社員旅行で五十路の垂れ乳デブおばちゃんと混浴露天風呂で苦悶SEX

零細企業に勤務していまして
年末に社員旅行で温泉に行ったんです

社員だけじゃなく
パート主婦のおばさん達も参加して
宴会はかなり盛り上がりました

とくに年増のおばさん達は
恥というものを知らないらしく
かなり下品なエロトークしていたり

自分の隣に座った浴衣姿の奈津子という
五十路前後のぽっちゃりデブおばさんは
たまに俺の足を触ってきたり
逆セクハラしてきて
チンコがギンギンに勃起しまくり

でも、パート主婦で
人妻のおばちゃんだし
不倫SEXしたら?

と考えると理性が働き
なかなか弾けられない

俺はムラムラしながらも
五十路のデブオバサンと
二次会のカラオケでも隣になり
途中で抜けて風呂に行こうとしたら

「ひろくん?」

とデブオバサンの奈津子さんが
声を掛けてきた

「どこ行くの?」

と聞かれ

「お風呂だよ」

と話すと

「あたしも行く」

と立ち上がるデブおばちゃん

「混浴いく?
なんておばあちゃんの
裸なんかいらないかぁw」

と笑う奈津子さんに

「いいですよ!」

と言うと

「やだぁ!冗談だし」

と笑ってた

けど、デブおばちゃんの裸体
特にその弾けそうな大きな巨乳おっぱいが
見れるならと

「混浴いってます!」

と俺は勇気を振り絞って言い
混浴へ

入ってしばらくしても
来ないからからかわれたかな?

と諦めてたら

「遅れちゃったw」

と奈津子さん

さすがポチャりデブおばさん

三段腹の垂れたおっぱいが見事!

しかし、すぐにその
官能的な裸体は
濁り湯に隠れてしまいました

「混浴なんて初めてw」

と話す奈津子さんに

「俺もw」

と話しながら浸かりました

「奈津子さんて
おっぱいデカイですね」

と話すと

「そう?でも垂れているわよ」

と奈津子さんも笑って、

「見せて」

と言うと

「恥ずかしいから駄目!」

でも見たい見たいと
馬鹿みたにお願いすると

「恥ずかしいよ」

と話しながら
垂れ乳を見せてくれた。

「すごい!」

と近くで圧倒的な
ボリュームに大興奮!

「あんまり見ないで」

と話す奈津子さんに近づくと
奈津子さんの垂れ乳おっぱいを
触りました

「柔らかい!」

そして、乳首を触れば

「ヤンッ」

とHな反応してくれるデブおばちゃん

「触りすぎw」

「俺のも触って」

と奈津子さんの手を伸ばして
勃起したチンコを握らせる

「やだぁ」

と笑いながらも

「凄く硬い」

と奈津子さんは撫で回しできた

そして、奈津子さんのおまんこを
撫で回しながらキスをして

奈津子さんの前に行き
脚を開かせました。

「こんな所じゃ」

と話す奈津子さん

「我慢できないよ」

と俺は段腹デブ熟女に迫り
奈津子さんの入り口にあてがって
中に挿入の不倫SEX

「アアアンッ!」

とHな声を出し
デブおばちゃんの中は
ヌルッとなめらかに迎えてくれました

「うんっ あっ」

と奈津子さんは声を圧し殺し、
苦悶の顔をして超エロい

ヌルッとなめらかで
気持ち良くてはめてたら

「すいません
時間が来たので上がってください」

と旅館の人が入り口で話してきた。

ヤバイと焦り、抜いて返事をして未遂に

「ヤバかったね?」

と着替えて部屋に帰りました

酔った勢いもあったけど、
あそこまで行けば最後まで
行きたかったが
人が来たからまぁしょうがないか

翌朝も皆で朝食を食べた時も
奈津子さんも何事も
無かったようにしていたけど

俺は不完全燃焼

皆で宿を出て、各々の車で帰宅

温泉街を抜けて
市街地へ向かう途中で、電話が鳴りだした。

出て見たら射精寸前までいった
デブおばちゃんの奈津子さ

「もう帰るの?」

と電話

「奈津子さんは?」

と話すと

「まだ帰りたくないかな?」

とHのお誘いんだ!

奈津子さんも
まだ不完全燃焼だったと感じた俺は

「今時間ありますか?」

と話すと

「お昼頃くらいまでなら」

と話すので、近くのショッピングセンターの
駐車場で待ち合わせ
奈津子さんを乗せてもちろんラブホに突入

「昨日は久々に
興奮しちゃったの」

と話す奈津子さんとベッドに
座りながらまさぐり合い

奈津子さんのおっぱいを撫で回し

奈津子さんは俺の股間を
まさぐり出していきました

「硬くて元気なおちんちんね」

「奈津子さんもスケベな
おっぱいしてる」

と撫で回し、
お互いに脱ぎベッドで

ブラを外すと奈津子さんの
デカイ垂れ乳が顕になり

俺は奈津子さんの胸に
顔を埋めてしゃぶりついていった

「ンッ アンッ!」

と奈津子さんはあえぎ

パンティは上半身を愛撫しただけで
ヌルッと潤わせてた。

「アンッ」

奈津子さんな再び
俺のを撫で回しながらゆっくり起き上がり

「オチンチンを
ナメナメしてあげる」

と痴女のように奈津子さんは
トランクスを脱がしてひざまづき

「太くておっきい」

と舐め回しフェラチオしてくれる

丁寧なフェラでエラを
舌で舐め回して絶妙な熟フェラ

「奈津子さん」

と頭を撫で回し奈津子さんは

「来て」

とベッドに寝て、
奈津子さんの脚を開かせて挿入

「ゆっくり入れて」

とは言うが
レイプするように
一気に突き上げたくなっていて、
ヌルッとした襞に先端部を
挿入しそこから一気に膣奥まで挿入

「アアアンッ!」

と奈津子さんが大声になって

「ゆっくりっていったのに」

とは言うが、
奈津子さんも感じていた。

「硬い」

と奈津子さんは
味わうように声をあげていった

少し下向きのバストは
ゆっさゆっさと重そうに
揺れていて巨乳フェチには堪らない

「アンッ!アンッ!」

と奈津子さんはぽちゃデブな体を
晒しながら俺のを
程よく締め付けてくれた

「凄い 全然ちがう」

と話す奈津子さんに

「誰と違うの?
旦那さん?」

と話すと何も言わなかった。

なので、腰を引き入り口の辺りで
先端部だけを動かすと

「意地悪しないで!」

と奈津子さんは俺の腰を
掴み自ら腰を動かしてきた

「欲しいの?」

と話すと

「欲しい!欲しい」

と奈津子さんが声をあげて

「俺も奈津子さんに入れたい」

と激しく突き上げました。

「アアッ!凄い!いいっ!堪らないわ」

と淫らな奈津子さんにつきいれていった。

「孝くんの気持ちいい!」

と奈津子さん。

限界に近くなり
奈津子さんはしがみついてくる

「奈津子さん!」

俺は奈津子さんに出すつもりで
居たので激しく突き上げて行き
奈津子さんに抱きつき
そのまま奈津子さんに

「アアッ!いゃん!」

と奈津子さんは声をあげて
悶絶している

セックスを楽しみ

ぽちゃデブおばちゃんも
Hに満足してくれた見たいで
何回もキスをしてくれた

決して美人でも無いけど
奈津子さんのような感じの
垂れ乳デブおばさんは
やはりたまらない

会社に知れたらそれこそ問題ですが
それがスパイスになってます

それからはまだ二回しか
会ってHしていませんが

五十路の高齢なので
デブおばちゃんも
あまり挿入はしたがならくて

そのかわりと

おっぱいで挟んでくれ
パイフェラしてくれたりして

そんな抜き奉仕をさせていたら
段々スケベになり、痴女になりつつあります

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