コミュ症の28歳童貞がソープランドの泡姫で脱童貞した結果【初心者風俗】

28歳で童貞でして
後二年で30歳魔法使いになってしまう

俺のスペックを紹介すると
典型的なガリ男で見た目は
そこそこ普通だと思う

ただコミュ症で人見知りが激しい

女の子と私生活で
最後に会話したのはいつか?

ってぐらいおんなのこと縁がなかった

ちなみに俺のタイプは
妹系で低身長のちびっ娘が大好き!

つまりロリコンなんですね

その上、重度の尻フェチで
ロリっ娘のお尻を触りまくりたい!って
Hな夢を10代の時からずっと持っている

 
以前からソープで
脱童貞は考えていたものの

いまいち踏ん切りが付かなくて
実行出来ないでいた。

しかしその契機は
あまりにも突然やってきた

コミュ症の癖して、
一人旅が趣味のオレは休みが取れる毎に
日本中を旅してきたのだが

一人で景色を見ている時って
何故かエロなことばかり浮かんでくるんだよ

 で、その日は神戸市内を
観光していたオレはふと思い立った。

「そうだソープ行こう!」

さて、思いついたものの
風俗店について情報が皆無

東京なら吉原という場所があるが

さて、このあたりに
Hなお店があるのだろうか?

 すぐさま愛機のN905iの
フルブラウザを起動させ

Google先生で“神戸 ソープ”と検索

すると、どうやら福原という
場所が東京で言う吉原らしい

 

それならばと引き続き
情報を検索するものの

パケ代がもったいないので、一か八か
直接街に行ってみることに

 今思えば、なんて
無謀なことをしていたのかと思う

脱童貞という人生の記念日なのに

だけどそのぐらいのノリがないと
28歳でコミュ症な俺が
風俗で童貞打開出来なかったのも事実だ!

 
それで新開地駅で降り

とりあえず落ち着くために
腹ごしらえ

でも、緊張で
味なんて全く分からない

 
次に、ATMでお金を
下ろそうと思うものの
予算すらよく分からない

 
工房時代に読んだエロ本の情報ページには、
確か高級店で5万くらいだったような

 そんな記憶を思い出しつつ

とりあえず10諭吉下ろしておいた
これくらいあれば足りるだろう

 いよいよ福原に行こう

そう決意したオレは眩くばかりの
ネオンの街へと入っていった

 
とりあえず一回りしてみよう。

 
福原はもちろん、
ソープ街を歩くのすら初めてのオレ

ネットでしか見たことがない
風景が現れて感動してしまう

ポン引きのいる風俗は危険と考え

話しかけられても
無視して進むことに

 
もっとも、電気屋などで
店員と会話することも怖いオレには、
話を聞くような余裕はなかっただけだがw

 
そろそろ決めよう

今ここで店に入らなければ、
三十路童貞という
無敵状態になってしまう

 オレは決心した

こんな決心したのは、
ニートをやめて
就職しようと思った時以来だろう

 
 どことなく初心者向けっぽい
雰囲気を出していた風俗店に入ったのだった。

「いらっしゃいませ!!」
 

自動ドアが開いたと同時に
元気よく店員が応える

 やけに元気がいい 寿司屋かよ!

と言うツッコミをしつつ、
きれいな店内を見てまずは一安心

 40分から120分まで
いくつかコースがあったが

迷わず一番長いコースをチョイス

 なに、今日は記念日!無礼講だ!

その分たっぷりサービスして
ちょうだい

そんな気持ちだった。

 写真指名は別料金というので、
この際だからと払って見せて貰う

 てっきり20枚くらいから
選べるのかと思いきや、たった2枚

しかも2人とも好みの
タイプではない

 
その時点でちょっといやな予感がし、
店員に

「他の子はいないの?」

と聞いてみた。

 すると店員は

「いや~、でもこの左の子なんか
どうですか?指名たくさん来ている子ですよ」

とセールストーク

気が弱いオレが
店員さんに勧められて
断れる訳ないじゃないが!

「じゃその子で」

と言った。結局値段は総額¥33,000

 複雑な気分のまま、
待合室で待つことに

 
他に待合室にいたのは1人だけ

この店流行ってないのか?

地雷風俗店だったらどうしようか

 
そんなことを考えながら
プレイボーイを読んでいた

 しかし、その後5分おきくらいに
客は次から次へとやってくる

 良かった

地雷店ではなさそうだ

と胸をなで下ろすと同時に

客のほとんどがそのまま
客室に入っていくのを見て、
予約がデフォなんだと思い知らされた

 途中でトイレに立ち、
ついでにチンコのチェックをする

 オレのポークピッツは
これから起こるであろう
出来事におびえているのか
すっかり干上がってしまっている。

 大丈夫だろうな

ちゃんと起つんだろうか?

 そんなことを考えていると、
いきなり店員の声がオレの番号を呼んだ

 いよいよ旅立ちの時

小さく気合いを入れてオレは立ち上がった。

 エレベーターの前まで
店員に案内される。

「ごゆっくりどうぞ」

と言う声とともに店員は消えた。

 これからは女の人と2人だけなんだ

そう思うと急にドキドキしてくる

 そしてその時、エレベーターが開いた

姫が立っていた。

 年齢はプロフィールでは23歳だったが
実際は20代後半くらいだろう

ま、それくらいの誤差は承知の上

ルックスはまぁそれなり

こんなものかなと言うのが第一印象

挨拶もそこそこに部屋に案内される。

 初めて見るソープの部屋の
印象は「狭い」だった。

 まずは雑談しながら
泡姫が服を脱がしてくれる。
 

そして泡姫も自分で衣服(パジャマだった)を脱ぎ

2人はあっという間に
すっぽんぽんの全裸

 女性にチンコを見られたのは
おそらく幼稚園以来だろう

あまりにあっけなかった

 湯船にお湯をはる
泡姫の後ろ姿(尻)を見ながら

目の前に女の子のお尻があるんだ

これは夢ではないんだ

そう考えていた。

 泡姫の

「どうぞ」

の声でスケベ椅子に座らされる

座り心地はあまり良くない

でも、泡まみれの泡姫の手で弄ばれ
チンコは早くもギンギンだ

 一通り洗って貰ったあと、
ローションマットプレイへ

 

かなり気持ちいいという話をよく聞くが、
オレにはあまり合わなかったらしい

泡姫もオレも痩せ体型だったので、
いまいち相性が良くないようだ

 
次はベッドプレイへ

 まずはたっぷり濃厚フェラして貰う

う~ん、初めての
フェラ体験でうまいのか
どうかよく分からない

 チンコにはいつの間にか
ゴムが付けられていた

うまいもんだ

これがプロの技なのか

っていうか、
ゴム自体初めての装着だ

「正常位と騎乗位どちらがいい?」

 そう聞かれてオレは迷った

尻フェチのオレは
バックが一番やりたかったのだが

二択と来たか

 結局おっぱいの揺れを
見たかったので、騎乗位を選択

そして、いよいよ挿入

 あったかい

それが最初の感想だった。

今オレはSEXしてるんだ

でもこれがそうなの?

オナニーの方が気持ちよくないか?

 そう考えてるうちに、
チンコは萎えてきた。

 あわてて泡姫が

「正常位にしない?」

と言ってくれる

気を遣ってくれているのが
手に取るように分かる

またを開く泡姫のおまんこに
オレのチンコを押しつける

チンコはするりと入っていった

 オレは必死に腰を振る

う、うまくいかない。難しい!

 泡姫はあえいでくれているが、
とても本気とは思えない

そこで泡姫に聞いてみた。

「バックで入れさせてもらえませんか?」

 すると姫から思いもよらない一言が。

「もう一回騎乗位しよう」

 聞こえなかったのか、
嫌がられたのか

 気が弱いオレは仕方なくそれに従う

しかし、今回はだんだんチンコが
熱くなってきた。

 そして オレは遂にイッてしまった

祝!脱童貞の瞬間が訪れたの!

 帰れるんだ

これで帰れるんだ

 頭の中にはアリスの
チャンピオンが流れていた。

 さて、次は何してくれるのかな?

 そう思っていたのだが

それ以降は雑談ばかりで
一向に二回戦の気配がない

 まさかそのまま
終わるんじゃないだろうな? 

時間はまだあるのに

 しかし結局その後は雑談で終わり、
しかも名刺ももらえず、
中途半端な満足のまま時間が来てしまった

 いまいち納得できないまま東京に戻り、
早速入った店と泡姫の情報を検索

 眼に飛び込んできたのは、
姫の名前と地雷の二文字

 容姿は悪くないし
性格は悪くないと思ったが

はずれだったようだ

 そういえば、尻フェチのオレは
以前からソープで
やりたかったことがあった。

 
シックスナインとアナル舐めだ。
 

そういやキスすらしてなかったぞ

 

オレは早速次の休み(今日)に
リベンジすることを決意した

 まずは風俗店の情報を徹底的に入手

そして予約

同時にオナ禁したのは言うまでもない

 そしてようやく予約開始の時間が来た。

「予約したいんですが
○○さん空いてますか?」

「今日は急遽休みになったんですよ」

 しかし、そんなことで
くじけるオレではない

何故なら俺は童貞ではもうないのだ!

すぐに風俗店情報を
果敢に調べ始めた。

 しばらく見ていくと、
オレ好みの妹タイプのロリっ娘は、
あまりソープにはいないようだ

そこでと、今日は思い切って
ヘルスに行ってみた。

 今回も予約無しで飛び込んだのだが、
これが大当たり

出てきたヘルス嬢は
まさにオレ好みのロリっ娘

 本番は無いものの
DK、69もしっかりやってもらい

2回射精する事ができた

 
雨降って地固まるとはまさにこのこと

 ヘルスなら値段も手頃!

これからはファッションヘルスマニアに
俺はなっていこうと思う

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。