敏感×母乳×痴女な母の友達と同時イキして、童貞喪失した羨まし過ぎる中坊

僕は子供の頃、
社宅に住んでいました

その社宅は、正直
子供を育てるのには
良くない環境だったと思います

まず、壁が薄いため
隣の家で夫婦の営みがあると
官能的な喘ぎ声が聞こえてくるんです

それに、夜
外に出たらスケスケのネグリジェー1枚で
涼んでいるオバサンがいて
当時、エロガキだった僕の目には
栄養源がいっぱいでした

そんな僕の童貞卒業は
密かに憧れていた母の友達なんです

実はこのお母さんの友達で
僕は童貞喪失したんです

母の友達は礼子さんといい
良く卓球やキャッチボールしたりする程
僕とも仲が良かったんです

当時僕は14歳

特別不良でもなく優等生でもなく
普通の中坊

母がパートしていて
夕方6時から夜10時まで
食堂の手伝いをしていました

僕の家は鍵をほとんど掛けません

まあ社宅で鍵を掛ける家は
ほとんど無かったですが

母がパートに出てから暫らくして、
急に礼子さんがやって来て

「まこちゃん、ちょっと家に来て」

と呼び出されました

行くと大きな蜂が
台所にいました

「怖くて怖くて」

僕が新聞紙を丸めて叩き潰しました

「あ~良かった」

と抱きついてきたんです

久しぶりの大人の香りがしました

礼子さんが家に来るようになって
オナペットは礼子さんでしたので
嬉しかったです

礼子さんには子供がいて
生後3ヶ月位の女の子

新聞紙の叩く音で
ビックリして泣き出しまし

「ビックリしたね
よしよし、おなかすいてたのかな
おっぱいあげようね」

と言っておっぱいを出して
母乳を飲ませ始めました

僕は礼子さんの綺麗な
おっぱいや乳首を始めて見ました

帰ってオナニーしようかなっと
出ようとしたら

「ちょっと待ってよ
もう直ぐおっぱい飲み終えるから」

と居間を見たら丁度食事中だったらしい

ビール飲むんだと思いながら
座って待つことにしました

「まこちゃん、ごめんね
おばさんとゴハン食べない?」

「はい」

とちゃぶ台に前に行き座りました

母が礼子さんは前
札幌でホステスしていたんだってと
聞いたことを思い出しまし

「まこちゃんビール飲んだこと有る?」

「あるけど苦くてあまり好きじゃないです」

「じゃ飲みやすくしてあげようか
あっ未成年にお酒勧めちゃまずいかな
まッ良いか」

と言って台所に行く姿を見て、
ペニスが勃起してしまった

だってピチピチしたホットパンツに
Tシャツ一枚しかもノーブラ

しかも、台所の下の奥に
在る物を出そうとしてこっちに
お尻を差し出しているのですから
熟女の色気にチンコははち切れそう

それで礼子さんは 梅酒を持ってきて、

「梅酒をビールで割るとおいしいよ
作ってあげるから飲んでごらん 」

とそれを作ってくれました

ビールの苦さが減り梅酒の甘さがあって
一気に飲んでしまいました

「強いのね」

また作ってくれました、

「ゆっくり飲まないと酔っちゃうよ」

しょっと酔ったみたいなので、
ゆっくり飲みました

「まこちゃん、彼女いるの♪」

「いませんよ!」

「まだ女知らないんだ、童貞ちゃんなんだ♪」

僕はカラカワレタので
ちょっと頭に来て

「童貞じゃないですよ!!」

と嘘をついてしまいました

礼子さんは
ちょっと驚いた様子でした。

「じゃ誰としたの、もしかして、おかあさん?」

「そんな馬鹿な!!」

「じゃ誰よ!」

と強い口調で聞いてきました、

礼子さんはすでに
ビール3本目にはいりました

僕は言える訳無いので(だって嘘だから)

「名前は言えませんが年上の方です」

「そうなんだ、まこちゃん
女知ってるんだ
まこちゃんの童貞頂こうかなと思っていたのに
残念だわ
大人の女教えてあげようと思ってのに!」

「カラカワナイでよ傷ついちゃうよ」

「からかっていないよ
本気だったよ、ごめんね」

と場がしらけました

それで僕はつい

「実は本当は童貞です」

と言ってしまいました

そしたら礼子さんは
嬉しそうに

「じゃあ筆下ろししてあげよっか!」

と目をキラキラさせながら
言ってくるんです

僕は飲みなれないお酒に酔っていて

「お願いします・・
あと、おっぱい、僕も飲んでみたいんです。。」

と言うと礼子さんは

「いいよ、私の大きな赤ちゃんに
飲ませてあげるね」

とTシャツを捲って
僕の口に大きな乳房と黒くなって
大きな乳首を持ってきてくれました

僕が乳首を咥えて吸うと
甘い母乳が出てきたんです

憧れの美熟女礼子さんの母乳だと
僕は興奮しまくりで
手を片方の乳房に添えて揉みました

そしたら、礼子さんの手が
ズボンからペニスを取り出し
手コキを始めました

僕は乳房を舐め回りながら
ホットパンツの横から中に指を入てたら
マンコが濡れていまし

「濡れてるよ?」

「おちんちん触っているからよ」

礼子さんはホットパンツを
脱いでくれました

白のパンツの横から
指をクリトリスを弄っていたら、

「あっ、まこちゃん上手よ
そこ感じるの、 ん」

僕はおっぱいから
マンコに指を入れ激しく動かしまし

「ダメまこちゃん いっちゃうよ〜いっちゃうぅ〜いく」

感度抜群の敏感熟女な礼子さんは、
童貞の僕の手マンでもすぐに絶頂し

そして、パンツの脱いで
全裸になり僕を脱がしてくれました

僕のペニスをフェラしながら
十分に大きくなったところに
コンドームをつけてくれたんです

「まこちゃんも舐めて」

と69をしました

69では舌でクリ
マンコに指乳首はもう一つの手で攻めました

「まこちゃんはマダムキラーよ
入れて我慢できない、入れて」

ペニスを十分に潤った
マンコに沈めました

「ああ〜ん、まこちゃんの大きいよ誰よりもいい」

激しく動くと礼子さんの
腰も動かして抜けたりしました

「いいよ〜またいく いっちゃうよ」

中イキしまくる敏感熟女礼子さん

僕がもっと激しく腰を使い
僕の頂点になろうとしたときに

「また、いきそうよ」

「僕もいきそうです」

「一緒に一緒いこう」

「あ出る、出るよ」

「いく私もいくぅ」

そしてゴム付き中出し射精したんです

コンドームを抜き

「いっぱい出たね」

見せてくれましる
痴女な礼子さんがキスしてくれました

唇を合わして舌と舌を絡めあい、
またペニスが勃起してくる

「若いっていいわね」

またコンドームを取りに行きました

僕が

「今度は後ろからしたい」

と言ったら

「いいわよ」

四つんばいになったところを
後ろから挿入しました

礼子さんも腰を使っていました

礼子さんが

「私壊れそうよ〜いっちゃうよ」

礼子さんがまた騎乗位になり
Hな腰使いをしてくるんです

僕も負け時と
下から突き上げました、

「僕を上にして」

僕の自由が効く様に正上位にして
礼子さんのマンコを突き上げました

「もっと突いて、もっともっと突いて」

マンコからオビタダしい愛液が出てきました

「もっと早く突いて
もう直ぐいきそうなの、もっと突いて」

僕もいきそう」

二人でほとんど同時イキ

終わってから礼子さんが、

「よかったよ、ほんとに上手よ
童貞だなんて信じられない
きっとSEXの相性が抜群なのね
まこちゃんがしたくなったり、
私がしたくなったらHしようね」

それから僕が大学に行くまで
母の友達とオマンコしまくりの生活でした

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