薬局にビッグサイズのコンドームを買いに行くと、巨乳女性店員さんがいて

初めて一人暮らしをした大学時代

金髪で18歳の
フリーターの彼女がいて
自宅でSEXしまくっていた

それで彼女が久しぶりに
部屋に来ることになったが

コンドームが無い事に気づいた

慌てていつもの
近所の薬局に駆け込んだ

店に入るといつもいる
ハゲオヤジの店員ではなく
なにやら気だるいお姉さんが
白衣を着て座っている

どことなくチューブの
元嫁に似ているような感じ

普段は、

「おっさん、、いつものください」

「学生、もうなくなったのか?
勉強しろよ このサイズは、
あんたの為に仕入れてんだから
店変えんなよヒヒヒ」

みたいな下品なエロトークを
楽しんでいたのだが
この女性薬剤師?女性店員?の人相手に
買わなきゃいかんのか

「あの」

「いらっしゃいませ」

と軽く笑ったら、結構美人だ

まったくおしゃれしてないいい
加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ

アップにした髪も
俺の彼女にはない色気がある

ただ、どちらかというとギャル好きで
AVでも熟女ものも
人妻ものを借りたことのない俺は

とにかくあと数十分でやってくる
金髪ギャルな彼女の
フリーターとHする事で頭が一杯だ

恥ずかしがっているヒマはない。

「スキン下さい!」

女性店員は表情1つ変えず、

サイズやメーカーで
何か決めてらっしゃいます?

と聞いてきたので、
恥ずかしのを我慢して

「いつも買ってるんですけど
その メガビッグ〇―イ って奴を」

女性はまったく動じることなく

「あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ」

といいながら、
カウンターの下の棚から
馬の絵の書いた箱を取り出した

ハゲオヤジ何話してんだよ

ともあれ、コンドームを
ゲットした安心感から

「あの、おじさんどっかいってるんすか?」

と聞くと

「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって
久しぶりに店番頼まれたんだけど
こんな店その間は
閉めちゃえばいいのにねー」

といいながら
馬の絵の描いた箱を
裏返して値段を確認していた

あ、でもこのサイズって
なかなかないんすよ

といいながら金を出すと、
薬局の女性店員はすこし笑いながら

「このサイズ買う人、初めて見た」

と言ってお釣りを渡してくれた

フリーターはバイトと
バイトの間の休みだったので

2泊3日おれの部屋に泊まっていった

12個要りを使い果たしてしまったが、
家に帰るとき

「○○頑張りすぎー
歩くと関節が痛いんだけど」

といいながら出て行った

 備えあれば憂いなしと思い、
彼女が出て行った日の夕方

学校からの帰り道に薬局に寄った

オヤジいてくれ、と思ったが、
薬局にはあの巨乳女性店員が座っていた

あら、いらっしゃい
と言う彼女に、
まだ少し恥ずかしかったが

「すんませんまたあれ下さい」

「えー!!もう使っちゃったの?」

と少し驚いた様子。

「すんません」

「少しは勉強しなよー」

「すんません」

「どうぜ文系でしょ
〇大単位楽らしいもんね」

と言いながら、
また新しい箱をカウンターの下から
取り出して渡してくれた

その間に少し話すと、
彼女はおやじの娘さんで
結婚して別の街に住んでいるが

「離婚して帰ってきた」

とのこと

おやじさんは、じゃあ店番やっとけ
と言い残して夢だった
アフリカ旅行に出かけたらしい

まったく気合の入っていない格好だが

やっぱりワンピースの上からでも
巨乳が目立つ

 するとお姉さんは、

「もう閉めちゃおっと」

といいながら立ち上がった

おれが、じゃあ、と帰りかけると

「また彼女来てるの?」

と聞いてきたので

「きてないす」

「じゃあ、少しひまつぶしに付き合ってよ
どうぜヒマなんでしょ?」

と急に馴れ馴れしく話しかけてきた

「いいんすか?」

と言ってそのまま中に上がった

まだ外は明るいが、
いきなりビールが出てきた

白衣を脱いでエプロンをつけた
バツイチお姉さんが、
台所で適当につまみを作ってくれた

妙にざっくばらんとした人で

年上が苦手な俺も
ビールを飲んで調子が出てきて、
彼女のことなどべらべら話してしまった

「離婚しちゃったんですか?」

「したした。もう、結婚は無理」

「お子さんはいないんすか?」

「いたら別れてないかも。それに」

とビールをぐびっと飲みながら

「子供ができるようなこと
だいぶしてないもんねー」

と笑った

出てきたもん
食いながら何となく話していると

旦那がキャバクラでお金使いすぎ

とか、父さんは
2週間帰ってこないから
私も家に帰らないとか

結婚して3年で、
めっきりHが減ったとか

ぽんぽん話してくれる

アホな俺でも、
さすがに少し興奮してきた。

が、10歳近く上のバツイチ女性と
話すのに慣れていないので
うまく言葉が出てこない

「おれだったら、
そんなことないんすけどねー」

とベタベタなことを言ってしまった。

床にぺったり座ったお姉さんは、
そりゃ彼女19なら何回でもねー

と俺がみたことのない
大人な顔で少し笑った

「お姉さん相手でも、何回でも」

と言いかけて

「あ、すいません」

と慌てて黙ると

「ほんとに?」

と箸の先っぽを舐める

おれがちゃぶだいの下で手を握ると、
少し汗ばんだ手で握り返してきた

「こっちにいた時に
付き合ってた人と似てるんだよねー」

「お風呂お風呂」

と急にお姉さんは立ち上がった

「父さんお風呂だけは
気合入れて作ったから、ひろいよー」

と言い浴室に向う

おいおい、これやべえんじゃね

と俺は思ったが

彼女と全く違うエロさを持つ
バツイチの年上お姉さんの
ペースから逃げられないし
逃げる気ももうなかった

 二人で洗面所で裸になった

この年にしては結構なもんでしょ

とお姉さんは恥ずかしがる気配もない

俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、
びよんとでかくなったチンコが
へそに張り付いた

「すごーい、すごーい」

とお姉さんは喜んだ。

「これ19の子にはかわいそうだよー」

と言いながら、軽く握る

じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。

「そりゃメガだねえ」

 風呂場でいすに座らされた俺は、
お姉さんの手で体中を洗われた

風俗・年上未体験、経験人数二人で、
年下の高校生とフリーターのみの俺には、
あまりにも刺激的だ

後ろから抱きつかれ、
男根を丁寧に洗われると、
思わず声を出した

「元気 元気」

お姉さんの巨乳が
俺の背中に当たる

言われるまま立ち上がると、
お姉さんは洗面器で
俺のモノについた泡を流し

何もいわず先を
咥え始めフェラチオしてくる

 彼女のフェラは、
正直歯が当たって痛かったり

すぐやめちゃったりで
あまり気持ちよくなかったのだが

バツイチお姉さんのフェラテクは凄い

括れを丁寧に舐めながら、
玉をさわさわしつつ
時々顔をゆがめながら真ん中まで頬張る

これはすごい

太ももに置いた手のひらの感触も、
なんかたまらん

 お姉さんがゆっくり頭を
振り始めてから10数秒後

やべえ

と思った瞬間止めれずに
口内射精してしまった

お姉さんは苦しそうに
ザーメンをごっくんして

「すご~い」

と嬉しそう

その日、風呂場でそのまま一回SEXして
そして、部屋で4回程SEXし、
お姉さんは、どうやら僕のデカマラを
気に入ってくれたようで

「絶対また遊びに来てね」

と帰り際キスしながらチンコを撫でてくれた

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