強烈に臭いマンコの彼女に肉を食わせまくる馬鹿な彼氏の面白い恋愛話

職場に可愛い後輩のOLがいる

特にこの後輩はおっぱいが可愛くて
働いる時におっぱいがプルプル揺れるがら
俺は勝手に巨パイさんと
後輩OLにアダ名をつけている

もちろん本人の目の前で
居パイさん!なんて呼び方はしませんw

巨パイっていうのは
実はおっぱいだけの意味じゃなくて

巨乳&パイパンなので巨パイさん

巨パイさんは白人系のクォーターらしいが

その遺伝っぽい特徴は
巨乳と色の白さと
乳首が真っピンクなところくらいで

背は低いし顔は純和風美人だし、
髪も黒い見た目は純日本人って感じで
異国っぽさはあまり無い

ちなみに天然パイパンではなく
放っておくと濃いマン毛が生えてくる

陰毛も黒い

小柄で体は細くて、
だがおっぱいはFカップの巨乳OL

聞いただけだとスタイル良さそうだが

実際に見ると凄いアンバランスなので、
申し訳ないが正直
不格好な体型という感想

巨パイさんはある日、
オフィスで俺が後ろにいる事に気付かず

周りに誰もいないと思って、
スカートの中に手を入れて
お股のあたりで、
もそりもそりと何かやっているのを目撃

その作業?が終わって
手をスカートの中から出すと
スカートをぽんぽんと叩いて

「ふう」

と一息ついていた

そしてモソモソやってた指を
鼻先でクンクンして小首をかしげたあと

パソコンのキーボードを
少しカタカタやって

やっぱり気になったのか
もう一回指先をクンクンと
匂いを嗅いでいる

そして手を洗おうと
思ったんだろうか、椅子から立ち上がった

そして体の向きを変えた瞬間
俺の存在にようやく気づいたらしい

今思えば、ナプキンの居心地が
悪かったのかなとか
考える余地はあったかも知れないが

女性の生理事情を悟る
気遣いなんかなかったエロ坊主な俺は

オナニーしてたんだ

と顔に書いたまま、
巨パイさんと目が合ってしまった

巨パイさんは引きつった顔で、
俺は何も言ってないのに

「違う!違います!」

と叫んでトイレに逃げていってしまった

巨パイさんがいない間に俺は

巨パイさんが触ってた
キーボードをクンクンと匂いを嗅いでみた

PC画面のエクセルで
数字の横で点滅してるカーソルを見て

さっき触ってたのはテンキーだと
判断した俺は
テンキーを中心にクンクン

マウスのクリちゃんもクンクン

さすがに残り香なんて
あるわけなかったが

オマンコやマン汁の
匂いがしたような気がして
俺は勃起してしまうw

巨パイさんは
なかなか戻ってこない

オナニーで濡れたまんこを
拭いているのかもしれないと
馬鹿でエロい俺は考えていた

俺はPCの画面に

「気にしないで下さい
誰でもする事です。俺も今からします」

とメッセージを打ち込んで、
その場を立ち去った

その後特に交流はなかったが

よく観察していると、巨パイさんが時折

人の視界から外れて
お股をむずむずと動かしているのに気付いた

しばらくして会社の飲み会があって、
巨パイさんの隣に座るチャンスがあった

久しぶりに話をした

巨パイさんは

「こないだのあれ
ほんと、違いますから」

と、何かを
弁明したそうだったので、話を聞いた

「オナニーしてたんだよね?

誰にも言ってないよ」

「違いますよう!かゆくて」

「ほう」

巨パイさんは最近
陰毛を全部剃ってパ
イパンにするようになったので
たまに剃り痕がかぶれたり、
生えかけのぞわぞわで痒くて
仕方ない時があるんだと

パイパンにしている理由は
毛ジラミ対策だと告白された

前に酷い目にあったので
陰毛が憎くてしょうがないらしい

剃る事で結局かゆみに悩まされても、
ケジラミよりはマシだし

生えてくると憎たらしくて
剃らずにはいられないんだそうだ

結構酔っ払っているようで、
意外とぺらぺらと喋ってくれた

人は嘘をつく時饒舌になると言うから、
本当は彼氏の趣味かも知れない

そもそも剃ってるのが嘘で、
やっぱりあれはオナニーだったのかも知れない

しかしたとえ嘘でも、
パイパンに憧憬を抱いている俺は

巨パイさんのまっさらな
土手を想像し
勃起しながら聞いていた

「なので、会社で
やらしい事してるわけじゃないですから」

「うんうん、そうか
もう疑わないよ。じゃあ堂々と
あそこがかゆい!ってみんなに教え」

「やめてやめてー」

「言えないって事は
やっぱりオナニーだったんじゃないか」

「違いますよう!かゆくて」

堂々巡りになった

こうなら話あって解決する問題じゃない!

これは証拠を見せてもらわねばなるまい

そう、論より証拠だ!

俺も酔った勢いで

「じゃぁパイパン見せて見せて」

とひたすらお願いしてみたが、
当然というべきか
拒否されてしまった

「だってつるつるで
あそこ丸見えですよ、恥ずかしい」

「見せたくないのは毛がないから
て事でOK?ちゃんと毛があったらいいって事でOK?
じゃあ生えるの待つよ、そしたら見ていい?」

「あはは!何でそうなるんですか
剃ってる証拠を見たいのに
生えてから見ても意味ないじゃないですか」

巨パイさん、恥ずかしいとか
言っときながら
ノリノリエロモード全開の顔になっている

何かもう、これから
エロい事するぜって
ノリがお互い抑えきれなくなり

じゃあ触って確かめるぞって言ったら、
巨パイさんは黙って頷いた

飲み会を抜け出して
店の裏の公園でベンチに座った

スカートの中に手を入れると、
太もも周辺の空気はものすごく湿っぽい

パンツに触ると
もっとしっとりしている

こいつスケベなOLだ!

もうマン汁垂らして
おまんこを濡れてやがる

興奮した俺は、脚を開かせて、
パンツのお股の所の横から指を入れ

オマンコは
ぬるぬるしていた

「いやぁ そこじゃなくてぇ
毛の、あっあっあっ」

パイパンを確かめる事は、
今はどうでもよかった

とにかく指を入れまくって
手マンして膣内をグルングルンと
触りまくった

ついでに巨乳も揉みまくり

「いやぁ~もう
何でこんなとこで、あーっ!あっ」

イったかどうかはわからないが
巨パイさんはぐったりと
ベンチにもたれかかった

ホテルで続き&パイパンチェック

と考えていたが、
ある事に気付いた

屋外なのに、何だか空気がねっとり
こもっているような気がする

変な匂いがする。

俺の指か。

俺は自分の指の匂いを
嗅いで顔をしかめた後

巨パイさんのスカートを持ちあげて
その中に鼻を近づけてみた

卒倒しそうになった

まだパンツ脱いでないのにこれかっ。

「ごめん」

こんな場所でやらしい事を
したから謝ったんじゃなくて
この続きをしないと決めた事に対して
ごめんと言った

巨パイさんも俺の
真意に気付いたようだった

「やっぱり臭いんですか?
私って臭いですか?」

おまんこが強烈に臭い事実を知り
泣き出した巨パイさんに
俺は何も言ってやれなかった

「私フラれますか。また」

また、って事は、
クサマンが原因で
振られた事が過去にあるのか

和風の可愛らしい顔立ちと巨乳に、
言い寄った男は少なくないだろう

付き合い始めた後で
オマンコの強烈に臭い匂いに
幻滅されたのは
一回や二回じゃないかもしれない

俺は巨パイさんが哀れで、
このまま立ち去る冷たい男にはなれなかった

俺は黙って巨パイさんを抱きしめた

おっぱいが当たったが
俺の勃起は静まっていた

巨パイさんはまだ泣いていた。

「剃ったら少しは匂わなくなるかも
って思ったんです…でも意味なかったよっ」

そうか、それが
パイパンにした本当の理由だ!

確かに清潔にはなるかもしれないが、
毛の有無と匂いとはほぼ無関係だろう

でも清潔=匂わないかも

という僅かな希望にすがって、
パイパンにしたわけだ

俺は言った。

「大丈夫、もう振られないよ
俺は振らないよ」

そしてキスをした。

で、匂い防止の役には
立たなくてもパイパンは
是非続けて欲しいとお願いした

巨パイさんは泣いて喜んだ

同情と衝動で無責任に
彼氏宣言した俺なわけだが

正直、腐った生ごみの匂いを
克服する自信はない!

このクサマンの匂いを嗅いだら
萎えてしまう!

しかし、クンニさえ
しなければSEXは出来ると思う

とは言え、せっかくのパイパンまんこを
舐める事が出来ないとは
何とも悔しい

ぜひともパイパンおまんこを舐めたい

何とかならないだろうか

体臭は食生活に
左右されると聞いた事がある

俺は巨パイさんに
毎日肉を食べさせる事にした

普段は比較的和食中心だという事だったので

食べ物をガラリと
変えるといいかも知れない

それと、俺は巨パイさんを
太らせたかった

俺はデブ専ではないが、
巨パイさんの巨乳は細い体から
完全に浮いていて
もう少しバランス良くなって欲しかった

毎日のように、焼き肉屋と
ステーキ屋で肉を食わせた

一般的には、肉食は
体臭がキツくなると言われている

じゃあなぜ俺は肉を食わせたのか

それは単に俺が本当に
バカだったからである

片方の思惑はすんなり通って
巨パイさんは適度にふくよかになった

その方が可愛い

と俺が言い続けたおかげで、
自分が太った事を
気にする事はなさそう

太った事と関係あるかどうかは分からないが、
俺と付き合いだしてから、
巨乳由来の肩こりが軽くなったらしい

俺のおかげだと大げさに感謝され、
巨パイさんは毎日笑顔で、
俺も幸せだった

恋人関係はすこぶる良好

尽くすタイプの巨パイさんは

だらしなく馬鹿な俺を
公私ともに支えてくれる

巨パイさんは
俺の部屋に出入りするようになったが

しかしまだ、セックス(挿入)は
していない

まだクサマンは
どうにもなっていなかった

風呂でフェラとパイズリはしてもらう

巨パイさんは濡れやすいので、
俺のちんこを触ってるだけで
濡れるらしい

シャワーでまんこを洗い流しながら
指でクリトリスをいじったり

舌先でクリを転がして、
シャワーの水圧の力も借りてイカせる

というような擬似SEXだけをしていた

そこまでしても
まだやっぱり少し臭かった

ああ、パイパンについてだが、
風呂で初めて見せてもらった時、
正直言うとあまり感激しなかった

丸見えの割れ目には興奮したが

思った以上に剛毛で、
剃った跡やカミソリ負けが目立つし

生えてる範囲が毛がなくても丸分かりで、
俺が思っていたツルツル感はあまりない

近くで見てると巨パイさんは
それだけで興奮して
濡れてくるので、匂ってくる

なので、ちょっと
離れたところに居てもらって

巨パイさんの毛のない体、
正面からでもよくわかる割れ目

大きなおっぱい

おっぱいに対して
小さすぎるほどのピンクの乳首

恥ずかしそうにもじもじしてる表情

そういうのを観賞しながらオナニーした

巨パイさんのオナニーも
見せて欲しかったが、してくれなかった

そんな日々、ある日異変が起こった

なんと巨パイさんの足が臭くなった

適度なふくよかさんになってからは

巨パイさんに極端な
肉食生活はさせていなかったが

ある日、俺の部屋でくつろぎながら
巨パイさんが靴下を脱いだ時、異変に気付いた

これは!肉食効果が出たのか

まんこに続いて足まで
臭くなってしまった!

という考えは起こらなかった

変に楽観的だった俺はこう思った

「太ったし、体質が変わったんだろう。
そうだ、まんこの匂いが
足から出るようになったに違いない
という事は、まんこはもう大丈夫だ」

100%そんな確信があったわけじゃない。

だがなぜか、
そんな気がしてならなかし
やたらと俺は自信があった

そして結果は

そんな気がしてただけだった

初めて挿入までいった日

マンコと足、
両方の匂いが部屋に漂っていた

結局俺は、巨パイさんの
体臭をひとつ増やしてしまった

と言っても、足の方は
一時的なものだったわけだが

肉食がクサマンをより
強烈にしてしまったかどうかは

わざわざ比べて
確認したいとも思わないので、知らない

結局クサマンの悩みは
解決してないわけで
セックスは常に風呂でするようになった

洗いながらすれば、
匂いで死ぬような事はない

風呂がデカい所に引っ越して
2人で住めたら
とりあえずそれでいいかなあと思う

ところで俺には夢がある

それは、パイパンまんこを眺めながら
パイズリをして

そのまま毛のない土手マンに
向かって発射したい、という夢

巨パイさんの鎖骨か首あたりに
顔にもろに肛門を向けて
またがる必要があるという

現実的にはおそらく無理な体勢だ

だからずっと夢のままだと思う

そもそもパイズリは
大して気持ちのいいものではなくて

セックスの流れの中での
バリエーションのひとつに過ぎない

気持ち良さという意味では、
俺的にはフィニッシュには
向かないプレイだと思っている

巨パイさんはマンコに
コンプレックスがある分

巨乳を誇りに思いたがっているので
巨乳のみに許されたパイズリという
行為が大好きみたいだ

俺が喜んでみせると
巨パイさんも幸せそうなので
時々パイズリでフィニッシュさせてくれる

おっぱいと顔を
精子まみれにして幸せそうに笑っている
巨パイさんは、とても可愛い

そんな巨パイさんに
キスしてやりたいのに
自分の精子が嫌でキスできない

こんな俺程度の軟弱者には

巨パイさんの強烈に臭いまんこを
舐めてやれる日は
永遠に来ないかもしれない

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