醜男で虐められていたキモい男子中学生は、見た目だけじゃなく頭もオカシイキチガイ

僕は見た目が醜男らしく
子供の頃から虐められていて

当然中学生になっても
男女問わず皆からキモいと罵られ
クラスでは無視されていた

しかし、地獄に仏と
昔の人は上手い事はいったもんで

こんな醜男にも
会話してくれるクラスメイトが1人いた

楓という同級生のjcだけは
唯一僕と平気で喋った

楓は友達から

「そんなキモいのと喋っちゃダメだよ」

とか言われてるのに
かまわず僕と喋ってくれた

だから何となく僕は
楓にひかれていった。

では本題に

僕が帰ろうと下駄箱に行くと
ちょうど楓もいた。

チャンスだと思い

「今帰り?」

と聞くと

「うん」

と言った

そして、僕は賭けに出たのだ

「一緒にかえらん?」

と言ってみたら

「え?いいよ、途中までだけどね」

と笑顔で返事してくれる

夢にまで見た
友達との下校!

映画や漫画のワンシーンでしかなった体験が
現実に出来るんだ!

やったーー

とか喜びの声が口からでそうな程
僕は心底嬉しかった

で普通に会話をしながら帰ったが
緊張しすぎて
何はなしたのか覚えていないw

ちらっと楓の方を見ると、
制服のボタンが開いていて
ドキッとした

中学生の思春期で
醜男だが人一倍性欲がある僕

当然SEX経験が0の僕には理性より
性欲が勝りそうだった

なんとか理性で抑えたが

次の瞬間楓の胸が見えて
もう抑えられな無かった

僕たちが帰ってたみちは
誰もおらず、僕にはいい場所だった

細道に楓を引っ張って
壁に押しつけて
強引にキスしてしまった

「んーんー!」

と暴れていたが、
両手は僕が押さえてるので
逃げるのは無理

楓は身長155

僕は170なのでいくら
彼女に力が有ろうと、体重で伏せた

何十秒かしたあとに、
エロ漫画でみたようい
首筋、耳と舐めていった

「いや!離して 気持ち悪い」

と段々声を小さくしながら言ってくる

僕は無言でいて、
力で楓を抑えていた

そしていくら力のない楓の両手でも、
邪魔なのでマフラーで縛った

「何すんの!離して、帰らせて!」

とおこり口調で言った楓の言葉を
僕は無視した

で自由になった僕の両手は
右手→楓の胸 左手→スカートの中 
へ行った。

楓はBぐらい有るのに
ブラジャーをしていない
ノーブラのjcだった

僕的には好都合なので
そのまま乳首をコリコリしたり、
舐めなり、全体的に揉んだり
好き放題目の前のロリおっぱいを弄んだ

左手は、太ももをなでて、
パンティの上からさわった

「いや」

と涙を流した

で僕はとうとうパンティの中へ
指を入れた

するとこれ以上にない力で楓は暴れる

なので僕は楓の耳に脅しの感覚で

「挿れてほしいの?」

と言うと、大人しくなった。

僕は彼女のオマンコに指を入れで
かき回していた。右手はあんまり
力を入れず、
左手に全神経を集中させた

すると

「あぁ」

と彼女の口から出た

気持ちいいのだろうか。

嫌だといっても身体が反応している
彼女に僕はもっと興奮した

そしてもっと奥に入れたり
早くしたりすると、

「いや あぁ!あぁん
ダメ!もう あぁんやめて」

といってぴくっと身体を振るわせ
がくんとなった

イッタ?絶頂させたのか?

楓を感じさせてる!

カップルになれる?

僕の興奮は絶頂にたし
オマンコを舐めまくって、
僕の息子の先だけ
あて、また指ですると

「あぁん!やめて!!離れて」

といいまた絶頂したように
ビクンって痙攣した

僕はいかせれた喜びで
彼女を離した

すると

「うわーん もうやだ 大嫌い 
レイプしようとするなんて
あんた最低でキモい!」

と言い残して走り去った

僕は嬉しいような
悲しいような複雑な気持ちで
帰った

そして楓は不登校になり
転校してしまい

中学時代は、誰も
僕と会話してくれる学生は
誰もいなくなってしまった

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