トドみたいな五十路のデブ叔母と69したら臭マンで超興奮した

大学時代、経済的に一人暮らしは
無理だということになり
叔母の家に居候することになった

叔母は五十路後半の未亡人

未亡人というと妖艶な雰囲気がするが
実際の叔母はデブな高齢オバサンって感じで
量産系オバサンでした

でもそんなデブな五十路叔母と
過ごすようになると
叔母の無防備な日常生活に
俺はムラムラとしてくるようになってしまった

洋服の上からでもわかる大きなおっぱいに
ハムみたいな太ももに
腰回りの立派なお肉

そんなデブ叔母が掃除したり
料理をしたりする光景に欲情し、
オナネタにするようなにり

「デブな叔母さんとSEXしたい」

という思いが日に日に強くなっていった

そして、ある日のこと

叔母が外出中に俺は叔母の部屋に
忍び込みタンスの中で
デカパンやデカブラを物色していた際
小物入れのポーチを見つけた

中を見るとバイブと
ローターが入っていたのだ

「叔母さんはこれを使ってオナニーしてる」

と思うと興奮し
ローターの匂いを嗅ぐと
微妙に臭い

あぁ~臭い叔母のおまんこだぁ~

と俺はローターを舐めまわし
オナニーしてしまう

その日以来、叔母が夜2階の寝室に入ると
俺はこっそり2階に上がり部屋の前で
聞き耳を立てるようになった

そして、すぐにデブな叔母の
オナニー現場に遭遇した

部屋からモーター音が聞こえ
しばらくすると

「あぁー、ううーん」

とかすかに喘ぎ声が聞こえてくる

俺はいても立ってもいられなくなり
中の様子が見たくなり
ドアを少し開けて覗き見した

叔母はベットにトドのように仰向けで状態で
下半身は何も着けず

ローターを下腹部にあて
垂れ乳を手で触っていた

丁度、叔母の割れ目を見ることが出来た

しかし、次の瞬間
叔母は上半身を起こし
俺と目が合ってしまった

叔母は一瞬悲鳴をあげ

「健ちゃん?健ちゃんなの?
入っていらっしゃい」

と強い口調で言った

「叔母さん、ごめんなさい
何か物音がしたから」

と言い訳をした

「こっちに来て」

俺はベットに腰をかけ布団で
下半身を隠す叔母の前に立った

「ウソは言わないで
本当の事を言いなさい
今までも覗いてたの?」

「いや、今日が初めて」

「そんなに覗きたかったの?」

「・・・」

「叔母さんのしてるのを見て興奮した?」

俺は何も答えられずにいると

「健ちゃんも自分でしてるんでしょ?」

と叔母は俺の股間を触ってくる

「こんなに硬くして、健ちゃん大丈夫?
叔母さんがHしてあげようか?」

と俺のズボンを脱がせ
パンツの上からしばらくペニスを握り

「凄い硬いわ」

とパンツを下ろしてくる

「上の服も脱ぎましょうね」

と目をギラギラさせた
痴女の叔母に全裸にされ

ベッドに押し倒され乳首
を舐めながらぺニスを擦り

「気持ちいいでしょう」

と聞いてくる

「叔母さん、気持ちいい」

「健ちゃん、可愛いわよ」

とデブな叔母は
ペニスに舌を這わせてきた

「あぁっ」

と声を出すと

「我慢しないで感じれば
声を出していいのよ」

と叔母はペニスを深々と
銜え上下に頭を動かし口マンコしてくれた

俺は叔母の垂れ乳に手を伸ばし
触ると叔母も上の服を脱ぎ全裸になった

叔母は下半身を
俺の頭の方に動かすと顔に跨り69に

「私のオマンコ見える?
触ってもいいのよ」

俺は目の前にある叔母の
肉まんじゅうのようなおまんこに
顔を近づけると
ムっと臭い匂いがした

あのピンクローターと同じ匂いだ・・

俺は興奮して、
叔母のクサマンを舐めると

「あぁ~凄いぃ~
舌を入れたりもう少し
お腹よりのクリを舐めて~
そうよ、あぁーいいわ」

と悶絶する臭マンの叔母

俺は夢中でクサマンを舐めまくった

叔母も音を立てながら
激しくペニスを舐めた

「叔母さん、俺
我慢できないよ。イキそう」

「イキそうになってきたの?
いいわよ、私の口に出して」

と叔母は銜えながら
手で幹を握り擦りだした

「あぁー、だめ、出る」

と口内射精をしてしまった

「今度は私を気持ちよくさせて」

と言われ、
デブで段腹な叔母に愛撫をした

樽だBODYを舐め
クリトリスを触りながら
もう片方の指を挿入した

叔母は鳴き声をあげた

「健ちゃんの硬いオチンチンを頂戴」

と言われ叔母の上に乗り挿入すると
叔母はローターをクリにあてた

「あぁー、凄いわ
健ちゃんの硬い物が奥まで入ってるし
クリにローターがあたって気持ちいい
もうだめ、イクッ、イク」

と叔母は一瞬体を硬直させた後
体から力が抜けグッタリし膣イキ絶頂sいた

俺もすぐに叔母に中出しした

次の日も俺が帰ると叔母は
即尺してくれて

「健ちゃん、欲しいの
この元気で若いオチンチンが欲しいの~」

とクサマンをグチョグチョに濡らして
甥である俺のチンコを必死に舐めてくれた

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