目の前で熟女レズSEXしているが、ただ眺めるしか出来ない惨めな男【トラウマ】

友人の紹介で新興企業に
勤める事に担ったわけだが

トントン拍子に業績があがり
数年後には広い事務所に引っ越すことになった

そんな時に俺も
もう一度一人暮らしする事にきめた

俺は当時、妻と離婚し
実家ぐらいをしていたバツイチ男

俺たち夫婦に子供はいなかったので
養育費とか金がかかることもなく
ある程度のお金もあり
気ままなシングルライフを
楽しんでいたが

「遊びに行っていい?」

と、取引先で
桜井さんから声をかけられました

彼女は人妻熟女ですが
気の合う女友達

「西沢さんも行きたいって!
来週の金曜日は?」

西沢さんは桜井さんのママ友で
一緒に何度か呑んだことがあります

実は桜井さんには内緒ですが、
西沢さんと1回だけSEXしました

桜井さんが帰ってしまい、
勢いでHしちゃったのです

遊びにくることは、
断る理由もないのでOKしました

当日を迎えました。

「いい部屋じゃん!」

買い出しした荷物を抱え、
2人の熟女がやってきました

人妻に料理なんぞをこしらえてもらい、
飲み会が始まりました

最初は会社や同僚の愚痴に始まり、
ママ友のスキャンダラスなエロ話
もう露骨です

西沢さんが急に会社の年下の男と
一晩中SEXした話を詳しく始めだし
オレと桜井さんはHな気分になり
興奮して聞いていました

桜井さんは後で、
あの時はおまんこが
グッショリだったと告白しました

スケベ話が止まらなくなり、
俺は2人に提案をしました

「オレは絶対手を出さないから、
レズってみてよ!」

キョトンとしてる2人の人妻

「もう、タクくん酔ってる!」

「2人とも溜まってるみたいだし
男と絡むのは当たり前だから
たまにいいんじゃない?」

顔を見合わせる

「レズ経験ある?」

と桜井さん

「王様ゲームで少し」

と西沢さん

西沢さんが桜井さんに近づき
唇に女同士でチュッとキスをした

「はい、おしまい!」

「わかんないし
レズの趣味ないよ!」

と西沢さんと頷く桜井さん

「こういうのだよ!」

とキャビネットから
DVDを取りだし、セットした

大画面で絡むレズ熟女の二人

2人のツバを飲み込む音

なんだかんだで興味津々

西沢さんが目の前にある
グラスを一気に飲み干した

酒を口に含んだまま、
桜井さんにキスをした

「んほぉ、ほぉっ」

むせる桜井さんに舌をねじ込む

桜井さんの力が抜け
舌を絡ませあいベロチューしている

時たまねちゃねちゃと
Hな音をたてて
キスする2人

西沢さんの唇が離れ

桜井さんの耳、うなじに唇を這わせ
舌で舐める

手は服の上から胸を揉みしだいていた。

「あ、ああぁ」

切ない声を出す桜井さん

「桜井さん、キレイ!イイ声
あたしもキモチ良くなってくる」

桜井さんも西沢さんの
おっぱいを揉みしだいている

お互い服を脱ぎだし、
半裸になり
俺は目の前で繰り広げられている
熟女レズSEXに大興奮

そして、俺はちょっかいを出そうとしたら
手をはねのけられ

「見てるだけでしょ!」

と何故か怒られてしまう

どうやら百合世界に
完全に入ってしまっているらしい

ブラジャーも外し
桜井さんが西沢さんの乳首を含み弄っている。

「西沢さんのオッパイ
キレイでかわいい!」

と乳首を舌で転がす

「ンア~キモチ~
乳首感じるのオ~
桜井さん、もっと弄ってえェ~」

2人はキスをしながら
お互いの乳首をこすり合わせ
感じまくっています

パンティを下げ
西沢さんは桜井さんの
オマンコに顔を埋めました

「アァ~クリちゃんキモチイ~
イク、イク、イク~~」

大きな声で絶頂してしまいました

今度はクリトリスから
アナルまで丁寧に舐められ

左右の乳首をこれでもかと摘ままれ
嬲られ、バナナフェラで
再び絶頂を迎え、
白目を剥いてガチイキ

オレはガマン出来ず

でも手を出すと怒られるので
オナニーしていまいたw

そしたら西沢さんはオレに気づき

「タクくんもやる?」

猛烈に頷くオレ

「だ~め!見てるだけ!」

オレはもう発狂寸前!

何で参加したら駄目なんじゃい!

感じでイライラMAXで
チンコシコシコする惨めな俺

目の前では息を吹き返した桜井さんが、
西沢さんを気持よくしだしました

さっき自分がフェラしてたバナナを
西沢さんのオマンコに突っ込み
舌でクリトリスを愛撫している

西沢さんもガマンしきれなくなり、
オマンコのヒダを
ヒクヒクさせガチイキ

最後は2人でキスを交わしています

オレは失神しそうで、
もう1度お願いしました

2人は服を着ながら、
携帯で誰かに電話しています。

「あ、あたし、◯◯いるから来て!」

相手はどうやらセフレのようです

「たまには、女同士もイイね
でも、やっぱり
オチンチン入れたくなっちゃった!」

「あたしも!」

お、オレは?

「タクくん、ゴメンね
だってタクくんってHヘタなんだもん!」

と西沢さん。

「桜井さんは?」

「あ、そういうこと!
タクくんは んーん、ゴメン」

なんじゃ、それは!

「ごちそうさま、帰るね!」

と2人はセフレが迎えに来て
帰って行った

テレビの大画面からは
喘ぎ声が響きわたり
さっきの情景とシンクロして、
オナニーしまくって
射精後は鬱モード

目の前で熟女レズSEXしているのに
Hが下手だと断られたショックは
トラウマもんですよ

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