幼馴染に初めてフェラチオした時、胸キュンしてしまった【ショタBL体験】

僕は青年といわれる年になっても
まだ女顔で体も華奢で、
洋服によっては女の子に
間違われる事もたまにある

自分でいうのもなんだが
ニューハーフになったら
売れっ子になっていたと思う

僕みたいなタイプだと
虐められっ子になりそうだが
小学6年生の時は
イジメっ子軍団にいた

それは学年で一番の
イジメっ子の雄太くんが幼馴染で
僕の友達だったから
虐められる事はなかった

雄太くんはいつも
僕にはやさしかった

小6になったばかりの時、
彼の家が一戸建ての
新築になってお泊りに行くことになった

それまでは、お互い狭い家で
お泊りは初めて

夜は一緒にお風呂に入った

彼の股間には黒々とした
チン毛が生えていて
まだチン毛が生えてない僕は
なんか恥ずかしかったのを覚えている

5年生の林間学校の時は
誰もチン毛が生えて無かったのに

入浴中思わず目が行くと、
父のように剥けている

僕のチンチンは
手で剥けば剥ける仮性包茎

雄太くんのオチンチンは
小学生なのに
大人っぽいなぁと思っていた

彼が

「琢磨(僕)は女の娘みたいだよな
ちょっと股にチンコ挟んでみ」

って言うからやってみせたら

「割れ目があれば女の娘だぁ」

なんて笑われた

彼は今までも女の娘みたいな僕を決して
人前でからかったりせず
それを言う奴は彼にボコられてた

 2人の時は

「女の娘みたいだけど
美形だから気にすんな」

っていつも慰めていてくれた

彼の部屋でゲームしたり
エロ本見たりしてたら

「エッチしたいなぁ~ 琢磨オナニーする? 
俺なんか毎晩だけど」

みたいなエロ話になって

すると

「琢磨裸になってよ」

って急に言われ

「えっ 何で?」 

「いいからさぁ ちょっと面白いコト」

彼には逆らえないいし、
そんな気もないから素直に裸になった

「さっきみたいにチンコ挟んで」

と言うからその通りにしたら、
マジックで股の上の部分に
割れ目を書かれた。

「おぉ~ 女の娘だぁ」

って喜んでる。 鏡で見ると確かに
女の子の股間みたいw

「興奮しちゃうよ」

って言いながら彼も脱いだ

「あっ」

彼のオチンチンが起ってる!

大きい。

彼はシコシコとオナニーをしはじめて
僕オカズにされてる 

「何してんだよぉ~」

ってとりあえず無言でもいられないし、
オナニー始められちゃって
どうしていいのかわからない

「琢磨 そのまま見せてて」

って言うから
そのままにしてたんだけど

僕のオチンチンも
何故が勃起してきて
挟んでられなくなって
ビヨンって出てきた

「琢磨 起っちゃたの?」

と彼がオナニー中断して

「琢磨も自分の割れ目見て興奮したのか?
 じゃぁ一緒にオナニーしよー」

って

 自分の裸見て起つ訳ないし、
何だか彼のオナニーに興奮したみたい

僕は彼が好き

ずっと守ってくれてるし、
やさしいし

でも、男同士だし
恋愛感情ではないはずだったが

そんな彼が僕をオカズにして
オナニーしてるのがなんか嬉しくて

なんか胸キュンってした

これ恋愛感情じゃん

僕は中断してた彼のモノに
そっと手を伸ばして握ってみた

 熱い、硬い

彼は硬直しながら

「琢磨 そう言う意味じゃぁ」

と言いながら気持ち良さそう

僕は黙ってシコシコ始めた

何かそんな気持ち

彼も無言になって
気持ち良さそうな顔で拒否はしない

先走り汁が出てきた

彼が気持ち良くなって
くれてるのが嬉しかった

先走り汁を亀頭全体にのばして
シコシコしながら片手で
先っぽとか撫でてあげた

彼はビクっとして
小さな呻き声をあげ

ヌルヌルが気持ち良さそう

 僕の頭には「フェラチオ」という
好意が浮かんだ

エロ本で見たりして
気持ち良さそうだと思ってた

このまま彼のを咥えて見ようか? 

そんなこと考えたことも無かったけど、

今彼のチンチンをしごいて
先走り汁でヌルヌルと撫でている自分がいる

自分がされて見る妄想はしけたど、
自分がしている

彼が喜んでるし

気持ち悪い行為かと思ったけど、
気持ち悪いどころかしていて興奮する

でも、咥えたら彼が
僕を変態だと思って嫌われるかな?

思い切って彼のモノを咥え
フェラチオしてしまった

「琢磨 そんなコトしちゃ」

僕はシカトして彼のモノを咥えて
頭を前後させて見た

彼は少し喘ぎながら黙ってされている

 良かった。 喜んでくれてる

そう思うと嬉しくて
自分がされたいコトをいろいろしてみた

舌を使ってみたり、
シュボシュボと奥まで咥えたり、
タマタマに手を添えてみたり、
手コキしながらペロペロしたり

正直、とんでもないコトしてるんだけど、
しているコトに快感を覚えた

フェラしてるコトが嬉しい

「琢磨 出ちゃうよ」

ちょっと中断して

「口の中に出して下さい」

って言って続けた

「琢磨 それは」

って言ってるけど、
僕ならそうしたいから
フェラチオしてしゃぶり続けた

彼の息遣いが荒くなってきて、
少し腰が動いてる。

「琢磨 出るよっ」っ

て言ったので思いっきり
速く頭を前後に振った

彼の両手が僕の頭を
掴んでモノを押し込んでくる

喉の奥に当たって少し苦しい

熱い精液が僕の喉めがけて放出された

ドックン、ドックンと何回も

勢いが良くてダイレクトに飲み込んだ。

その後も続くドックン
ドックンは口で受け止めながら飲み込んだ

同じ匂いだなぁ 
でもたくさん勢い良く出るんだぁ 

と思いながら、最後の一滴まで吸ってから、
キレイに舐めあげた

「琢磨 飲んじゃったの?」

「うん」

その瞬間、彼は僕を抱き締めて

「ゴメンな」

って泣いてる

キュンとして

「僕、雄太くんのフェラできて嬉しいよ」

って言った

本心だったから

「ホントかよ
俺、琢磨にヒドイことさせちゃったんじゃ」

「僕からしたんじゃん」

しばらく抱き締められていた

何か気持ちいい

僕は外見だけじゃなくて
中身も女の娘なのかも?

「琢磨も起ってるね」

って言って彼が握ってきた。

雄太くんはどうするのかな? 

任せておこうって思いそのままにしてた。

彼も僕のモノをシコシコし始めた。

「琢磨にも同じモノが
ついてるのってなんか変な感じ」

それって僕は女の娘ってコトか?

彼も僕のモノを咥えてくれた。

気持ちいい。

されるがままになった。
あっと言う間に射精した。

「俺も琢磨のしちゃったよ」

ってにっこりしてやさしくキスされた

その晩、交代で何度も咥えあった

 彼は4回射精した

 僕は2回

そして裸で抱き合いながら眠りについた。

それからの僕は彼にお尻の
バージンを捧げて彼の旺盛な性欲処理に活躍した

彼は僕以外の男は
全くダメで彼女作って普通にやってた

でも性的な満足は僕が一番だって
言ってくれる

僕も彼女は出来た

 みんな年上で僕をおもちゃみたいに可愛がる

僕に彼女が出来るのは気にしないけど、
他の男とはやるなって言われてる

女は嫌いじゃないけど、
フェラ出来ないから物足りない

オッパイ吸うのも物足りないし、
クンニするのは面倒だし

でも、彼には内緒だけど、
僕は他の男でも素敵な感じならOKで、
いろんな男性達に喰われまくったりしてる

あれから10年たって
彼とは高校まで一緒だったけど、違う大学に

相変わらず、週に何回か
僕を求めて来る彼は僕の一番の人

ニューハーフになるのは
彼的にNGだそうで

女装させられるから
ニューハーフと変わらん気がするんだけど、
専用じゃなきゃダメって言って
当て位が男性に対してのみ独占欲が強い感じ

僕と雄太くんの未来は
どうなるんだろう?

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