美熟女母のマンコとアナルを交互に舐め、うつ伏せバックでウンコまみれのアナルSEX

近親相姦するようになったきっかけは

ある落書きを見つけてから

広告チラシの裏に
母の字体で

「インポ野郎!」

と書かれているをの発見してしまった

恐らくこのインポというのは
父の事だろうとすぐに察した

父親のチンポは
子供の私が言うのもなんだが

大きく、私も似てある程度の自信が
あったが

「お父さんよ、インポになるには
まだ早いだろう」

と、少なからずショックを受けた。

私以上にショックなのは母だろう

母親は、連続ドラマ小説の
キョンキョン似で
多少しわが増えてきたけれど綺麗な美熟女

小さい頃から授業参観があると
母親達の中で私の母が
一番きれいで可愛くて
誇らしかった

そのメモがきっかけで

「可哀想」と「可愛い」が、
綯い交ぜになり、父が居ない時に
母が入浴中に襲う事にした

風呂場に入る時に
私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと

まずは母の脱ぎ捨てた
シミ付きパンティーを手に取り
オシッコ臭いクロッチを匂う

私自身、女性の経験はあるが、
とても濃厚で臭いの1歩手前のおまんこの
ジリジリとした匂いが鼓動を早める

私はクロッチの匂いを嗅いで
吹っ切れて、風呂場に突入!

「あっ、何?」

さすがにビックリした美熟女母は

体を洗っていて泡まみれの
官能小説みたいにセクシーなシチュエーション

大きめのおっぱいと
薄めで大き目の乳輪の綺麗さに
さらに打ちのめされ
美熟女母に抱きついた。

「母さん、好きだ」

ストレートに告白して
巨乳を揉み揉みしまくり

柔らかい

「なに、いきなり、どうしたの
駄目だって!!こら!」

離そうとするが、力ずくで今度は
陰毛を掻き分けおまんこを弄る

熱いおまんこだ!

ヌメついている

指2本を滑り込ませ動かすと、
じんわりと締め付けながら濡れてくるのが感じた

速攻勝負!

私は尻を拡げ、
一気にチンポを押し込で
無理やり美熟女母をレイプした

熱い

ヒダが引っかかる

押し込んだ

押し抜けて母の器官に当たる。

「いやーー」

風呂場に響くが気にせず打ちつける

20回ほどした所で、
早くも逝きそうになる

デカ尻をさらに強く掴み、
出る瞬間まで打ち付けると

「アーだめー」

と言い、母の体全体が
ビクビク痙攣したと同時に
引き抜きお腹にぶっかけ射精

母の体を越えて湯船の中に1発目が飛んで、
それからは背中、尻、おまんこを
私のザーメンで陵辱していく

しばらく2人の息遣いだけが響く。

「何てこと」

母の目が潤んでいる

「母さん、ごめん。我慢できなかったんだ
母さんのパンツ嗅いでたら」

「いやっ。どうして母さんなの
彼女前まで居たのに」

「メモを見つけたんだ
『インポ』って・・・母さん寂しいかって」

「それはそうだけど、
アンタが心配することじゃないって」

「ごめんなさい!!」

と謝り通した。

それからしばらくして1
度やった快感は忘れられるはずは無く

父が居ない時にチャンスだと
食事をしていると、
母が身構えているような
いじらしいような顔をして見つめてくる

寝室に入ると

「もう、だめだって」

と言いつつ
美熟女母からはいい匂いがする

首筋にキスをしながら
パジャマを脱いでいく

この前はあんまりゆっくり
見る余裕が無かったけれど
じっくり見るとため息が出る

父が羨ましい

おっぱいは大きいけれど、
お腹は締まっていて、
へそも綺麗!

陰毛は濃い目だけれどエロティックで、
おまんこの周りは剃って整えていた

最初は抵抗していたが、
愛撫が佳境に差し掛かる頃には
息が荒くなり

「うまいわね。どこで憶えたの」

とつぶやいた。

「母さん綺麗だから
俺のはどう」

チンポを母の前に突き出した

「息子の こんな事言える筈無いでしょ!」

と言いつつ、手コキしてくれた

力加減が絶妙で、
先汁が漏れた

「気持ちいいよ、母さん。大好きだ」

母の頭、肩を撫でる

今度は咥えてくれた

豊富な唾と吸引力にチンポが
赤みを帯びて逝きそうな信号になる寸前

母はタンスの小さい引き出しから
コンドームを出し被せていき、
腰を落としていく

摩擦され気持ち良さに
溶けそうになりながらも

ゆっくりとしたペースで
射精させない様な配慮がある

母も味わいたいのだろう。

「気持ちいい。母さんだと俺
早いよね。恥ずかしいな」

「気にしなくていいよ、立派
早い位がいいの。あーっ」

体位を変えて出し尽くした私は、
母と枕を並べながら

「でも、父さん 寂しいよね」

「若いときから相当遊んだらしいからね
そのツケが来たのね。
あんたも母さんまで手を出して
インポになっちゃうよ」

「バイアグラ飲むもん
って、父さんに飲ませれば?」

「以外と気にしてないみたい
もうやるだけやったみたい」

「そういうもんなんだ」

私の今の中は母さんでいっぱいだけれど

私は母の巨尻を撫でた

張りのある大きい、
デキもの一つ無い大きな美尻である

アナルを開くと綺麗なしわだ。

「イヤだー、何よ」

もう恋人のような仕草

母のアナルの舐めた

微かに汗の匂いがする

おまんことアナルを交互に舐めて、
テロテロにすると
うつ伏せバックで挿入した

これまた、いい締り具合だ

アナルがヒクヒク動き、
違った色で濡れている

「母さん、
アナルセックスしたことある?」

「えっ、やだあ。何回か 昔ね」

「してみたいんだけど、
ちょっとだけ・・・お願い」

だめだって言うものの、完全な拒絶でない

ゆっくりと亀頭を埋めていく

なんというアナルの締まりだ

危険だ

ゆっくりピストンしていくが
張り裂けそうだ

ぶちゅーと音がする

気持ちはいいが何より
危険な魅力でやりすぎはいけないと抜いた

コンドームの被ったチンポを見ると、
母の直腸に捻り込まれ
ウンチがへばり付いていた

コンドームを取替え、
おまんこが赤みを増して待っているように蠢いて、
たまらず突き刺した

アナルには引き抜いた
ウンコの名残りが汁で溶かされている。

ウンコを舐めると苦味が口に広がり、
母がたまらなく愛おしくなり、
もっと欲しくなり、ウンチが付き捲った
コンドームを匂うと
かなりの臭さに一瞬めまいがした

宿便を私のチンポが
削ぎ落としたのだろう

鼻に押し当て、
堆肥のような匂いを嗅ぎながらピストンすると、
さらにチンポがおまんこの中で
大きくなるのが感じられたが、
ピクピク射精に近づいている

「ああーいくうーーー」

「うううーー母さん!!」

尻がチンポを
飲み込んだまま大きく揺れる

チンコは母のウンコまみれになりながら
激しいアナルSEXで母子相姦プレイ

美熟女母のウンコなら
汚いと全然思わない

母とだったらスカトロも出来るんだ!

って嬉しい驚きに
私はどんどん母にのめり込んでいってしまった

それから家だけでなく、
ホテル、公衆便所でも野外SEXで
近親相姦してしまっている

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