義母と娘婿の昼間の情事

私は51歳の専業主婦でして
現在娘夫婦と同居しています

娘婿は、幼いころに母を病気で亡くし
私と同居してからは、義理の母である私を
本当の母親のように慕ってくれていて
とても優しいお婿さんでした

私も素敵な義理の息子が出来て
本当に嬉しかったんです

しかし、7月の中旬

娘婿と義母という普通の関係は
崩れ去ってしまったんです

婿殿は夏休みで
朝から二人きりになりました

 
私は結婚出産が早く、
趣味のテニスを続けていることもあって
スタイルには自信があり

娘と並んで買い物に出かけると
若い子達にナンパされた経験だってあるんです

 私は、その日
暑いのでショートパンツに
ノーブラでTシャツを着て
洗濯物を干していました

洗濯ネットの中では
私のパンテイーと婿のトランクスがからみあっていて
思わず苦笑してしまいました

物干し竿に洗濯物をかけていると
下着が絡みあう姿に少し興奮してしまい
乳首が立ってくるのがわかるんです

そして、心なしか乳首が
透けているのに気付きましたが

気にも留めずいると、
視線を感じ辺りを見回すと
娘たちの寝室のカーテンが
動いたのに気付きました

若い男性には刺激が強かったかな

と、思いつつも見られていた事が
うれしくもありました

 
お昼寝のあと洗濯物を取り込み、
娘たちの寝室へそれを
持っていった時のことです

静かなのでてっきり婿は外出中と思い

ノックもせずに部屋に入ると
ベットの上で下半身を丸出しにした
婿がおちんぽ丸出しで
オナニーの最中だったんです

しばらくはお互いに
目線を合わせたまま

私はふっと

「ゴメンナサイ」

と、言って部屋を出ようとすると彼が

「待って、行かないで
お義母さんこっちにきてよ」

と、言いました

ベットに近づくと息子は立ちあがり
抱き着いてきました

「お義母さん好きだ
最初に会ったときから好きだった」

と、告白され
抱きしめられたんです

その間、先程の物干し竿のように
大きくて長い息子のオチンチンは
真上を向いたまま

私は

「よく一人でオナニーするの?」

と、尋ねると娘婿は

「我慢できないときは時々
いつもお母さんの肌かを想像してしている」

と告白してくるんです

 私も若くたくましい肉体と、
程よく日焼けしたこのさわやかな
青年に母親以上に女として

オスの魅力に惹かれているとは
薄々感づいてはいましたが

片思いの小娘のように
密かに楽しんでいました

すると、ちょっとつまみ食いをしたくなり、
腰を落とし上から
そのおっきいオチンチンを咥えてあげました

ちょつとにおいがありましたが

青い肉体の香りと味わいが
口の中から鼻腔にひろがり

口に入れると見た目以上に
大きいことがわかりました

まるで棒のように固く
程よい弾力が心地良く口の中に半分もはいらず

多分毎日咥えている娘の事が
心配でもありうらやましくもあります

そのままベットに寝かせ
口を上下すると本当に3こすり程度で
口の中にいってくれましたが

精液の量が多く
濃いため喉にひっかかり
飲み込むのに苦労したんです

すると今度は娘婿が上になり

私の胸を荒荒しくたくましい力で揉み始め、
やっぱり荒荒しく唇を吸ってきました

私もまるでキスを教えるよう
強く吸い舌ベらを滑りこませます

しばらくするとやっぱり荒荒しく

クリトリスを撫で始めますが

私のおまんこはさっき目線が合った時から
ぐっしょり濡れていて

あの物干し竿を求めています

耐えられず
私が上になって腰を沈めます

膣のひだ一枚一枚で感じます

そのまま沈めると
根元まで挿入していないのに子宮に当たり

気持よくて夢中で
腰をふり締め付けねじりこみました

かれも今度は我慢してくれて、
私は3回行く事が出来

最後は私の中で同時に果て
てしばらくは動けませんでした

息子との母子相姦セックス

もう最高の体験でした

結局この日は4回もHをしてしまい
何回絶頂したかは覚えられないぐらい

この夜、飲んで帰ってきた主人に
突然求められましたが

義理の息子に抱かれている想像をしても、
身体は正直で感じません

もう主人のED気味のフニャチンでは
満足出来ずに、逆に欲求不満になってしまう

この昼間の情事がきっかけで
私は初めて性に目覚めた気がします

銀行に勤める娘と
仕事熱心な主人は帰りが遅く

義理の息子と2時間程度二人きりになる事が多く、
あの日からほぼ毎日
あの物干し竿をいただいて
官能的な情事を体験してします

いつ娘たちが帰ってくるかわからないので、
下着をつけたまま台所やリビングで結合する事が多く

またベットの上ゆっくりとで
荒荒しく愛される事を願っています

娘達にもきつとばれる日が
来ると思いますが

今は彼を思う気持で一杯で
ただ彼に激しく抱かれ
愛しあう事しか頭にないんです

もっといっぱい愛されて
息子に溺れたいんです

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