【キメセク】媚薬を塗ったローターでチビッ娘OLがバッキバキにガチイキする【SM】

I子という職場の
アイドル的なOLがいました

この可愛いOLは身長150cm
そしておっぱいDカップある
ロリ巨乳なちびっ娘OLでした

また、黒髪でサラサラの
ロングヘアもオレ好み

部署内では当時
オレとI子ちゃんしか同い年が
いなかったこともあり

お互いの仕事の相談なんかをする内に、
自然と仲良くなった

あるとき、仕事帰りに
飯を食っていくことになり

適当な居酒屋に入って、
仕事の話や、他の同僚の話など

他愛もない世間話をしている内に
互いの恋愛の話になった

すごく昔の中学生位の時の話から始まって
高校の話、大学の恋バナで
盛り上がっていると

巨乳なちびっ娘OLのI子ちゃんには
大学時代から付き合っている
彼氏がいるとわかった

オレも当時、大学時代から
付き合ってた彼女がいたので

「偶然だねー」

とか笑いながら
お互いの彼氏・彼女との
デートの話などをしていました

大分酒が入ってきているのもあり
話は段々と、Hな方向へと
シフトしていきました

I子ちゃんも、結構エロトークは好きらしく

「I子ちゃんって、話聞いてると
M女っぽいよねー?」

と水を向けると

「んー、すっごいドM」

と楽しそうに答えてくれました

オレが、

「あ~、やっぱね~」

とか笑っていると、
ノリノリになってきたのか

「Hクン(オレ)は?」

と聞いてきた

オレは

「どっちかっつったらSかなあ?」

と若干、曖昧に返しつつも、
頭の中で

「本当はバッチリSだけどね」

と訂正していました

付き合ってた彼女とは
ソフトSMですが

目隠しプレイ、ボンテージテープや
首輪での拘束

媚薬をおまんこに塗って
キメセクローター攻めなど
SMっぽいHをいつもしていた

苦しんでるのが好きなのではなく、
相手を徹底的に恥ずかしがらせたり
言葉で苛めたり

強制連続イキさせるのが大好きで、
彼女は

「サドのSじゃなく、サービスのS」

だと言ってました

彼女とのHをぼーっと
思い出していると
I子ちゃんが、

「え~、じゃあ結構
彼女さん苛めたりするの?」

と、興味津々で聞いてきた

「ん?苛めるって例えば?」

と逆に返すと

「えっと 縛るとか?」

と少し照れながらI子ちゃんが答えました

「結構突っ込んでくんなあ」

と思いながらも、
別に聞かれたんだから構わんだろうと

「まあ、そうね、軽い感じでね」

と正直に言っていました

するとI子ちゃん

「いいなあ」

と羨ましげにポツリ

それまでよりも随分と
気持ちが入ったその一言で、
オレは俄然興味が湧いてきた

矢継ぎ早に質問していくと

どうもI子ちゃんは、
彼氏にもっと苛められたいのだが

彼氏はそれほどそういった嗜好がなく
少しだけ物足りなさを
感じているらしい

「どんな感じか
すごい興味あるんだよね~」

とか照れながら
かわいく言うもんだから

酒のせいもあって思わず

「んじゃ、オレが持ってる
テープで試してみる?」

と聞いてしまいました

言ってから、

「何言ってんだこのアホは!」

とか若干自分に呆れていると

「ホント?」

というまさかのノリノリなロリ巨乳OL

I子ちゃんがどうも
本気で言っているらしいことが
分かったので

相談した結果

翌日、2人とも休日出勤をして
職場で試すことになりました

オレらがいた部署は、
休日出勤がほぼ無いところだったので
空き部屋で隠れてHしても
全然バレなかった

翌日の会社に行くと、幸いなことに
オレら以外は誰も出勤していない

I子ちゃんからは
先に空き部屋に行って待ってると
メールが来ていたので

オレは少し仕事を片付けてから
空き部屋に入りました

I子ちゃんは、ピンクのセーターに
白のブラウス
グレーのタイトスカート

普段通りの格好でした

正直、始める前は
まだ少し迷っていたのですが

I子ちゃんを椅子に座らせ、
アイマスクを着けた途端に

「ハアァ」

というエロい吐息が漏れた瞬間
S心が刺激された

テープで両手首を縛って、
椅子ごとM字開脚の姿勢で
縛って固定しました

タイトスカートがまくれ上がり、
可愛らしいレースの紐パンがモロ見えに

すでに少し湿っているのが
分かります

オレが椅子の後ろに立って、
耳を甘噛み

首筋を舐めたり、
オッパイやお尻をなで
太ももをさすったりしてあげると

「ン、アンン」

とHな声を出すI子ちゃん

「どうしたの?そんなエロい声出して?」

と聞くと

「ン、目隠しされてると、アン
どこ触られるか、分かんなくて
すごく敏感になっちゃうん」

と、とってもエロい反応をしてくれる

キスまでしてしまうと
ハマってしまい
戻れなくなってしまいそうな気がしたので
しようとするフリだけして、
寸止めしました

結果的にお預けを食らった形になり

I子ちゃんは舌を出して
ハアハア言いながら感じている

その後も時間をかけて服の上から、
愛撫を続けました

ただし乳首やマンコには
触らないように愛撫していると

I子ちゃんはアン、アンと喘ぎながら
その内に、太ももをもじもじと
すり合わせ始めました

オレが

「どうしたの~?」

とニヤニヤしながら聞くと、
小声で

「直接触って」

とおねだりをしてきます

耳元で

「スケベだな~I子は」

と言葉責めしてやると

「ハ、ア いや」

と言葉責めにも敏感に反応して、
体をビクビクしている

オレは、I子ちゃんの手首から
テープを一旦外し
セーターとブラウスを脱がしました

Dカップの巨乳おっぱいが
フロントホックのブラに包まれた姿が
露わになりました

両手で柔やわと触りながら

「大きいねー」

と言ってやると

「ん~、フフ」

と嬉しそうにハニカムちびっ娘OL

袖を抜こうと
バンザイをしている隙に
脇の下にしゃぶりついてやると

「ンア !ヒャン!」

と嬌声を上げていました

下半身を弄りやすいように
足の拘束は解きましたが
直接触ってという
お願いを無視して
まだまだ焦らすつもりだったオレは
ブラの紐だけ外し

また手首を拘束しました

前に回り込んで、足を大きく開かせ

右手で尻肉を、左手で乳房を揉みながら
全身、露わにし、持ってきてた
ローターを取り出しました

I子ちゃんの耳元で
スイッチを入れてやり

「何の音だかわかる?」

と聞くと、口を半開きにして
ハアハア言いながら
ヨダレを一筋垂らしている

紐パンの紐でスイッチをはさみ、
湿っている部分の周りを
なぞってやります

同時にブラのカップを少しだけ下にずらし
乳首が出るか出ないかの状態にして、
出てきた分の乳輪を

ジュブ!ジュブ!

と下品に音を立てながら
乳首を吸っていきます

刺激を与えられる度に

「アン!アン」

と甘い声を上げるI子ちゃん

しかし、決定的な快感がない
焦らしプレイ
堪えられなくなったの

「Hくぅん、触ってよ~
もっと気持ちいいとこ、直接触ってぇ!」

と再びおねだりをしてきた

触ってあげたくなりましたが
Sモードに入ってるオレは

「いやだね。もっとスケベに
分かるようにおねだりしないと」

と、囁きます。I子ちゃんは

「イヤだよぅ
恥ずかしくて言えない」

とか言ってるので

「んじゃ、もうやめよっか」

とローターのスイッチOFF

「ヤダ やめないで
I子の…と、 を直接触って」

「聞こえないよ、
もっと大きな声で言わないと」

ローターを少しだけ
中心に近づけながら、もう一度言い直させます

「I子の、オッパイと」

「オッパイはもう触ってるよ?
オッパイのどこ?」

フロントホックを外し、
乳首を出しながら言うオレ

I子ちゃんの乳首は
もうビンビン

乳輪も乳首も、少し濃いピンク色

「ち、乳首…乳首触って」

「触るだけでいいの?」

「やだ、舐めて…?」

「人にお願いしてるんだから、
もっと丁寧にね」

「は、はい ン、I子の 乳首を」

「どんな乳首?」

「ン、固くなってるHな乳首を」

「ビンビンになってる
スケベな乳首を?」

「アン I子の、ビンビンになってる
スケベな乳首を、舐めてください
お願いします!」

I子ちゃんが言い終わるや否や

「よくできました」

と、右の乳首を
思いっきり吸ってやります

I子ちゃんはその瞬間のけ反りながら

「アン あ、あ、いい
イ、ア、アン あー」

と一際甲高い声で喘ぎだします

「もっと吸われたい?」

「吸ってください!お願いします?」

もう丁寧語で順応しています。

ホントに真性M女

乳輪ごと、扱くように吸うオレ

「アン、もっと!いっぱい
や、あん いい!!」

「何がいいの?」

「あ、I子のオッパイ
吸ってくれるの、気持ちいいです?」

真ん中に両方の乳首をよせて、
ベロベロしながら

「もっと気持ち良くしてあげようか?」

「うん、うん、アン
して、してください?」

横に落ちてるテープを拾い、
乳首が強調されるように

オッパイを少しつぶして縛ってやります

スイッチを切ったピンクローターを、
縛られた両手で持たせ

「I子はどこに当てたいかな?」

と聞いてやると

「んっ」

と、恥ずかしそうに自分の
下半身に持っていきます

オレは乳首をいじりながら囁いてやります

「下の方がいいんだ?」

「うん」

「下の、どの辺?」

「足・・」

「足の?」

「真ん中辺?」

「そこ、なんて言うの?」

「ア、アソコ?


「じゃ、分からないよね?」

「オ おまんこが良い、です?」

「おまんこのどこがいいの?」

「ちゃん」

「聞こえないよ?」

「あん、クリちゃんがいいですぅ」

「じゃあ、パンツの上から
クリちゃんに当ててごらん?」

「ハイ」

しっかり、自分のクリの位置に当てる
エロエロでロリ巨乳OLのI子ちゃん

「パンツの上からがいい?」

「や、直接」

「スイッチは?」

「入れてください、お願いします?」

「上手に言えたね」

と頭を撫でながらローターのスイッチを
オッパイを縛ったテープに移し
こっそりローター部分に媚薬を塗り

そして、紐パンの紐を、
片方ほどいてやります

めくれて、少し薄めの
アンダーヘアが見えました

I子ちゃんはすぐに
媚薬が塗ってあるローターを
クリトリスに当て直します

「いくよ?」

「はい」

スイッチを一気に
強レベルまで入れてやると

「あ、アー!アン
あ、イイ、あ、アン」

と悶絶ガチイキ

うなじや耳の裏、首筋を中心に舐めながら
ピンピンの乳首をこねくり回していきます

思い切り足を開いて

「アン!気持ちいい、気持ちいいよ」

と感じまくっています。

数分してから、

「I子は今、どんな状態かな?お顔は?」

「んん 目隠しされてます」

「上は?」

「ぜ、全部脱がされて、
縛られてる」

「どこを?」

「アン、手首と
あ、I子のスケベなオッパイです?」

「乳首は?」

「H君に弄られてます」

「弄られて?」

「気持ちいいです」

「そうなんだ、下は?」

「ア、おまんこに、
クリちゃんにローター当てて!
気持ちいいですぅ~
あっ凄いぃ、おかしくなっちゃうぅ~」

I子ちゃんは、自分の言葉で
感じているようで
そろそろ媚薬を効き始めるので
オレは仕上げにかかりました

「もっと、自分で
どこ弄ってるのか言ってごらん?
イきたくなったら、
ちゃんと大きな声で言うんだよ?」

「はい、おまんこ気持ちいい」

「もっと何度もだよ?」

「おまんこ、おまんこいいの
クリちゃん気持ちいいの
おまんこいい、
クリちゃ!あ、おまんこイク
イクイク」

激しく体をビクビクさせながら、
椅子からずり落ちそうになるI子ちゃん

ガチイキして
荒い息を吐いている

そして、I子ちゃんの目隠しや
拘束を外してやりながら

「どうだった?」

と聞くと

「やばい~あぁまだ
体がおかしいの
体が勝手に動いて、ピクピクしちゃうぅう」

とオマンコをクパァさせながら
アヘ顔になっている

完全にキメセク状態のロリ巨乳OLのI子ちゃん

俺はバッキバキなアヘ顔に興奮し、
そのまま犯すように正常位で
挿入し、激しくピストン責めすると

可愛い顔から想像も出来ないような
獣のような雄叫びをあげて
白目をむいてキメセク絶頂した

その日結局3回ぐらいHして
それからI子は俺の調教SMプレイの虜になり
セフレというか肉便器の関係になってしまった

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