美熟女な社長夫人に壁ドンからのレイプして、無理やり凌辱プレイ

俺の勤める会社は
同族会社で、社長の親族で
役員がかためられている

それで、毎年取引先との研修会と
称して温泉旅行に行き
宴会で大騒ぎになりました

会長をはじめ
社長夫人など、役員の奥様達も
参加するんです

今年もそうでした

夜の大宴会が終わり、
みんな2次会へと繰り出しました

でもオレは仕事の疲れと
酒で具合が悪くなり

部屋で1人で寝てましたが
23時頃に目が覚め

ちょっと回復したので
温泉風呂へ1人で行きました

部屋の連中は
まだ帰ってきていません

部屋のドアを開けた時、
熟女が通りました。

なかなか浴衣が似合う美熟女だ!
と思ったら社長夫人でした

洋服しか見たことがなかったので、
美熟女な社長夫人の
浴衣はそそられました

そんなお色気社長夫人と
エレベーターで一緒になり

「2次会は?」

と聞かれ

「宴会で悪酔いしちゃって
部屋で寝てました」

「あら、大丈夫ですか?」

「おかげさまで、良くなりました」

エレベーターで
展望大浴場へ向かいました

エレベーターから降りると
社長の奥さんが何かに
躓いて転びそうになり
すかさず後ろから抱きとめました

その時、胸元がちょっとはだけ
オッパイがチラ見えすると
なんとノーブラな奥さん

「大丈夫ですか?」

「ありがとうございます」

はだけた完熟おっぱいに
大欲情してしまいました

助けるふりして
社長夫人の手を引いて
壁に押し付け無理やり壁ドンキス

「ムヴッ、ンンン
ちょっ、何するんですか」

また、口を塞ぐ

「むぐぐ んんん
しゅ、主人に言いますよ
いい加減にして下さい」

オレはお構いなしに奥さんを引っ張り
休憩所のソファーへ座らせ
M字開脚で浴衣を捲り上げ、
顔を埋めペッティング

「いやいや、ちょっと何するの
やめてぇぇぇ!」

口調とは裏腹に奥さんの
オマンコは愛汁が溢れていた

「奥さん、Hなお汁が
湧き出ているんですけど」

形の良いオッパイを揉みしだき
これでもかとオマンコを舐めクンニ責め

「うぉ、ぐうっ!」

腹に蹴りが飛んできた

社長夫人が満身の力を込めて
蹴りを入れてきて
オレはもんどりうった

「いってえぇ!」

奥さんは隙を見て逃げられた

社長に喋られたら一発クビだな

結局翌朝まで眠る事ができなかった

みんなイビキをかいて
寝ている早朝、また風呂へ行った

2基のエレベーターから
ほぼ同時で奥さんが降りてきた。

「あ、あ、お、おはようございます」

まるで、汚いものをみる目で
見られた

「昨夜の事は私の胸へしまって
誰にも言いません
もし誰かに見られたらと思うと」

その言い方がオレをたぎらせた。

オレは奥さんを後ろ向きにして
昨夜のソファーの背もたれに手をつかせると

浴衣を捲り上げ
ショーツを脱がし
朝立ちしてるチンポを挿入しレイプした

「ちょっちょっと 何してるの
もう、さっきのは、話!
いやーイヤー」

奥さんは濡れていた。

オレは1度チンポを抜き
オマンコを大きく広げ、舐め回す

「ちょっと、いやっ!」

指でクリトリスを刺激すと

「ィィイックー!」

クリイキしてしまい
フラフラの奥さんを布団部屋まで連れて行き
仰向けにして、半開きの口に
チンポをねじ込んで凌辱プレイ

「あぁぁ おっきいぃぃ~」

涎が滴り落ちてきます。

「オレのこと待ってたんでしょ?」

奥さんは恥ずかしそうに頷いた

昨夜、社長が帰ってきて誘ったが
ベロベロ酔っていて
それどころではなかった

一晩中悶々としていて、
もしかしたらまた逢えるかと
思っていたらしい

「じゃ、僕がいっぱい
気持よくなるように犯してあげますよ」

そう言うと社長夫人は物凄くエロい顔になった

体中を愛撫し、丁寧に舐めた。

奥さんも愛おしく
フェラチオしてくれました

今度は優しく挿入し
力強くピストン運動

「ヒイィッき、き、キモチィーイッ!」

奥さんが上になる

「当たる~おチンポが
あたしの子宮にあったるう
ーーまた、逝っちゃうぅ!
また、逝っちゃうゥ」

長い髪を振り乱し
顔を快楽と苦痛に歪ませ
左右に振り
オレの胸へ倒れこんできた

正常位で朦朧とした
意識の中で自ら腰をふり

悶え、喘ぎ、中出しこそしなかったが
社長婦人にぶっかけ射精

それから2時間後

何事もなかったように
朝食を食べ、ゴルフをやって帰った

それから1ヶ月後、
会議の前に社長夫人からラインがきた

前乗りできないかと

Hのお誘いで

現在俺は
社長夫人と不倫関係にある

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