息子の友人に見られながらバイブオナニーする不貞おばさん

41歳のおばさんですが
息子の友人と結ばれ
不倫関係になってしまいました

四十路を過ぎ、夫との夫婦の営みも減り
夫とSEXしてもマンネリ気味で
つい私は刺激を求めてしまったんです

最初は大人のおもちゃを使って
オナニーをしたり

ネット通販で、珍しいポルノグッズを見ると
購入して、オナニー生活を
楽しんでいたました

そして、さらなる興奮を求める私は
リビングのソファーでも
1人エッチな事をして楽しんでいました

そんな時、突然!

宅配業者が荷物を届けに来たんです

下半身丸出しにバイブを
テープで両太腿に固定し挿入していた私は
その状態のまま
スカートを履き玄関口に向かったんです。

「すいません!お届け物です」

「どうぞ~!」

ドアが開き、
20代の若い好青年が
荷物を持ち立っていて

心臓はバクバク!

恥ずかしいところを
見られたらどうしよう

正直パニックに陥っていました。

「○○さんからですね!
ここに印鑑押して頂けますか?」

「あっ はい!ここでいいのね」

震える手を必死にこらえながら
彼から伝票を受け取ると
床に屈む様に座ったんです

バイブが固定されていた為
スカートに引っ掛かり
ズルズルと捲り上がって行くのが
分かりました

太腿半分位まで肌が露出し

今にもHな道具が
見えてしまいそう

急いで、印鑑を押そうした時でした

ウィ~ン・ウィ~ン

微かに卑猥な音が聞え、
おまんこに刺激が走ると

「うっ」

喘ぎ声を漏らしてしまったんです

無理な姿勢でしゃがみ込んだ為
バイブのスイッチONされたみたい

「どうかしました?」

「いえ 何でもないんです」

慌てる様に立ちあがり、
伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました

「それじゃ、失礼します」

一瞬でしたが

彼の目線が私の下半身に
向けられた様な気がします

彼が居なくなった後、
玄関にある全身鏡を見て驚きです

スカートは捲れ上がったままで、
太腿2/3位まで肌が露出し

しかもバイブの先端が少し
顔を出していたんです。

見られたのかしら ヤダ

 急いでリビングに戻り、
Hな道具を外し始めたんです

スカートを捲り上げると、
バイブは自分の愛液で
ヌルヌルに濡れていました

そして異常に興奮している
自分に気づいたんです

私はバイブの固定テープを外し

宅配業者の彼を思い出しながら
無我夢中でバイブオナニーをして
絶頂したんです

その日から、私は宅配業者に会う時や
出前を受け取る時など

バイブを付けた状態で会い、
その後、妄想変態オナニーをする毎日に

そんなアブノーマルな
1人エッチを繰り返す日々

そして数か月前に私は
超えてはイケない一線を越えたんです

その日、中学1年になる息子が
友達数人を連れ帰宅しました。

一緒の部活仲間で、
小学校から知っている子もいます

その中に、体格の良い
礼儀正しい男の子が目につきました

息子の部屋にジュースを運び、
軽く挨拶をした時

ゲームに夢中の子供達の中に
彼だけが私を見ているんです

「ここにジュース置いておくから飲んでね」

「分かったよ」

テーブルに置きながら
彼だけに手渡し

「名前何て言うの?」

と聞くと、

「マサルです」

と答えてくれました。

「背が大きいのね!何㎝あるの?」

「170cmです」

「そんなに大きいんだ!」

息子の友達はちょっと顔を赤らめながら
私の質問に素直に答えてくれたんです

でも私は気づいていました

彼が私のスカートから出る太股や
胸を何度もチラ見している事

きっと彼は
大人の女性に興味があるんだわ

そう考えるといつしか
おまんこが濡れてくるんです

息子の部屋を出ると

私はいつもの癖で寝室で
オナニーを始めていました

勿論、マサル君に
犯される事を考えながらです

下半身丸出しで、
バイブを当てると既に濡れ濡れで
スルスルと挿入されるんです

小声で

「マサル君 凄い気持ちいい」

悶絶しながら不貞オナニーする
変態おばさんな私

数分が経過した時

私は部屋のドアが
少し開いている事に気づいたんです

オナニーをしながら確認すると、
ドアの向こうに1人の姿

大きさからマサル君だと思います

駄目だと知っていながら、
私はマサル君に向かって
お尻を高く持ち上げ
全てを曝け出し露出オナニーしたんです

心臓はバクバク!

異常な興奮に私は我を忘れ
オナニーを見せつけてやったんです

そして遂に、逝く所まで見せました。

私の絶頂を確認すると
同時にドアは静かに
締まるのが分かりました

それから間もなく

息子の友達が帰って行きましたが、
彼はやはり私をジロジロ見ているんです

数日が経ったある日、
息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。

「今日は友達1人だけ?」

「あ~そうだけど
何で?」

「いや!別にいいのよ」

「マサル!親父が出稼ぎで
母親も帰りが遅いから帰りに
寄って行く事増えると思うよ」

「そうなの?」

そんな事情を聞かされ

駄目っては言えません

と言うよりちょっと
息子の友達との情事を
期待していたり

息子が帰宅して
1時間が過ぎだったと思います

息子が

「ちょっと頼まれごとしたから、
出て来るけどマサルは部屋で
待ってるから」

と言い残し家を出て
行きました

マサル君にジュースでもと思い
息子の部屋に向かいました

いつもはノックをするんですが

何故かその時はノック無しで
扉を開けてしまい

マサル君と目が合った瞬間!

時間が止まった様に感じました

目の前に下半身剥き出しの
マサル君が居たんです

スマホでエッチな画像でも見て
オナニーをして居たんでしょう

右手に握られたチンポは
ギンギンに勃起

中学生とは言え、
体格の良い彼のチンポは
大人と変わりありません

皮も剥け反り立つ男根!

「ごめんなさい」

急いで閉めた扉の前で
今目の前の出来事が
鮮明に浮かんできます

その瞬間!

扉が開きマサル君が目の前に現れ、
私は彼に部屋に連れ込まれ
強引にキスをされたんです。

「おばさん!ごめんなさい
俺 おばさんが忘れられなくて」

「マサル君!駄目よ」

「俺見たんだ!
おばさんがバイブでオナニーする所
凄い気持ちいい表情していたじゃない
好きなんでしょ」

「違うわ 
息子の友達でしょ」

「おばさんあの時
俺にオナニーを
見せつけていたんだ!俺は知ってる」

ハッ

としました。

マサル君は私が見せつけていた事を
知っていた

驚きを隠せない私を見て

確信したのか?

マサル君は無言で
チンポを握らせてきました

私の頭の中は真っ白になり
いつしか彼のチンポを
咥えフェラチオしていたんです

彼は恐怖心からか?

体が震え、それを誤魔化す様に
私の服を脱がせ始めたんです。

「息子が帰って来ると大変でしょ
この辺で止めましょ」

「おばさん無理だよ!
俺もう止められない」

「じゃ、せめて上は
服を着てても良いでしょ」

「じゃ、早く下脱いでよ」

彼に言われるまま

私は下半身を露わにし、
彼に女豹のように
お尻を突き出したんです

もう既に濡れ濡れのマンコに彼は
一目散にチンポを入れて来ました

夫の物より大きいかも知れない

そう思える大きさ!

彼は、激しく出し入れを繰り返すと
中に精液を出していたんです。

「ただいま」

息子の声に、
私は急いでスカートを履き何食わぬ顔で、
1階に下りて行きました

その後、マサル君が帰る際

「また相手してください」

そう言うとスマホの画像を
一瞬見せて行ったんですが

そこには私が彼と繋がる
証拠写真が写っていて
まるで脅迫するように
見せつけるんです

それから息子の友人と
危険な関係がはじまり

男子中学生の逞しオチンチンで
調教され、虜になってしまっています

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