プリクラしているギャルJKを逆さ吊りで盗撮したら、バレてしまった

趣味は盗撮で、隠し撮りするターゲットは女子校生。

当時のjKはギャル全盛期でルーズソックを履いているJKばっかりで
逆さ吊りでスカートの中を覗き込みパンティを盗撮していました

立ち読みしているギャルJKや
エスカレーターや階段は、逆さ撮り盗撮のホットスポットでした

ある時、私はいつものように女子高生を求めて、
下校時間過ぎにゲームセンターに行きました。

そこには2人の可愛いギャルな女子高生がいて、
ウロウロしながら騒いでました。

私がその様子を観察してると、
期待どおりプリクラを始めました。

私は周囲に注意しながら、そっと近づきます。

2人は夢中になっており、全然気づく様子はありません。

ポケットからデジカメを取り出し、電源を入れ後ろに近づきました。

そして一気にスカートの下に手を伸ばし盗撮撮影

すぐその場を離れましたが、
欲が出てもう1度2人に近づきました。

そしてしゃがんで、手を伸ばした時、
1人のギャルにモロに見られました

そのギャルはビックリしていて、
声を出さなかったので私はそのまま急いで店を出ました。

この店は地下1階が駐車場、1階がゲーセン、2階が映画館です。

階段の横にある自動販売機の陰に隠れました。

そして先ほどの画像を確認しようとした時です

突然その2人が目の前に現われました!

私は

「うわっヤバ~」

って思い立ち去ろうとしましたが、

「さっきパンツ写真撮ったでしょ?」

と言われました

「はぁ?何それ?」

と、とぼけましたが

もう1人の娘が

「ウソばっかり、私見たもん」

「写真撮ったんだったら撮影料ちょうだいよ」

なんて言い出しました。

「モデル代だよね」

なんて2人で言ってます

そこでチャンスとばかりに、私は

「○○円払うから、もう少し撮らせてよ」

と言いました。

「え~撮るってどんな写真?」

「どんなって、パンチラかな」

2人は迷ってましたがサイフから○○円札を出すと表情が変わりました。

顔は写さないって条件でOKをもらい、
地下駐車場に3人で行きました。

地下に行くと私の車まで行き、
リアバンパーと壁の間で撮影しました

最初は恥かしがってたけど、
その画像をモニターで見せると、

2人は、「すご~い」とか「エロ~」とか言って結構楽しんでました。

自分からお尻を突き出し、
パンティを引っ張り、Tバック状態にしたり、
アソコの毛をはみ出させて、2人で爆笑してました。

私はすごく興奮してましたが、
こいつら可愛いけどヤリマンなDQNギャルJKだ
とも思ってた。

私は完全に勃起した状態で、
手や足なんか緊張でガクガクでした。

私は2人に○○円渡した後、
ホテルで裸も撮らせてと頼みました。

○○円+顔撮影はダメ、
が条件でホテルに行く事になりましたが、
1人の娘は、彼氏と会う約束があるから

とダメだったので車で駅に送ってやり、
もう1人の娘とそのままホテルへ

1人ではやっぱりイヤ、
と不安がってましたがなんとか説得しました。

制服でホテルはヤバイかなと思い、ベストを脱いで、カッターシャツの格好で
行きましたが特に問題はなかった

部屋に入るとベットの上
でポーズを取らせ撮影した。

よつんばいにならせ、
スカートをまくり上げケツを突き出させ、撮影開始。

私はもう我慢できなくなり、親指でま○こをなでた。

「きゃっ」と腰をくねらせ、

「なんでさわるの~!?」

「ごめん、ごめん間違った」

などと言いながら、もう1度さわる。

「も~っ」

とまた腰をいやらしく、くねらせた。

で、しつこく親指の腹でおまんこを
なでていると静かになった

じっと下を向いていて、
髪の毛で表情はわからないが、
耳が真っ赤になっていた。

私はデジカメを枕もとに置くと、あお向け状態になってもらい
パンティの上から本格的にさわった

パンティの一部分をめくり、
指を差し込むと「ぬるっ」っていう感触が!

私がパンティを降ろそうとすると、自ら腰を浮かせてくれた。
これでOKを確認した私は、白のパンティを取ると、両足をM字にして、
そこに顔をうずめた

指でクリの皮を剥き、舌の先でチロチロしてやると、
ビクッと良い反応が返ってくる。

しばらく続けてると

「んっ・・あっ」

とHな声が漏れてきた。

私がペニスを出し、女子高生の顔に近づけると、
それを握ってくわえてくれた。
決してうまくはないが、女子高生が制服のままで

と、考えるだけで大興奮だった。

制服をすべて脱がせてルーズだけの格好にすると、
手の平サイズの胸にしゃぶりつき、
乳首を下でころがした。

さぁいよいよ挿入しようと、亀頭をおまんこにあてた時、
手でそれをさえぎり

「ゴム・・・ゴムつけなきゃヤダ」

私は仕方なくゴムを付けて挿入しました。

かなりキツくて気持ち良くて、
彼女も私の腰の動きに合わせて声を出してました。

ルーズの両足を私の両肩に乗せて、
おもいっきりピストン

「んんっあん・・あっ」

と感じる彼女に無理やりディープキスしながら、
無我夢中で腰を振り、あっという間に射精

○○円渡して、携帯の番号聞いた後、
車で駅まで送ってやりました。

車から降りる前に

「なぁパンティちょうだい」

って言いましたが

「無理~、ばいば~い」

と車を降り駅に歩いていきました。

援交が流行った時代のJKとの思い出です

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。