田舎臭い修学旅行生のjcに電車痴漢して、綿パンツをラブジュースで濡らす

営業先からの帰り道
駅につくと
修学旅行中で田舎臭いjCを発見

男女あわせて十数人の
C学生集団でした

そのjc達はどの路線に
乗ればいいのか困っているようで

ちょっと離れたところから
修学旅行生を観察していた

ようやく切符を買って
改札へ向かったのでくっついていき
丁度同じ電車だったので
一緒に乗り込んだ

普段ですとあまり混みが期待できない
ドアなのですが

いつもの乗客のほかに
C学生が十数人乗り込んでいるので
必要以上に混んでいます

乗り込むときに
男の子が女の子に

「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており

「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが

今までの経験上

修学旅行生に痴漢しても
ほとんど騒がない

まして男の子と一緒のときには
ばれたくないので抵抗もしないと
わかっていたので

動き出すと同時に修学旅行生に痴漢を開始!

しかもC学生たちは混んでいる電車で
知り合いの男の子と密着するのを異常に
恥ずかしがり避けるので

大抵は男の子と遠ざかります

予想通りです

全部で5、6人のjcがいましたが

そのほとんどが僕を含めた
数人の餌食と化し
痴漢されまくっていました

僕が狙いをつけたのは
もちろん一番かわいい子
(単に僕の好みという意味)です。

そのjcはおっぱいは
せいぜいBカップなのですが
背は165ぐらいはありそうで、
おまんこにも簡単に手が届きます

いきなり対面する位置を取り
何も持っていない手の甲でスカートの上から
恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので
気付かないはずはないのですが

予想通りjcは何の抵抗もせず
周りに悟られないように
痴漢されているのに

「すごい混んでる。信じらんない」

などと言うだけ

無抵抗と確信した僕は
さらにゆっくりと

しかし十分力を込めて、
今度は先ほどのように手の甲ではなく
手の平で包み込むように愛撫責め

jcは激しく動揺しているようですが
何も言わないし、何の抵抗もしません

恐らくどうしていいのか
わからなくなっているのでしょう

そこで駅に着きましたが

田舎臭い修学旅行生たちは
満員電車の経験が少ないのでしょう

混んだ電車では
一度降りて降りる人を通してから
乗るという常識すら知りません

いや、降りているうちに
電車がいってしまい

一人取り残されることを心配してか
決して降りようとはしません

ですから、最初に向かい
合ってしまえば

後は後ろから押されたときにさえ
気をつけていればかなり痴漢し放題

さて、その駅でさらに
乗ってきたため

本当に天国痴漢天国

ほかのjc達も餌食にされているのか
しゃべらなくなっていますし

そのjcも下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら
左手をロリjcの腰にまわします

これで鞄がなくて自由になっていた
jcの右手もガードすることができました

後は愛撫を続けている
右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、
スカートをたくし上げていきます

もちろん痴漢だということは
とうに承知しているでしょうから
普段のように気付かれないように
たくし上げる必要はありません

むしろ、痴漢だとわかるように
上げた方が向こうの恐怖心を
煽り良いのではないか、
とすら考えています

その時になってようやく
顔を上げてこちらを見ましたが

その目は恐怖心からか
決して挑戦的な
睨み付けるようなものではありません

言うなれば

「やめて下さい」

と哀願するような子鹿のような目

もちろんロリjcに
そんな目をされたからって
痴漢をやめる気にはなりません

こっちの学生に比べて
十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると
綿のロリパンツが露出されました

やはり熱くなっており
汗かな、と思う程度ですが
ほんのりと濡れています

女の子のからだはほんとに
不思議だと思う一瞬です

たとえ恐くても
自分の身を守るためにか、
あるいは物理的刺激が精神的苦痛と
無関係なためか

とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、
一人を除いては
みんな濡れていました

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな

などと思いつつさらに
痴漢し続けると、ますます濡れてきて
綿パンティが
水分を吸いきれなくなったのでしょうか

生で触っているように
ぬるぬるしてきました

この感覚、ラブジュースでしか
味わえないものなのでしょう

汗とかとは全然違った感覚で、
僕はこれが大好き

どうせ抵抗しないんだから
早いとこ頂くもんだけ頂いとくか

などと思いながらロリまんこの横から
指を滑りこまそうとしましたが

張り付いているためか
あるいは食い込んでいるためか入りません

仕方がないので生マンは
諦めたかのように思わせるため

さらに愛撫を続け
油断させておいてから一気に
上のおへその部分から手を滑り込ませました

ここでjcは僕の顔を見ました

二度目です

この時の表情が
堪らなくかわいいんです

さて、ようやくロリな生マンに
辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが

このjc、ほとんど
パイパンの天然ロリマンコ

私は自分の彼女やセックスフレンドにも
剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、
産毛程度しか生えていない
恥丘には非常に興奮しました

jcはもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を
楽しみつつ割れ目に指を這わせます

ぬるぬるになっているので
いくらでも奥へと手が滑って行きます

ちょっと激しくマンスジを
なぞっていると
小さなクリちゃんが自己主張を始めました

クリちゃんを集中的にかわいがると、
足をもじもじさせて、しまいには何度か
腰を引くようになりました

そのあとは当然のように
指を第二関節ぐらいまで
ロリまんこに沈み込ませ

散々出し入れしたり
かき混ぜたり痴漢しましたが

僕はそれよりもクリちゃんを刺激して

「ビクッ」

となったときのが嬉しいです

散々楽しんだ頃に電車が
ターミナル駅に着いたので

そこで制服をきちんと直して
あげておしまいです。

綿パンツもきちんと
直してあげたかったんですが

すんなりあがってく
れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは
全然分からないからオッケーでしょう

電車が空くや否やその子達は再び固まり

「すごかったね」

とか

「こんなの初めて」

などと言っていましたが
jcたちのうち、
いったい何人が痴漢の餌食にされていたのか、
知る由もありません

わかっていることは、
僕が餌食にした修学旅行生のほかに
最低一人はいたようです

そのjcは電車が空くと
柱のところでスカートの上から
そっと下着を直してました

男の子達も少なからず
気付いていたのでしょうけど

何も言えないというのが
現実のようで

年頃の男の子たちは
ただ痴漢されている同級生に
股間を熱くさせ
オナネタにでもするのでしょう

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