裏風俗で30歳童貞が援交jcを斡旋してもらい初体験

ヤラハタを過ぎ
気づけば30歳童貞になっていた俺

そんな俺は勇気を振り絞り
風俗ではなく、援交で童貞喪失したのだ

援交した相手は
JC二年生の素人ロリっ娘
 

ロリコンの俺は30歳まで童貞を守った
ご褒美にと、友人に教えてもらった裏風俗で
ロリっ娘JCと援交したのだ

俺は先にホテルに入り
裏風俗に電話をかけ
ホテル名とルームナンバーを伝える

暫く待っていると部屋のドアを
ノックする音が聞こえてきた

 
俺はベットから起き上がり
ドアを開けた。

 ドアを開けると、
小さなバックを持って
水色のキャミソールを着た
茶髪で色黒の今時の
ロリっ娘が立っていた

「こんにちは」

とその援交少女は言う

俺は少女を部屋へ招き入れた

少女はベットと机しかない部屋を
見回してから俺を見た

「淳子って言います
よろしくお願いします」

とぺこりと頭を下げた。

 俺も

「よろしく」

と答えた。

「先にお金もらっていい?」

と少女は言った。
 

俺は慌てて封筒に入れた約束の
金額を少女に差し出した。
 

封筒の中には
20万入っていた

 
少女はバックを通路のすみに置いて封
筒の中身を確認し、俺に言った

「全部聞いてるよ、お兄さん
まだHしたことないんだってね」
 

俺は躊躇わずに頷いた。

「こんなにお金もらったから
いいよ、なんでもしてあげる」

と援交少女は笑顔で言ってくれる

「時間は、6時までね」

と少女は時計を見ながら言った。
 

壁に掛けてある時計は
まだ2時

 少女は現金の入った封筒を
自分のバックにしまうと

「一緒にお風呂入ろ」

と少女は俺の手を取って
バスルームへ招き入れた

バスルームといってもユニットバスの狭い部屋

「狭いのよね、ここ」

「いつもここのホテル使うの?」

「たいがいね、ほとんどここ」

 シャワーを出しながら
少女は言った。

 ドアを閉めるとシャワーの
湯気で鏡がすぐに曇った

「脱いで」

と援交少女は俺に言いながら、
キャミソールの肩紐を肩から外し、
自分も服を脱いでいった

 キャミソールが床に落ちると、
水色のブラジャーとパンティーを
少女は身につけていた。
 

俺も急いでパンツ1枚になり、
タオルを腰に巻いてパンツを脱いだ

 少女は恥ずかしがりもせずに
タオルを身体に巻こうともせず
ブラジャーとパンティを脱ぐ

 小ぶりだがつんとした
ロリオッパイが見えた
俺にとっては初めてみる乳房

 水着の跡がくっきりとついている
ビキニを着ていたのだろう、
二つの乳房と腰の部分だけが妙に白かった

「色、黒いね」

と俺が言うと少女は、

「ガン黒、茶髪、嫌い?」

と聞いてきた

「今時だね、jcだよね」

と聞くと

「うん、3年」

と彼女は肩まである
茶髪を後ろで束ねながら言っ

「若いね」

俺の彼女の身体を見る
視線に気づいたのか

「来て」

と少女はバスタブに入った。

俺も続いてバスタブに入る

「これはいらないの」

と少女は俺の腰に
巻いてあるタオルを外した

「大きくなってる」

と少女は俺の下半身を見て笑った

童貞の俺はどう手を出して
良いのかわからずに

ただ少女を
見ながら立っていた

少女の陰毛は正方形に
綺麗に手入れされていた

素人jcなのに
なんかAVでみた
プロの風俗嬢みたいにマン毛を手入れしている

「外、暑くてさ」

と少女はまず自分の身体に
シャワーをかけ
そして俺の身体にシャワーをかけてきた

 少女はタオルと石鹸を手に取り、
シャワーでタオルを泡立たせると、
俺の身体を洗い始めた

「お兄さん、名前は?」

「○○高志」

「おにいちゃんて呼んでいい? 
あたしはジュンでいいよ」

「緊張してる?」

とジュンは聞いてきた。

「ちょっとね」

「なんで“おにいちゃん”なの?」

「おじさんじゃいやでしょ?」

 俺は苦笑した。

「いままで彼女いなかったの?」

「まあね」

「風俗は?」

「ない」

「じゃあ、女の子の裸見るのも初めて?」

「そう」

俺の視線がジュンの乳房に行った

「触っていいよ」

 とジュンは俺の手を取り、
自分の乳房にあてた。

 俺はゆっくりと右手のひらに
ジュンの乳房の感触が伝わってきた。

「柔らかいでしょ」

ジュンは笑いながら言う

 人差し指と親指で
少女の乳首を摘んでみる

「優しくね、じゃあ本当に
全部初めてなんだ」

と援交少女は言った

 ジュンの手が俺の股間に伸びた。

「皮、むいていい? 大丈夫?」

「大丈夫だよ」

と俺が言うとジュンは
タオルを蛇口にかけ

勃起した俺のものを右手でつかみ
余っている皮をむき、亀頭をあらわにした

「よかった、むけないのかと思った」

とジュンは笑った

「きれいにしてあげるね」

とジュンはタオルを手に取り、
俺の勃起したものと股間を洗い始めた

「気持ちいいでしょ?」

と聞いてくる

 俺は自分で自分のものを
洗っている時とは
全く違う快感が伝わってきた

「後ろ向いて」

と彼女は俺に背を向けさせた

「足広げて」

ジュンの言う通り俺は両足を広げた

 ジュンが尻の割れ目を洗ってくれた

その感触がまた良かった

少女はシャワーで
俺の背中を流し、
俺を正面に向かせた

 またシャワーで俺の
全身に付いた泡を流してくれる

一通り俺についた泡を
流し終わったあとジュンは言った

「舐めてあげるね」

 ジュンはひざまずいた

丁度ジュンの顔の前に
俺の勃起したものがくる

 ジュンは右手で俺の勃起したものを
握り締めて
顔を近づけ俺の亀頭をその口に含んだ。

 俺は初めて亀頭から
伝わってくる感触よりも

ジュンが俺の亀頭を口に含み、
頭を前後に動かしている
ロリなフェラ顔に釘付けになった。

 ジュンが小刻みに頭を動かし、
俺のものに吸い付いてくる

ときに頬をすぼめるように吸い付き
ときにはその舌でペロペロと
キャンディのように俺のものを舐めまわす

「出そうになったら言ってね」

 と上目づかいに少女が言い

また俺の亀頭を口に含んだとき、
俺はジュンの口の中に発射した

「んぅっ」

 ジュンはびっくりしたように
口をすぼめ、俺が口の中で
出したものを受け止めていた

 俺が出しきったのを伺うと、
ジュンはそのまま後ろを向いて頭をさげた

 俺がジュンの口の中に
出したものを吐き出しているようだった

 ジュンは手を伸ばして
シャワーを取り、吐き出したものを流した

「いっぱい出た」

 ジュンは顔をしかめながら俺に言った

「大丈夫?」

「いきなりだからびっくりしちゃった
飲んじゃうかと思った」

とビッチなロリ少女

俺の射精し終わったものを
シャワーで流しながしてくれた

「気持ち良かった?」

とジュンは言った。

 俺が頷くと彼女は
まだ半立ち状態の俺のものを見て笑った

「先に出てて」

と彼女が言うので
俺はバスタブの外に出た

「ベットで待っててね」

とジュンは言い、
バスタブのカーテンを閉めた

 俺が初めてフェラチオというものを
された余韻を味わいながら

濡れた身体を拭いていると、
カーテンの奥からうがいをしている
音が聞こえてきた

なんとなく優越感があった

 俺がバスルームを出て部屋に戻ると
バックが目に入る

 ちょっと気になったが
手は触れずにおいた

 時計を見ると
まだ3時になっていない

まだまだ時間はある。

俺はベットに腰掛けてジュンを待った

 ベットに腰掛けながら

ジュンはほんとうにjcなのかどうか

俺はちょっと考えた

 しばらく待っていると
バスルームのドアが開き、
身体にバスタオルを巻いてジュンが出てきた

「お待たせ」

ジュンが俺の隣に腰掛けた。

「ちょっと聞いていいかな?」

俺は聴いてみることにした。

「なに?」

「ほんとにjc?」

「やだもう、見せて上げる」

とジュンは立ち上がり

 すみに置いてあるバックを開けた、
中から財布を取り出す

カルチェの財布から
取り出したのは学生証だった。

 ジュンは学生証を俺に差し出した。

私立中の学生証だった

 セーラー制服を着たジュンの写真が
写っている。よく見かける制服だ

「信用した?」

とジュン

 俺は学生証をジュンに返した。

「こういうこと、
何度もしてんの?」

と俺は聞いた。

「時々ね、エッチして
お金もらえるんなら楽じゃん」

とジュンは言った

「○○のことは知ってんの?」

 と、俺はこの援助交際を
紹介してくれた友人のことを尋ねた

「ううん、直接は知らない
その人の彼女からの紹介で来たの
マリって言うんだけどね
マリからおにいちゃんのこと全部聞いた」

「全部?」

「うん、全部、30歳、チェリー君
でもお金持ってるって」

 俺は笑うしかなかった。

「初体験だから
特別サービスしてあげてってさ
マリが言ってた
マリには借りもあるし、サービスしてあげるね」

 ジュンはそう言うと立ち上がり
窓のカーテンを閉めた。

そして、身体に巻いてある
バスタオルを外した

「最初はしてあげるね」

とジュンは言った

「横になって」

ジュンに言われるがままに
俺はベットに横になる

 ジュンは俺の身体を舐め始めた

上半身からゆっくりと

 ジュンの舌先が俺の乳首をなぞり

だんだん舌のほうへと移動していく

俺のものはもうすでに勃起していた
 ジュンが俺の腰に巻いてあるタオルを外した。

 再び俺の亀頭を口に含んだ

そして俺の上にまたがり
俺の顔の前で自分の股間を広げた

jcのロリマンコがモロ見え

 きれいに手入れされた陰毛

そしてピンク色の小さい割れ目が
俺の眼前にあった

「舐めて」

ジュンは言った

 俺はどう舐めていいかもわからず

指先でびらびらを広げて
割れ目に沿ってジュンの
ロリマンコを舐めた

 

俺の舌の動きに合わせて、
時々ジュンが身体を振るわせた。

 ジュンのオマ○コの先に、
ジュンが俺のものを咥えこんで

フェラチオしているのが見えた

それを見ながら俺は
ジュンのオマ○コにむしゃぶりついた

 ジュンの可愛らしい
肛門の下にある窪みに舌を這わせると

「そこっ そこっ」

 とジュンが腰を振るわせた。
 

多分これが挿入する
膣穴なのだろうと考えながら

俺はその窪みを集中攻撃した

するとジュンはビクビクと
腰を振るわせてきた

それと同時に俺のものを
しゃぶる動きも激しくなった

 指先で窪みを広げると、
中から白い液体が
滲み出してくるのが見えた

 俺はその膣穴に舌をねじ込み
吸い付いた

ジュンはフェラチオするのを止めた

「入れるね」

とジュンは言った。

 ジュンは立ちあがり、
俺の方に向き直ってまたがった

「チェリー君、さよなら」

ジュンは笑いながら言った

 そして俺の勃起したものを握り締め、
自分の股間にあてがう。

 ジュンは息を止めるようにして
俺のものを自分の体内に導いていった。

 俺は自分のものがジュンの
オマ○コに入っていくのをじっと見ていた。

生でいいのかな?

と一瞬俺は考えたが
口にはしなかった。

「入ったぁ」

とジュンが言った。

「出そうになったら言ってね
中で出さないでね」

 俺を見下ろしながらジュンは言った。

「うん」

俺は頷くしかなかった。

「あっあっあっ~」

ジュンは騎乗位でグラインドし始めた

「きもちいいぃあっあっ」

 俺はバスルームで
フェラチオされたときと同様

亀頭に伝わるジュンの
肉壷の感触よりも、
俺の上で悶えているジュンに興奮

「ああっいいっ~」
 

ジュンが腰を上下させ

俺の亀頭がジュンを刺激するたびに
顔をしかめアエギ声をあげる

そのたびに小ぶりでも
柔らかい乳房がプルンプルンと上下している

 アダルトビデオで
何度も繰り返し見ていた光景が、
いま自分の目の前にある

 そして見下ろせば、
アダルトビデオではモザイクに隠されている
女のオマ○コに出たり
入ったりしている俺のものがモロ見え

 俺はジュンの柔らかい
オッパイに両手を伸ばし、揉みまくった

「あっあっ~」

ジュンは腰の動きが激しくなる。

「・・・ああっ!いいっ」

 ジュンのアエギ声を聞きながら、
俺はもう興奮を抑えきれずにいた

jcのロリっ娘とセックスしてる!

 俺は堪らず自分から
腰を振りジュンを突き上げた。

「いいっ!おにいちゃん!!」

「でるっ!!」

 俺は腰を引きながら叫んだ。

 ジュンがオマ○コから
俺のものを引き抜いた瞬間、俺は射精した

 ジュンは俺の竿を握り、
俺の腹に精子が飛ぶように竿を動かしていた。

 俺はジュンが俺の顔まで
精子が飛ばないように手で遮っているのが見えた。

「きもちよかった?」

ジュンが聞いてきた。

「・・・最高」

と俺

 ジュンは枕元にある
ティッシュを取り、自分の手についた俺の精子と拭き、

「セックスってきもちいいでしょ」

 と言いながらジュンは
俺の腹に溜まっている精子を拭きとってくれた。

 俺はジュンをベットに押し倒した

 今度は俺がジュンの上に乗る

「もうするの」

ジュンはびっくりしたようだった

 俺は射精しても
なお勃起しつづけているものを

ジュンの両足を広げて挿入した

ズブズブとすんなりと
ジュンのオマ○コに入っていった。

「あっ・・もう、元気なんだから」

ジュンは身体の力を抜いた。

 俺は腰を振り始めた

「あっあっあっ」

ジュンの喘ぎ声

 俺は激しく腰を振りつづける

「中に出さないでね・・・お願い」

 懇願するように
俺を見上げるジュンのアヘ顔を見ながら、
俺の心は征服感で満たされた

 俺が突き上げるたびに
ジュンの顔が快感(苦痛?)に歪む

ちょっと余裕の出てきた俺は
今自分がセックスしている

淳子という名のjcを
観察する余裕が出てきた

 身長は160センチぐらいだろうか、
今時だが目がクリっとっしていて
可愛らしいロリ少女

この女、何人の男と
援交したんだろう?

「そんなに見ないでぇ・・・・」

 ジュンは訴えるような目で俺を見てきた。

 その表情が俺をまた興奮させた。

「うしろからしていい?」

俺はジュンに聞いた。

「・・・いいよ」

 ジュンは起き上がり俺に背を向け、
四つん這いになって尻を突き出した

 俺はジュンの尻を
両手で持ち後ろから挿入した

 ゆっくりを亀頭を
ジュンのオマ○コに出し入れする

ついに念願がかなった

アダルトビデオの世界で
俺を興奮の頂点に押し上げていた体位がバック

 少女を四つん這いにさせ、
犬のように後ろから突きまくる。

それが今、現実のものとなったんだ

「あっ・あぁ・・犬みたい」

ジュンが切なそうに声をあげた。

 その言葉が俺をまた興奮させた。

 俺はなりふりかまわず後ろからジュンを突きまくった。

「あっ・・あっ・・あっ」

 ジュンの尻が俺が突くたびに
波打ちパンパンと部屋中に音が響いた

 最高の至福感、征服感

 今までは女に対して
どこと無く妙な劣等感があった

 でも所詮女なんて
金さえ払えばいくらでも自由にすることができるんだ。

 この時俺は本気でそう思っていた。

「あっ、あっ、なんか犯されてるみたいぃ」

ジュンが言った。

jcを犯してる!!

犬のように犯してる!!

 いままでの“童貞”に対する
劣等感をジュンにぶつけるかのように、
俺は腰を振り続けた。

「あぁ、出そうだ」俺が言った。

「中で出さないで、ねっ、ねっ」

ジュンが心配そうに振り向いて、
反射的に腰を引こうとする。

 俺はがっしりと両手で
ジュンの尻を掴み、引き寄せた

 俺は快感を貪るように腰を振り続けた。

「ああっ・・こわれちゃうぅ」

「そろそろいくよ、ジュンちゃん・・・」

「いってぇ・・・」

「口の中に出していいかい?」

 俺はつい最近見た
アダルトビデオを思い出していた。

「いいよぉ・・」

ジュンは小さな声で答えた。

「ううっっ!!!」

 俺はジュンのオマ○コから
勃起したものを引き抜くと、
すかさずジュンの顔に近づけた

 ジュンは上半身を起こし、
眼前に突きつけられた亀頭を咥えこんだ

 ジュンの口に亀頭が入った瞬間、
俺はジュンの口内に射精した

 顔をしかめ頬をすぼめながら
ジュンは俺の精子を口内で受け止めている

 オナニーでも3回連続では
射精したことがなかったのに

こんなにも精子が出るのかと
自分で思うほどジュンの口内に
精子が流れ込んでいた

 ジュンは俺の精子が
出きったのを見計らい
頬を膨らませバスルームにかけ込んでいった

 俺がベットで横になり余韻に浸っていると、
ジュンがバスルームから出てきた

「もう、激しいんだから」

ジュンは少し怒ったように言った

「ごめん、ごめん」

俺は素直に誤った

「もう!」

ジュンは俺の隣に横になり
俺の萎んだものを軽く叩いた。

「ごめん、悪かった
つい興奮しちゃって」

「もう、後ろからしてるとき
おにいちゃんのオチンチンすごく硬くなってたみたい」

 というとジュンは笑った。

「満足した?」ジュンが聞いてきた。

「ああ、大満足」

「しばらく休んでもいい?」

とジュン。時計の針は4時を過ぎたところだった

「ちょっと寝よう」

 俺とジュンはベットに入り
少し寝ることにした

 少しウトウトして時計を見ると5時を過ぎ

 ジュンはまだ隣で寝ていた。

「6時まで」

と時間を区切っていたのを思いだしたが
まだ時間があるのでジュンを
そのままにし俺はシャワーを浴びた

 シャワーを浴びて部屋に戻ると
ジュンはまだ寝ていた。

 5時半になろうとしていたので
俺はジュンを起こした。

「やばっ」

 ジュンは飛び起き
バスルームへと入っていった

俺はベットに腰掛け
裸のままジュンを待っていた

 ジュンがバスルームから出て来たときは
もうこの部屋に入って来たときのように
水色のキャミソールを着ていた

「どうもありがとうございました」

ジュンはペコリと頭を下げた

「ちょっと待ってよ、まだ時間あるよ」

 時計の針は5時50分を指していた。

「お願いがあるんだ」

俺は立ちあがった。

 不思議そうに俺を見る
ジュンの前に俺は立って言った。

「服を着たまましゃぶってくれないか」

「えぇっ、またぁ」

ジュンは少し顔をしかめた。

「頼むよ」

俺は駄々をこねている子供のよう

「もう、6時までだよ」

 ジュンはそう言い、
俺の前にひざまづいた。

 俺の腰に巻いてあるタオルを取ると、
俺の者はすっかり皮を被って萎んでいた。

「ちっちゃい」

 ジュンはそう言いながら
俺のものを口に咥えこんだ
 

ジュンの口内で徐々に
俺のものは大きくなっていった

ジュンが唇を使い
皮をめくり亀頭を露出させる

ジュンの舌技が
俺の亀頭から脳に響いてきた。

 チュパチュパと音を立てながら
ジュンは俺のものをしゃぶってくれる

 ジュンが上目使いに時計を見たのがわかった。

 時計はもう6時になっていた

「まだ出る?」

ジュンは俺に聞いてきた。

「もう駄目みたい」

さすがに短時間で
四回目は射精できなさそう

「ごめんね、友達と約束があるの」

ジュンは言った。

「また遊んでくれる?」

ジュンは俺に尋ねた。

「もちろん!!」

俺は答えた。

「じゃあ、またエッチしたくなったら
このピッチに電話して」

 ジュンは俺にプリクラを貼った
名刺を差し出してきた

俺はそれを受け取った

「じゃあね」

援交ロリjcは
バックを持ち部屋を出ていった

これが俺の初体験で
30歳で童貞喪失したのだ

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