五十路でHカップの超爆乳熟女OLに焦らしプレイで淫語SEX

職場にいる56歳の超熟女OLと
肉体関係を持つようになり
この前、初めて中出ししました

この五十路熟女は
Hカップの超爆乳熟女

俺は今日こそは
中出しする予定だったので
チンポでガンガン突けるように
早漏防止のリドスプレーをしました

熟妻のマンコは意外に綺麗で
クン二してあげました

すぐに愛液で
おまんこがびちょびちょに濡れてきて

「欲しい」

とおねだりするスケベな淫乱おばさん

生挿入しようとすると、

「生はヤバイからゴム着けてちょうだい」

「ヤバイって閉経してんじゃないの?」

「してるけど、やっぱり
ゴム無いHって抵抗あるのよね~
そんなにゴム嫌なの?」

「うん、生がいい。入れていい?」

「もうしょうがないわね~」

とおまんこクパァ~して
生挿入を許してくれた

完熟おまんこだが締まりも良く
気持ち良いマンコ

ピストン運動していると

「凄く硬くて気持ちいいよ
気持ちいいよ。」

と爆乳年増おばさんも
悶絶しまくって、感じまくりです

そのうち淫乱超熟女が、

「あ、あ、あ、イキそう」

と絶頂を迎えそうなのに対して、
俺はリドスプレーのおかげ
余裕がありました

「もうイクの?
先にイッたら駄目だよ、我慢してて」

「う、うん。あ、あ」

とエロおばさんは
我慢して悶絶している

それでも我慢できなさそうなエロ熟女

「もう駄目、イッちゃう」

「絶対駄目だよ
イク時は一緒だよ。我慢してて」

と俺は焦らしプレイでイジメる

「あ、我慢出来るか
わかんないイッちゃ駄目?」

「駄目、先にイッちゃうなら
チンポ抜くよ」

とピストンを止めました。

淫乱熟女は

「あん、止めないで
イクの我慢するから続けて」

と自ら腰を動かしてくる

俺はその腰を押さえて
動きを止めました

「我慢出来る?
絶対に先にイカない?!」

「うん、我慢してるから
突いて、オチンポが欲しいの」

ともう限界そうなエロおばさん

ピストン再開すると

「もう我慢出来ない
ホントにイッちゃうよ、イッてもいい?」

だんだん射精感がきてはいたけど
まだ我慢できそうではあったので

「先にイクなら、中にだしてもいい?」

とピストンをまた止めました。

「えっ~あっ~中出ししたいの?」

と熟妻。

「中がいい、中に出していいよね?」

「そんなに中がいいの?」

「うん、外は嫌だから
駄目ならチンポ抜いて止めるよ」

と俺も射精我慢して強がってみた。

「あぁ~もうしょうがないわね~
あぁ~いいよ~きて~」

と泣きそうな五十路のHなおばさんOL

悦楽で困惑で歪んだ表情がそそります

「じゃあ、中出ししてくださいって
お願いしてよ
言わないならチンポ抜くよ」

と本当に少し抜くフリをすると
おばさんOLは、

「ちょと待って抜かないで」

と腰を密着させてきました。

俺はゆっくりピストン再開しながら、

「ほら、いって
おまんこにザーメンくださいって」

「あーもう~おまんこに・・
ザーメンくださぃ~あぁ~イクッ!」

と淫語を言うHな年増おばさんに
俺も本当にもう我慢限界でしたが

超熟OLがイキそうだったので
ここでまたピストンを止めて焦らしプレイ

「ほら、もっとチンポ欲しいって言ってよ」

「止めないで。言うから~
何でもいうから~あぁ~
おちんぽ、オチンポほしぃ~」

「スケベなおばさんだなー
じゃ中出してあげるね」

「きてー中出してして~
おまんこにオチンポ汁いっぱい頂戴ぃ
もう駄目 あっもうおかしくなりそう」

っておばさんOLが
キスしてきたので俺も
中出しに向けて最後のピストン!

すると熟妻が、

「あー! イ、イク!!」

って膣がビクンビクンと
痙攣したので俺も膣内射精

終わったあと、年増熟女OLは

「中出しちゃったねー
なんかハマっちゃいそうぅ=」

とまたキスしてくれました。

「次も中出ししたい」

と俺が言うと

「うん、いいよ
いっぱい中出しして~」

と了解してくれました。

年増おばさんのエロさに
俺は虜になっています

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