キモい産婦人科の触診でおまんこを触られ、指マンでガチイキした敏感女子校生

私は女子校生ですが、
産婦人科で悪戯されたんです

産婦人科に行ったのは、恥ずかしながら
おまんこが痒くて、診察してもらう為に行きました

もし性病だとしたら、半年前から付き合っている彼氏から

でも今の彼氏で処女喪失して、初体験した訳で、
性病じゃなく皮膚病かな~なんて思っていました

最初は病院に行く気もなく、ほっといたら治るだろうと思っていたんですが
どんどんオマンコの痒みが強くなって

でも母親にもいえなくて、
春休み中も部活で学校にいってて、
たまたまその日は養護の先生が保健室にいたんです。

だからおもいきって
あそこのかゆみについて相談してみました。

先生はHの経験があるかといったことを
聞いてきませんでした。

ただ、かゆみが続くようなら、
ちゃんとお医者さんに見てもらうように言われたんです。

だからその日家に帰ってから、ママに相談して、
次の日に保険証をもって近くの産婦人科にいきました。

ママは昼間お仕事をしているので私一人で行きました。

その日は部活を休んで午前中に
産婦人科で診察を受けることにしました。

午後は部活に出るので制服を着てでかけました。

予約してないので待たされるといけないと
診察開始時間の一時間前に行くようママに言われました。

産婦人科医院につくとドアが閉まってました・

困ったなと思ってうろうろしていると
出勤してきた看護師さんが中に入れてくれました。

当然私が一番にきた患者で、待合室は私だけでした。

待合室で女医だといいなと思ってました。はずかしいし

先生がもういらっしゃっていたようで、
15分くらいまって早めに診てもらえることになりました。

診察室に入ると、大学を出たばかりくらいの
若い男の医者がいました

しょっく

大きな眼鏡をかけたお医者さんに
私に話し掛ける時はあごを引いて眼鏡の上から私を見上げるようにするんです。

なんかきもくて、早く診察が終わるといいのにと思いました。

症状を一通り説明した後、いくつか質問をされました。

「彼氏いるの?」

「いますけど」

「えっちは?」

「は・・・?」

「性交渉は、したことあるよね?」

「はい・・・」

「Hはいたいの?」

「・・・いえ、いたく、ないです」

「じゃきもちいいのか」

「・・・」

ちゃんと答えないとかゆいのが治らないと思って
この下品でセクハラな質問にも我慢して答えましたが、
途中からいまいち私の病気と関係あるのかな、
といやな気分になりました。

「とりあえずそこに横になってください。
それとパンツとってくださいね」

「パンツ、脱ぐんですか?」

「はい、触診しますから」

嫌な予感が的中した。

きもい。とてもきもい

開業前だから診察室には私と先生しかいない。

看護師さんは外で別の作業をしているみたいだった。

もう治してもらわなくてもいいから帰りたくなってきた。

知らない男の人にパンツ脱いで
おまのを見せなきゃいけないなんて考えられない。

うつむいて椅子から動こうとしなかった私に

「大丈夫だよ。ほら、みんなこうするんだから」

「・・・・」

「怖いことないよ。うん、横になって」

先生の目はもう見れなかった。

早く治したいから!
って自分を言い聞かせて診察台に横になった。

「あとパンツもとるんだよ」

先生がカルテに何かを書き込んでいる間に
すぐにパンツを脱いだ。

診察台の横にある荷物置きにパンツをおいて
その上に鞄を重ねて見えないようにした。

私は横になって三つ折りだったスカートを二つ折りにしてひざ上くらいまでスカートで隠した。

先生はペンを置いてこちらを向き直り診察台の足のほうに椅子を置いて座った。

「じゃぁ診察します。もっとこっち側にきてください」

「そうそうもうちょっとこっちにきてください」

「そしたらひざを上げてください」

寝ながらひざを上げると見えちゃう。

きもいしとても恥ずかしい。

ゆっくりとひざを上げていくと、
いまいち中が見えなかったのか先生は
左手でスカートのすそを持ち上げて中に光を入れているようだった。

しばらくそのまま先生は無言になっていたけど急に

「炎症おこしてるね。薬を塗っておきましょう」

て言って指に何かを塗りたくっているようだった。

私は天井を見ながら早くおわれ、
としか考えられなかった。

キモい医者は割れ目の下のほうからぬるっとした
指でおまんこを開いていった。

最初は下のほうをぬりぬりしていたんだけど
そのうち指が上のほうにきた。

一番上まで指がきた。ふれるか触れないかの微妙な感じで
先生は薬をゆっくり塗っていた。

はやくおわれはやくおわれ。

先生は私のねがいとは裏腹に
なかなか薬を塗るのをやめなかった。

そのうち私はなんか変な気分になってきてるのに気付いた。

彼としているときの安心感があって
気持ちいのとはぜんぜん違う。

いやなんだけど、
どうしても気持ちよくなっちゃうようなそんな感じ。

体がどんどん熱くなってきておなから
変がじゅんっってしはじめた。やばい濡れちゃう。

キモい医者はおまんこの上のほうの敏感な
ところをぬりぬりしている。

息が荒くなりそうだけど、
気持ちよくなっているのを気付かれたくないから必死でこらえた。

次第に先生は少し強めに触りだした。

触るスピードも速くなってきた。

先生は明らかに変なことをしているんだと分かった。

でも、悔しいけど、気持ちよくなってしまってた。

このままされつづけたらきっとガチイキしちゃう

もう、いやだっていう気持ちはなくなってたかもしれない。

それくらい先生の触り方は気持ちよかった。

頭の中がだんだん真っ白になっていくかんじ

ゆっくりゆっくり気持ちよくなっていくかんじ。

きっともう愛液が出て濡れてる。

先生にも気付かれてる。これは恥ずかしい。

すると突然

「炎症は膣中にも広がっているかもしれないから、
中も塗っときましょう」

医者が何を言ったのか理解しないうちに
キモい医者はいきなり膣奥まで指マンするように挿入してきた

恥ずかしいけど「んぁっ」て短く声を出してしまった。

先生に聞こえたかな?絶対聞こえた。やだ。

私からは先生の顔は自分のスカートで見えない。

先生は私が気持ちよくなっていることを分かってる。

声も出しちゃったし、なによりぬれてるし。

しかもたくさん

先生の指(中指?)は指の腹を上に向けて
私の中の上のほうをゆっくりさすってる。

あまり出し入れをしないんだけど、
ゆっくり2センチぐらいの感覚で動いてる

正直めちゃくちゃ気持ちよかった。

彼が指でする時はちょっと強引でいたいときも
あるのに先生のは優しくゆっくりだった。

ゆっくりゆっくり先生は私の中で動いている。

そしたら突然早く力強く奥まで動いた。

先生、もう絶対治療じゃないよこれ

でもきもちいい

また声が出ないようにこらえていたのに

「んくっ」って声が出た。

左手で口を抑えてたけど先生にはきっと聞こえたはず。やだ。

そしたら先生が言った

「気持ちよかったら声出していいんだからね」

その一言で私の中の何かがこわれた。

先生はゆっくり動いたり早く動いたり
おまんこかき回すようにしたりいろいろし始めた。

私は左手で口を抑えたまま、先生の動きに合わせて

「んっんんっ」

って喘ぎ声をあげつづけた。

私は、だんだん太ももに力が入っていくのが分かった。

背中と右ひじ、両足で体重を支えお尻が診察台から少し浮くようなかんじ。

もうイキそうになってるんだって分かった。

先生もそれがわかるのか、
私の反応がよかったところを学習(?)したのか

私の気持ちいいところを集中的にさすり始めた。

もうだめかも いく ガチイキしちゃう

「あぁっあっあっん」

中が収縮していて先生にも私がいったのが分かったみたい。

動きがゆっくりに変わった。

先生は息遣いが荒くなっている私を
スカート越しに見ているのか何もいわない。

次第に指の動きをやめていって、先生は指を抜いた。

スカートを下ろして、いつの間にしていたのか
うすでのゴム手袋を先生は外していた。

「一応飲み薬も出しておきます。二週間後にまたきてください」

私はパンツをはいて絶頂しまくって、
フラフラになりながら産婦人科を出たんです

あんなキモい医者のセクハラ診察でイキ狂うなんて
私って変態かも

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