ナンパ師がS級に超可愛いJCを駅前で見つけ、声をかけたが・・・【ロリ体験】

俺がナンパ師として名を馳せた大学生の時

とある駅でS級の美少女を発見し、
ナンパ師として俺はすぐさまナンパしたんだよ

どうやら友達と待ち合わせしているらしく、
俺はその友達がくるまで美少女とエンジョイトークしてたわけよ

と結構な時間だったので紳士で素敵な男子大学生を演じて安心させる

さきちゃんという名前で、
大学生くらいかなと思ってたのだが
話を聞くとJc3ということがわかった。

これはと胸が高鳴った

最近のJCは大人っぽいなーって驚きだよ

俺が通っていた中学校には、
こんな可愛い美少女いなかったよ

そんで身の上話やらをしていると、
程なく友達がタクシーに乗ってきた。

ぁあ、たまには10代の若いコと話すのも良かったわ。
なんて思って、帰ろうとすると

パタパタと後ろから足音。

さきだ。

なんでも、待っててくれたお礼をしたいからアドレスを
教えておいて欲しいとのこと

もちろん、教えると思うだろ?

おれは教えなかった。

何故そんなチャンスを自ら逃したか。
まぁまてよ。

JC だぜ?

まだ犯○者にはなれないだろ。

という冷静な判断と、
当時駅から徒歩1分のマンションに住んでいたので
面倒なことはなしで連れこんじまえば

と冷静と情熱の間で揺れていたからである。

答なんてないなんてわかってる。

それでもおれがした選択は

もちろん『情熱』だった。

だが友達が『迎え』にきている。
無理か

とは思ったもののここで冷静の登場

「二人はこれからなにするのー?」

と俺が聞くと、美少女JCのさきちゃんは

「家帰るよぉ」

「寒いから、うちすぐそこだからあったまっていきなよ」

「え、いいの!?うん」

二つ返事で合法的に連れ込み成功を果たした。

で、結局3pではないが、
さきの友達が寝てしまったので
さきがトイレにいってる間に、
その友達のスカートをめくりjC3のロリパンティを拝ませてもらった。

最高に勃起した。

さらにパンツの上からお尻触っていると、
我慢できなくなり
パンツをずらしお尻の割れ目を見せてもらった。

そこまでいったらいってしまおうと思い
お尻の肉を広げアナルを見せてもらった。

チソコをお尻に擦り付けた。
当てただけでイキそうになった。

そこでさきがトイレから戻ってきた。
焦って元に戻した。

さきに、友達寝ちゃったね。

と言うとさきが電気を消した。

友達を気遣ってなのか
これから起きることは明るみではできないことだからなのか
その答はすぐにわかった。

さきがぎゅってしてきた。

勃起した。

そのままキス。

舌を入れねっとりさきの口の中を味わった。

ロリおっぱいを軽く触りながら
その友達のとなりでイチャイチャ

なぜかさきにはそれ以上手をだせなかった。

超可愛かったからかなぁー

ナンパ師である前に俺は男だ!

この可憐で清純なjcを穢したくなかったんだと思う

だからこそこうやって今語れて投稿出来るわけだしね

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