jrアイドルの撮影会でロリコンカメラマンが放尿シーンなどHな撮影を要求してきた

私は小学生の頃、芸能事務所に所属して
アイドルやモデルを目指していました

仕事は、女児向けの高校モデルが多かったです

よく新聞に挟まったチラシの広告で
小学生ぐらいの女の子が、下着や靴下時には
水着とか着て映っていますよね

私もその中の一人でjrモデルとして活躍していました

キッカケは母親が何かのモデルオーディションに応募して、
私と数人の男女が選ばれ私は主に
関東の広告チラシに掲載されてました。

初のお仕事は6才で新一年生の入学式に着る衣装など、
ランドセルを身に着けての写真撮影など、
毎週日曜日がお仕事と言うか撮影日

撮影の日はカメラマンのおじさんやメイクさん衣装さんと、
スタッフは8人で構成され私は何時も
可愛いと囃し立てられ得意になってjrモデルをしてました。

私は当時ジュニアモデルで人気もあって、
デパートや色々な仕事が沢山入って夏休みなどは
沖縄まで行っての撮影までしてました。

撮影が多くなると母親は次第に生活が派手になり
父親との喧嘩が絶えなくなり、両親は離婚しました。

母に引き取られた私は小学校の勉強より、
jrモデルの仕事でスタジオから野外へと出ての
ハードな撮影の毎日だったのです。

本当に芸能人みたいな感じでした

私が9才になった夏から嫌な撮影が始まりました。

何時もは撮影スタジオには母と行ったのですが、
その日はカメラマンのおじさんが迎えに来て
自動車でホテルに入り撮影が始まりました。

沢山の水着やパンツを着替えては

「優ちゃん可愛いょ、そこ足開いて」

可愛いの連発で私はカメラマンのおじさんの
言うなりにポーズをとるとシャッターボタンの音が

「カシャッカシャッ」

撮影場所は日を変えてホテルや野外では
海・川・渓谷などで衣服を一枚ずつ脱いではシャッターの音。

パンツ一枚の姿でブリッジしては

「カシャッ」

私は以前とは違う撮影に

「おじさんこの写真は何処の広告に使うの」

「優ちゃん、この写真は写真雑誌になって
子供の女の子好きな人が買って見るんだよ
ギャラも沢山もらえてお母さんも喜ぶからね」

撮影も終わり自宅に送ってくれた
自動車の中で封筒に入れられた。

ギャラを貰うと封筒は分厚く大金が入って様でしたが、
私は母親にそのままわたしお小遣いとして1万円を貰ったのです。

その日の母親は上機嫌で外食したり
欲しい衣類や色々と買ってくれました。

「優子、お前のおかげで生活も楽で、
お母さんは有りがたいよ、
これからもカメラマンの言うことを聞いて頑張ってね」

当時の私は知りませんですが、
このカメラマンはロリコンだったんです

私も普段は衣料のモデルでしたが影では
裏のモデルとも言われ9才の後半から、
10才になった頃にはビデオ撮影になって行きました。

山の中の撮影ではワンピース姿の
普通の女の子で山道を歩きしゃがんで、
パンツを撮影そして放尿シーンを撮影され
更にしゃがんだまま自分でアソコを大きく開いてみせたり、
パンツ一枚で歩いたり全裸になって木登りしてポーズしながら、
アソコを開いたり触ったりのHなビデオ撮影

私は大人の男の人が私を見て気持ちが良くなると聞いて、
意味も理解しないままホテルや野外での撮影は続きました。

10才の後半に撮影場所に珍しく母親が来て

「優子今日は変わった撮影だから
カメラマンのおじさんの言うことを聞いて何でもするんだよ良いね」

私は何時もの様に普通の衣服を脱いで
パンツ一枚でベットの上をゴロゴロしたり
全裸になって寝ころんんだり、
ブリッジしてアソコを自分で開いたりして撮影が続き、
水着を着ての撮影はスクール水着やビキニなどいやらしいのは
ハイレグ水着をアソコに食い込ませるシーンなどが続きました。

その日の撮影で母親は沢山ギャラを貰ったらしく上機嫌

私も母親を見てると嬉しくなって現在で言う
ロリコン向けのHな撮影をされていたのです。

その後のビデオ撮影で
私は自分の身が壊されると思ったのです。

その日の撮影は田舎の旅館に泊って、
露天風呂の入浴撮影から始まり浴衣姿で夕食を食べ終わると、
ロリコンのカメラマンのおじさんが今日の撮影は和室の布団の上で撮ると言われ、
男優さんが私を相手にするから黙って
寝た振りをしてれば良いと言われ、
私は浴衣を脱いで白いシーツの布団に寝て、男優さんを待ちました。

ビデオカメラの録画のサインの赤い
ランプが点灯して録画が開始されました。

毛布と掛け布団で頭を枕に置いて私は両目を閉じて暫くすると、
トランクスにティーシャツ姿の父親くらいの
ロリコンおじさんが入って来て布団の横に座り、
足元から毛布と掛け布団が胸元まで捲くられ、
パンツ姿の私が撮影されていくのが近くに置いた
モニターテレビに映しだされると、やがておじさんの手が
私のお腹を撫でる様に触り手は次第に下半身に移動して、
パンツの上から私のアソコを触り始めたのです。

私は生まれて初めてのことなのでこれから何が始まるのか、
不安の中でおじさんの手がパンツに入り
割れ目の上の膨らみを撫でて少しすると、
割れ目全体を手のひらで包み触りパンツから手が出ると、
パンツが脱がされ全裸にされると両足を左右に大きく開かれ、
ロリコンのおじさんの手が割れ目を開き突起してるところを
指でグリグリし始めて暫く続くと、
穴の周りにヌルヌルのローションが塗られ
何かが身体の中に入って来ました。

初めて入れられた異物をおじさんは出し入れした後、
遺物が抜かれると今度は玉子を小さくした感じで
ブーンと音がしてる物を突起してる部分に押し当て、
グリグリされると眠った振りをしていてもくすぐったい感じや
解らない変な感じで、下半身が動いてお尻を浮かしていました。

そんな事が続くと

「こんな幼い子でも感じて濡れるんだなぁ」

ロリコンおじさんに悪戯され、
体中を舐められたり、触られたり愛撫されんたんです

今思い出しても気持ち悪い体験です

幸い挿入はされませんでしたが、
私にとってこのjrアイドル時代の体験はトラウマです

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コメント

  1. 佐野 より:

    作り話、お疲れ様です。

    あまりにばかばかしいので大爆笑!!

    え?何??

    何が目的?

    馬鹿なの?

    小説のつもりで書いたのだとしても全然興奮しないし

    告白でも嘘ってバレバレだしな

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