大学受験を控えたお転婆なギャルJKに個人授業したら、亀頭責めでチンコの先っぽを舐めてくれた

俺は大学院生なんだが
有名な大手SNSで
ロリ顔をしたJK3年の受験生と
ネットと通じて仲良くなったんです

俺はそのSNSで日記を書いていたんだが
ある日、俺の日記にコメントをしてくれるのを発見

足跡を辿ってみると
全く知らない女子高生!

共通点といえば同じ町に住んでいる事ぐらい

なぜ自分の日記に辿りついたのか
不思議に思ったものの
お返しに差し障りのないコメントを残しました

すると、その日のうちに申請が来て

「塾の先生やってるんですね! 
私も受験生なんですけど
英語が全然わからないのでいつか教えて下さい
近所に住んでるみたいだし」

とコメントがきて

「住んでる所が近いからといって
普通は見知らぬJKに勉強を教えないだろう」

と思いつつも、社交辞令的に

「近所のカフェで勉強してたりするんで
タイミングが合えばどうぞ」

と適当な内容を返信しました

すると、間もなく
メッセージが返ってきて

「いつ頃いますか?
ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど」

とやたらと積極的な受験生

その日会った友人(♂)に

「こんなことがあったんだが」

と話を振ると、

「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし
一回だけ会ってみたら?
もし変な子だったら
二度と会わなければいいんだし
むしろ面白いから会ってきなよ」

予想に反してノリノリの友人に促され
その場で

「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で
勉強してるので、都合良ければどうぞ」

とメッセを送ろと

「ほんとにいんですか?
アホで引くかもしれませんけど
お手柔らかにお願いします」

とこれまたすぐに
返事が返ってきた

そして運命の土曜

いつもの慣れたカフェだというのに
勉強にいまひとつ集中できずにおり

何度か

「帰ってしまおうか?」

と思ったものの

それはポリシーに反するということで
せわしない気持ちを抱えたまま
カフェで数時間勉強していた

そして20時を過ぎた頃
隣席に女子高生が座ってきて

「○○(ニックネーム)さんですか?」

と笑顔で話しかけてきました

ニックネームで呼ばれたことに驚き

「コレって出会い系的だよな」

と思いつつその子を見ると

茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)

かなりのミニスカといういかにも
遊んでそうなギャル系女子高生が立っている

顔は安倍麻美に似たロリ系で

「コレは出会いだ!」

という感じはしなかったものの、
ギャル系だけど可愛い女子校生だなぁ~と思った

出会ったばかりだというのに、
そのギャルJKのミサはとりとめのないことを話し続け、
勉強をしにきたという感じは皆無w

俺は塾講師のバイトしていて

「うちの塾にもこんな奴いるな」

と思いながら、
何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に

「仮定法」をやったところ、
仮定法過去と過去完了の区別すら分からず

「ほんとにコレで
1~2ヶ月後に受験する気なの?
マジか?」

って感じで、軽い絶望感

「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか」

と思い直して、過去と過去完了の区別
倒置などをタラタラ説明してあげた

すると、極基本を教えただけなのに
やたら感心され

「また教えてもらってもいいですか?」

という流れになってしまい

教えるのは苦ではないものの

「このアホで可愛いロリギャルJKとの
妙な関係がまさか受験終わりまで続くのか?」

とやや面倒な気持ちを抱え

「あー、そうだね
また機会あれば教えるよ」

と適当な返事をすると、

「次はいつココに来ますか?
週に何回か来てるんですか?」

とガンガンくる
やたらと積極的なギャルJK

「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」

と正直に返すと、

「じゃー、また近々よろしくお願いします」

とかなり本気でお願いされてしまった

それからというもの
メールがやたら来るようになり

出会ってからわずか2週間の間に
5回もカフェで個人授業することに

とにかく明るくて、
常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの

結構時間を取られてるのは事実な訳で
正直面倒臭くなってきた

そんな頃、彼女の方から

「家行ってみてもいい?」

と言われ、

「いやいや、それは勉強に
ならないからダメだわ」

と慌てて制止すると

「ちゃんと勉強するから大丈夫!
お茶碗くらい洗ってあげるよ」

と言うことを聞かない子供のよう

そして、とある週末の夕方、
ミサがうちにやって来て

週末だというのにいつもの
ミニスカの制服姿で現れた彼女は
ベッドを見つけるや倒れこみ

「フカフカだね~
私のより気持ちい~」

と最初から勉強やる気なしで
遊びにきたようなテンション

自分は目のやり場に困りつつも、
今にもパンツが見えそうな状態を見て
エロい気持ちを抱かずにはいれず、
思わずお茶を取りに

お茶を取って戻ってきても、
彼女はまだベッド上でゴロゴロしており

僕は自分の家だというのに
手持ち無沙汰な気持ちで
ベッドの端にチョコンと座って
超落ち着かない

このままダラダラさせてても
埒があかないと思った僕は

「勉強やるなら早くやろうよ!」

と促すと

「もうやるの~?
少し休憩してからにしようよ」

とふざけた態度

その様子を見て

「言ってもきかなそうだな」

と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、
そのまま抱きつかれました

抱きつかれた瞬間

おいおい それはマズいだろ!

と心の中で叫びつつも、
香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり
勃起してしまう僕のオチンチン

「コレはマズいな」

と思いつつも、両手は自然と
彼女の背中に回してる自分がおり

「突然どうした?」

と聞くと、

「落ち着く~。抱き枕に欲しいかも」

と意味不明な返しをする
お転婆ギャルなJK

それを受けて

「こんな(体勢の)
抱き枕じゃ寝れないだろ」

と一応ツッコむと、

「ちょっと横になってみてよ」

と笑顔で言ってくる

促されるまま横になるや
ミサも横になってきて
まさに抱き枕の状態に

いくら高3生でガキとは言え、
ベッドの上で抱きつかれたら
本能には逆らえず

自然とHな気持ちになって
ムラムラしてきてしまう

そして、気付けばミサは半身を
僕の上に乗っける感じになり
必然的に自分は仰向けの状態

半身とはいえ、ちょうど股間部分に
ミサの脚と腰が乗っかってる状態で

コレは収めなきゃやばい

と思う気持ちに反して、
どんどん勃起してしまい

それにお転婆ギャルのミサが
気付いてない訳もなく

「あれ?反応してきちゃった?」

と高3生にからかわれるように言われ

「男ですから当然です」

と冗談交じりに返すと

「ヤッター
私も捨てたもんじゃないな」

と超喜びながら
脚を回すようにして股間を擦ってきた

その状態に

「なめられてんな」

と思いつつも

「ちょっと気持ちいいかも」

と感じてる自分もいて、
何とも複雑な気持ち

しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい

「収拾つかなくなるから」

と言うと、

「収拾つけてあげよっか?(笑)」

と冗談っぽく言ってくるアゲアゲギャル

「マジですか!」

と心の中で思いながら、

「いやいや、それはマズいでしょ」

と思ってもないことを言うと、

「勉強教えてもらってるお礼に
収拾つけてあげるよ」

と言うや、脚をどけて
手で擦り始めました

「おいおい 本気か?」

と躊躇の思いを抱えながらも、
やはり気持ちいい訳で

されるがままになっていると、

「脱がしちゃっていい?(笑)」と

笑顔で言ってくる

「神様、ココは何て
答えるべきなんですか?」

と葛藤していると

ミサは

「脱がしちゃうね(笑)」

と自分とは裏腹に極めて
積極的にベルトを外し始め
チンコに触ろうとしてくる

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの
高校生ということも忘れ

もはやただのエロ学生となっており、
自然と自ら腰を浮かしたりして
手伝っていました

そして全部脱ぎ終わると、
ミサは当然のように手コキをしてくれる

制服姿の子に見られながら
手コキをされているという状況に

「自分やばくないか?」

と思いつつも

1年以上彼女がいなかったせいか、
女の子に手コキされているというシチュエーションだけで

やたら気持ち良く、しばらく目を閉じて
没頭していると、急にヌメっとした感触が

「コレはまさか」

と思い、目を開くと、
ミサは舌でチンコを亀頭責めしている

「高校生にそんなHなことまで
させていいのだろうか」

と思いながらも、止めて欲しくない
気持ちもあり再び目を閉じると

下半身にひたすらミサの舌の
感触を感じ続け、完全に勃った状態

ミサの舌使いはゆっくりなものの、
下から上まで舐め上げてきたり

カリを集中的にクルクル舐めたりと

とても高校生とは思えないフェラテクで

「早く咥えて欲しい」

と思っていると

それを察したのかミサは
口でカリを軽く咥え
そのまま舌で舐めるように

「それ、やばい」

と心の中で叫びつつも、
高校生のフェラで声を出すなんてできない

と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、
根元部分を手で持たれる感触と共に、
手コキも加わりました

「高校生にして完全に
イカせる技を持っているとは」

「いったいどんな奴と
付き合ってきたんだ?」

と思いつつも、激しい手コキ&亀頭責めに
気持ち良さがどんどん増してきてしまい
気付けば射精寸前

「あー そろそろイッちゃうかも」

と思わず声に出すと

ミサは特に返事をすることもなく、
むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、
搾り出す動きに変わりました

そして

気付けばミサに大量口内射精してしまい

ミサは口を離すことなく
尿道責めしてお掃除フェラまでしてくれる

「高校生にして男をイカせるツボと
最後まで搾り出す行為まで知ってるとは」

と妙に感心しながら、

「お前、上手いな」

と言うと、ミサは手に出すや

「気持ち良かった?
最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」

と笑顔でいってのけました。

イッた後は、
不思議な感じを覚えつつも
真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り

自宅に帰るや、つい先程のミサの咥えている姿を
回想してしまう自分がいた

ミサは、その後もたまにやってきて
勉強をするようになりましたが

その間、特にエロい行為が行われることはなく、
自分的には少し物足りない思いを
感じてしまった

すっかりこのお転婆ギャルの
虜になってしまったのだ

そして結局かなり真剣に
個人授業してあげて

2月、第一志望ではないものの
何とか大学に合格し
春から無事大学生になった

ここ最近はぱったり連絡を
取らなくなったので何をしてるか知らないが

今後ミサのエロい口技と
身体を抱ける男に対して嫉妬してしまう

正直、僕という存在がいなかったら
絶対大学には受かってないと思いますからね

まずは僕とHさせてくれてもいいんじゃないか?

なんて思っています

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