【ホモショタ】担任の先生にオチンチンを掴まれ相互オナニーをした小学時代の思い出

今だと信じられないかもしれませんが
昭和時代に小学生だった僕は
担任の先生と仲良くなり、
自宅まで勉強を教えに
来てくれることもありました

同級生からは
先生に贔屓されている!って感じでもなく
僕は勉強も良く出来たので
「あの子は特別だよね」って感じで
同級生からも一目置かれる存在でした

それである日、先生が勉強が
一段落すると

「散歩でもしようか」

と二人で散歩にいったんです

郊外の野原や河原で
人家もないところに来た時に

突然、先生が僕の手をつかみ
先生のペニスを触らせて

「固くなっているよ」

と言いながら

「もっと強く握って、動かして」

とゆわれるので
少し驚きましたが

僕も既に自慰を頻繁にしていたので
僕の興奮状態になりました

そして先生はオナニーの事を
色々と詳しく講義してくれて
僕に

「オナニーをしているか」

と聞かれ、僕は咄嗟に

「知らない」

と嘘をつきました

そしたら僕のズボンの中に
手をいれてオナニーのやり方を
教えてくれたんです

他人にして貰う初めての自慰は
物凄い快感でオシッコがしたくなり
我慢出来ずに失禁してしまったんです

でも先生には初めての様に装いました

其の後は二人で相互オナニーを
するようになってしまいました

ゲイでショタコンの先生は

「大人になると
ピーク時には白いカルピス液みたいのが
ペニスの先から出てくるんだよ」

教えてくれましたが

僕は精通前のオナニーでも
精液は出ません

先生に

「オナニーは害のない良い事だけど
誰も居ないところでしなさいね」

と言われ内心安心したものです

このことは小6まで続きました

家族も知らない
ホモショタな先生と
僕との二人だけの秘密で
僕も先生と相互オナニーするのは
密かに楽しみにしていたんです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。