中学生のぽっちゃり妹が寝ていたので、おっぱい触ったりマンコを触ったら号泣されたww

妹は中学生の時
ぽっちゃりしていて
おっぱいも発育良くなり
夏になり、Tシャツとか着ると
おっぱいがプルプル揺らしていて
つい触りたくなってしまった

それで俺は
つ妹のおっぱいを触りたいという思いが
我慢出来ずに

毎晩のようにこっそり
妹が寝てる部屋へ侵入し
夜這いしていた

パジャマの上から妹の
おっぱいに手を当ててみたり
乳首を引っ張ってみたり

その位なら妹は起きなかったんだけど一度

乳首の周りを人差し指で
円を描くようになぞって

それを速くしていくと
引っ張ったりしてないのに
乳首がムクムクと勃起してくる

調子に乗ってその指の運動を
ずっとしてるとjcの妹が
ガサっと動いた

反射的に手を引っ込めたが
妹の目が覚めて

「なに?」

と眠そうな声を出した

その時、俺は相当興奮してて
半身を起こそうとした
妹の肩に手を置いて

「いいからちょっと寝てて
何か違う」

みたいな適当な事を言って
中学生の妹を寝かせた

バレたという焦りはなく、
何故かこのまま行ってしまえ
という気持ちになってくる俺w

今、思い返すと

普段からよく覚えたての手品を
妹に見せて

「超能力だ」

とか

「お前の横に幽霊が見える」

とか適当な嘘をついて
妹をからかっていたので
そのノリで通そうと思っていたのだろう

「なんだろう、あれ?あれ?」

とか言いながら首元に
触れると責めるような
焦った声で

「ちょっ!」

と言ってくる妹

馬鹿な俺は

「いいから!あれ?おかしいな?」

みたいな事を言い続け、
妹の首筋を触れるか
触れないかくらいのフェザータッチで撫で回した

するとそれまで普通に話してた妹が
まるでスイッチが切り替わったように
息を荒くして顔を上げた

今思うとくすぐったいのを
我慢していたのか

それとも感じていたのかは分からないが
その時はこのまま先に
進めても問題無いと確信してしまった

パジャマの胸元のボタンをいくつか外し
手を妹のパジャマに突っ込んだが
妹は何も言わない

俺は変なノリを続け

「うん、やっぱり違う
なんだろう、柔らかい」

とか言いながら妹の発育途中の
ロリおっっぱいを鷲掴みにして
撫でたり揉んだりした

当時はほぼ本能に従うように動き
感動のようなものは感じていなかったと思う

しかし、この時のおっぱいの感触は
10年経った今も忘れておらず
リアルに思い出せる

手に余る大きさで
独特の柔らかさ

乳首を引っ張って勃たせても
揉んでいるとすぐ元に戻ったので

舐めてみようと思い
パジャマのボタンを全部外して
妹のおっぱいにむしゃぶりついた

舌を押し付けたり
レロレロするとすぐに乳首は固くなったが

そうしている間
妹はずっと無言

妹のロリマンコも触った

ピッチリしたパンツの中に
手を突っ込み始めると妹は
足をぴっちり閉じた

股の間に入ると股間全体が
口の中みたいにヌルヌルしていた

「む?なんだこれは
ヌルヌルしている」

と言ってヌルヌルした中で
指を動かし手マンした

俺は我慢できなくなって
ズボンとパンツを脱いで

妹のパンツに手を突っ込んだまま
ギンギンになって我慢汁で
濡れているチンポを妹の胸に指で持って
押し付けて擦ったりしごいたりした

マンコを弄りながら

おっぱいを揉んだり
チンポを擦っては
おっぱいに押し付けたりを
交互に繰り返した

その時の妹は特に
荒い息ではなかったと思う

もしかしたら自分が
興奮しすぎて気づかなかっただけかもしれないけど
妹はそうされている間ずっと静かで
無言でいる

このまま出してしまえと
ノリノリな俺

最後は妹のパンツから
手を出して片方の手で妹のおっぱいを
鷲掴みにして荒々しく揉みながら
もう一方の手でチンポを擦った

そして妹のおっぱいに
押し付けるようにしてぶっかけ射精

出した後は冷静になって
急に気まずくなり、暗闇の中

「ティッシュ、ティッシュ」

と言いながらティッシュの箱を探した

すると、そんな暗闇の中
妹のすすり泣く声が聞こえた

俺はビックリして妹のおっぱいに
飛び散った精液をティッシュで拭きながら

「ごめん!本当にごめん
絶対にもうしないから!」

と何度も土下座して謝った

精液を大体拭いて
泣き続けている妹のパジャマの
ボタンを直して早々と
自分の部屋に帰った

それから数年
妹は俺を無視するようになった

しかし少しは会話が
戻った今でも気まずいが
あの時の興奮を思い出すと
勃起してしまう馬鹿な兄貴な俺ですw

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。