友人の娘である超可愛いミニスカ幼女と遊園地デートすることになった

友人に父子家庭のやつがいるんだが

その友人が骨折してしまった

それもゴールデンウィーク前で
娘と遊びに行く予定だったが
骨折してしまい全部無理になってしまった

でも娘は物凄く楽しみにしているし・・

と急遽俺に電話があり

「悪いがGWに娘を遊園地や
スーパー銭湯に連れてってもらえないか?」

と頼まれた

俺のGWの予定というと
何もなし!

彼女もいなし、暇だったのもあるし
遊園地なんて何年もいっていない

ちょっと面白そうだと
俺は引き受ける事にした

1日目は遊園地にいった

友人の娘を迎えに行くと、
ミニスカの可愛い服で待っていた

髪にはリボンまで付けて
こんな可愛い姿にして
俺1人に独占さもてもいいのかな?

友人はこんな超可愛い幼女の娘を預けるなんて

俺を信用してもいいのか!

俺はワクワクだ!

自宅から駅までの道すがら、
思わず娘を抱き上げて頬ずりしてしまった。

幼い少女は不思議だ

親元を離れたとたん
次の自分の支配者は誰かを素早く悟り

親同様に甘えて味方に付け、
親のように話して、頼りにしてくれる

そこで、どの程度の事まで親に
秘密にできるのか、試しに聞いてみた

「ねえ、今まで誰かに
Hな事されたことがある?」

と聞くと、次々とクラスの
Hな男児の名を出して、
おもしろ おかしく話してくれた。

「そうではなくて大人の男から、
Hな嫌な事されたことある?」

と聞くと、今度は口を閉じて
うつ向いてしまった。

軽いHは両親に話しそうだし
重いHは話さないがトラウマになりそうだし

ヘタな悪戯をせず、
可愛いミニスカ姿の視姦と、
ふれあいを楽しもうと俺は決めた!

遊園地に入ると、
さすがにGWだけあってすごい混雑だ

そんな中を、友人の娘が
ミニスカートをひらひら見せて、
前になり後になり笑顔で付いて来る様子は
実に可愛い

おしゃべりで動く唇が可愛い

遊具での身体密着が可愛い

何をしていても可愛くて可愛くて、
Hな悪魔の心に いつの間にか
父親の心もプラスされていく

可愛い娘が俺を慕って、
巻き付いてくれるだけで幸せだ

この世はこんなに素晴らしいものかと
友人の娘は教えてくれる

そんなハッピーウキウキルンルンだが

園内は混んでいて、
渡り階段なんかギュウギュウで前進できない

先を急ぐ娘は
俺の2〜3段上で止っている

その時、娘の後ろに割り込んできた男の手が、
一瞬娘の方に伸びた気がしたが確認できない

娘は振り返り男の顔を見て、
さらに上へとすり抜けて上った

男も上ろうとしたが
無理だった

とっさに俺はあいつは痴漢だ!

とロリコン変質者の男を
問い詰めようと思ったが

確証は無いし、ここで騒ぎを起こしたら
娘に大きく記憶に残すと思い止めた

昼食の時、ペチャクチャ楽しそうに話す娘に、
さりげなく たずねてみた

「ねえ、さっきの階段で
後ろの男に何かされたでしょ?」

と聞きながら顔色を観察した

嫌な記憶なら暗い顔になるはずだ

ところがポカーンとした顔で

思い出そうと考え込み、
ニコッと笑って

「あぁ、あれか!
あの人、お尻を押して前へ
進めようとしたんでしょ!」

と答えた。

違うよ!お尻を触った痴漢だよ

と言おうとしたが、
何回も抱っこした俺も同罪なので止めた

それにしても、本人も気付かない
Hな悪戯って意外と有るもんだな

例えば観覧車の中で
外の景色がよく見えるよう
肩車をしてほしいと言うので

俺は座ったままで前後が
逆の肩車をしてやった

普通の肩車ならば後頭部に
付くはずのパンツ部分が
前後を逆に座らせたため、顔面に付いた

汗びっしょりの時の
着替えが上下一式有ったので

多目的トイレで裸にして
とても親切丁寧に汗を拭いて着替えさせた

等々。

どれも本人はHな悪戯とは気付かず
逆に「ありがとう」と言われた

今日一日、乗り物にいっぱい乗り
いっぱいお喋りできてとても楽しかった

と娘は言うが
俺は俺なりに別な意味で?
とても楽しめたと思っている

2日目はスーパー銭湯だ

朝から夕方までという
訳にもいかないので

午後娘の自宅に迎えに行った

文が長くなり過ぎるので、
スーパー銭湯の話はまたいつか機会があれば話す
という事で割愛させてもらうが
今まで父親の目にビクビクしながら
見る側だった俺が
他人から見られる側(見せる側?)になった
親心の心境を体験することができて気分が良かった

そして、何よりも良かった事は

親の目を気にする事無く
娘とふざけたり
体を隅々まで洗う事ができて
楽しめた事を報告して
私のロリ体験を終わりにします

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