ヤリサーでオシッコするところを見せてくれるビッチな後輩女子大生【新入生】

大学生の時、
俺はとにかく色んな女とHしたくて
ヤリサーをつくりました

初期メンバーは
俺と俺のツレ二人で男が合計3人

最初は女子大生をナンパしまくって
即パコしたり、色々遊んでいましたが
1年も経つと、定期で飲み会に顔を出す
女も増えて新入生の女子大生も
ヤリサーに入ってきたんです

ちなみに男はおれら三人以外は
入れませんでした

それで、学園祭があった日

その打ち上げにいつもの店で大宴会 

皆呑み過ぎでフラフラベロベロ
トイレに立ち上がりに行くと
トイレの前に後輩の美和が
うずくまってた

「大丈夫か?」

と声掛けるとピースサイン

そうかとトイレで用を足していると
突然美和が入ってきて

「先輩オシッコの最中?
美和してるところ見たい、見せて」

と前を覗き込む

呆気に取られてると

「美和、持ったげる」

と手を伸ばし指でチンコをつまむ

ジッと見ながら終ると

「ティッシュは何処?
拭くものないの?このまま仕舞うの?」

こちらも酔った勢いで

「口で拭くの、美和の」

と言うとまたじゃれ付きながら、

「先輩それは違うでしょ
口はHの時でしょ
先輩なら呑み会終ったらしてあげる
皆に内緒で私の部屋に来て
いっぱいHしてあげるから」

「本当か?」

と聞くとピースサイン

「まってるネ!」

2人宴会にもどり、
終わるとツレを撒き美和の部屋に

入ると

「先輩来てくれた」

と抱きついてきて、
キスの嵐

ヤリサーに入るぐらいだから
後輩もかなりエロい

床に座った俺の手を取って
甘えた声で

「美和ね、前から先輩のこと好きやった
いつか美和のこといっぱい
抱いてもらいたかった
先輩のオチンチンも触ったし
美和のこと好きにしていいから
何でもしてあげる」

「本当にいいのか?」

「うん 美和何したらいい?」

「それじゃーまずは裸になって
おまんこ見せて
足いっぱい広げておまんこも広げて」

「うん、先輩」

と服を脱ぎ下着も
全部取って俺の横に座りかけた

「このテーブルの上で足広げて」

と言うと、俺の前に回り
テーブルに座り、ゆっくりM字開脚

俺の顔から30センチのところに
綺麗なおまんこが

左手で体を支え右手でおまんこを開き

「先輩、美和のおまんこどう?」

「綺麗」

というと俺のチンコもうギンギンや。

「先輩のも出して」

とズボンを下げパンツも取って

「ウワー」

と言いながら覗き込み

「先輩お口に入れても良い」

「良いけど洗ってないぞ」

「Hの時は良いの」

とシャブリつき喉の奥まで
入れては出して

亀頭を舐め奥の奥に入れ
玉を舐める69になり

おまんこの奥に舌を入れると
体を硬直させ、
抜くとまた
玉から尻の穴廻まで舐める

「先輩、もう美和我慢出来ない
入れて!この大きいの美和に入れて」

挿入すると直ぐに絶頂か

「美和イクアーイク」

ガクガク震えしがみつく。

「美和のおまんこ気持ちいいから
俺もイきそう」

と言うと

「先輩、美和の中にイッパイ出して!
美和もまたイきそう」

おもいっきり腰をふり、
勢いをつけて奥に発射すると
同時に美和も膣イキした

少し余韻に浸り抜き出すと

「先輩、良かった?
美和は幸せ、先輩のイッパイ出してくれたし
気持ち良かった。先輩のアレ綺麗にするね」

とチンコをほうばる

付いていたものをゴクリと飲み込み、

「先輩綺麗になりました」

とピースサイン。

一緒に風呂に入り洗った後、

「美和のオシッコ見たい」

と言ってみた。

「イイよ」

と目の前に座り
足を広げて見せてくれた

オマンコからちょろちょろと
オシッコを出だした時を見計らい
美和を押し倒し、
指でオマンコを撫で回す

オシッコは止まらず噴水のようになった。

まだ止まらないところへ
チンコを持って行き挿入

オシッコまみれのチンコを美和の口へ

イヤイヤをしながらもしっかりフェラ抜くと 

「先輩のイジワル」

と頬を膨らませる

「もう一度俺のオシッコ見る?」

と聞くと

「ウンみたい」

「じゃするから前に座れ」

と正面に座ると
チンコを待たせ放出

美和の首から胸にめがけ
スカトロオシッコシャワー

終るともう
一度口に入れ舐めさせた

「これもSEXの一部」

とビッチな後輩女子大生の
美和にいいきかせた。

「解りました。先輩のチンコから
出るものは美和が全部綺麗にします
これからもイッパイいろんなコとしてネ
先輩」

その日は朝までエロい後輩と
パコリまくった

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