20代の新米女教師を狙う鬼畜レイパー

毎日小学生達に勉強を教えています

私は、小学校の先生をしているんです

毎日、元気いっぱいの子供達に囲まれ
楽しくも、ハードな毎日を送っていましたが・・・

まさか、学校でレイプされるなんて思いもしませんでした

あれは、授業が終わり、学校に残り、
夜遅くまで仕事をしていた時

恐らく夜の9時頃だったと思います

私は、自分がつとめる学校の中だったので、
全く警戒せず無防備だったんです

そして、私は、帰り際に翌日の授業の準備をしに
教室に行くのが日課になっていま す。

その日も、いつも通り教室に向かいました。

教室の手前まで来ると、
後部のドアのあたりにファイルが散乱しているのが 見えました。

その時は、子どもが下校するときに
いたずらをしたぐらいにしか思いません でした。

近寄ってファイルを拾いながら教室に入っていきました。

突然、ファイルを拾おうとした右腕が床に向かって
ものすごく強く引っぱら れました。

かがみながらファイルを拾っていた私は、
うつぶせに倒れ込んでしまいまし た。

次の瞬間、目の前が真っ暗に

その時は分かりませんでしたが、
巾着袋のような物だと思います。

そして背中に何かが乗っかり、
あっという間に後ろ手で縛られ緊縛されたんです

全く状況がのみこめませんでした。

「騒いだら殺す」

この言葉を耳元で聞き、
縮みあがると同時に何がおこっているのかをやっと
理解できました。

仰向けにされて、Tシャツをまくり上げられました。

ブラを脱がされ、おっぱいをもんだり
舐めたりしているのが分かりました。

次に、ジャージとショーツを一気に脱がされ
股間に顔を埋めて舐めたり臭い を嗅いだりしてきました。

足を閉じてささやかな抵抗をしましたがかないません

そして、足を持ち上げられとうとう
男が中に入ってきました

どうにもできませんでした。

だんだんと動きが速くなり、
奥の方で勝手に膣内射精されたのが分かりました。

生暖かい精液が流れ出てくるのを感じたのです

私は、声を殺しながら号泣しました

男の気配がなくなってしばらくしてから、
ガクガク震える足を叩きながら逃 げるように帰宅しました。

校内で大事にしたくなかったし、
だれにもこんな場所でレイプされたなんて
知られたくなかったので警察には行きませんでした。

でも、近隣の学校の友達に相談したら
その子も同じようなレイプ被害に遭っていま した。

その子は結婚の決まっていた
彼氏とHができなくなり、レイプされたことが ばれて別れたそうです。

その子は、他にも同じような被害者がいるようなことも言っていました。

表沙汰になっていませんが、
20代の新米女教師が狙われレイプさることが多いそうです。

学校は、身内の恥や刑事事件を
世間にさらしたくないという閉鎖的な空間で す。

だから、立場上警察には行けない人間が多いです。

レイプ魔の犯人は、その立場につけこんで襲っているのでしょう。

内部の事情をよく知っている人かもしれません

身内に恐怖の鬼畜レイパーがいると思うと
恐ろしくて夜も眠れません

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