童貞な友達の彼氏を寝取り、Hの練習をする女子中学生

中学生の時、
友達の彼氏を寝取り
エッチしちゃったんです

私の友達はA美と言って
A美の彼氏はM君言います

M君とは小学時代からの
気の合う友達で
男女だけど親友に近い感じで
中学生になっても仲良しだったんです

それで、特に彼女のA美のコトで
恋愛相談うけたりしていたんです

M君はサッカー部の中々カッコイイ子で

ちょっとヤンチャなイメージが
学年の子たちに人気ありました

中2のある夏休み前にM君が

「A美と もしかしたら、
Hちゃうかもなあ
てか、シたい」

なんて言ってて

「まだ早いんじゃない?
あの子は純なんだからさ~」

って言ったのですが

「実はもう、キスはしてて、
ちょっと先まで行ったんだけど
そっから全然わかんねんだよなあ」

って顔を真っ赤にしている
ウブなM君

内心(A美って、いかにも
純粋そうで大人しいけど、やることやってたんだ)
って思いながら

「ん~、そんだったら私とHしてみる?」

って私から誘ってしまったんです

「ええ?」

とビックリするM君に

「あ、私ね、春に
もうHしちゃったんだ
家庭教師のロリコンでイケメンな先生と
もう何回かHしてるから
大抵分かるし、大丈夫だよ」

と明るく答えました

このとき、人の彼氏と
Hっていう感覚があまりなくて

ただ、困ってたM君を
何とか助けたい?

って思ってました。

その日、私の親が仕事でいなかったので
さっそく友達の彼氏のM君を
家に上げて自分の部屋で
制服脱いで、下着姿になりました

顔を真っ赤にして俯くM君に

「こっち来て」

と手を引っ張ってベッドに入りました

Mくんはすごく緊張していて
ただ横になってるだけ

「ね、キスしよっか?」

私はM君に抱きついて
チュッとキス

自分から舌を絡めて、
かなり濃厚なキスをして

私はM君の手を
自分の胸に持って行きました

「すっげ、、やわけェなあ」

Mくんはそう呟くように言いました

「舐めたりしても、いいよ?」

そういうと、M君はむしゃぶりつくように
私のおっぱいを揉んだり
乳首舐めたりしてくるんです

私もカンジてきちゃって、

「ああ ん」

ってHな声も出ちゃって

そっとM君のペニスに触れたら
もう、はちきれそうなくらい
ガチガチになってました。

「ねえ、ココ、触ってみて?」

Mくんの手を私の
おまんこに持って行きました。

「こっからが難しいんだけどね
最初は私が手を添えてあげるから
一緒に触ってみて?」

私はMくんの中指を
ヴァギナの穴に持っていって
中に入れました

「うあ、、すっげ
ヌルヌルしてっけど」

不思議そうに言うM君に

「あのね、女の子ってカンジてくると
ココがヌルヌルしてくるの。
このヌルヌルをたくさん出しておかないと
挿入痛くてできないんだよ?」

って性教育してあげたんです

M君の指がどんどん中に入っていって
グチュグチュHな音がしてくる

私はクリトリスの方にも
指を導きました

私も久々のHで、
すごく感じちゃって

ますますHな音が大きくなりました。

「おまえ、、すげえな
俺の手、ビチョビチョになってる」

Mくんは不思議そうに言いました。

「そろそろ、Mくんの
イれよっか?ちょっと待っててね」

私はベッドの引出から
コンドームを出しました。

「いつも、準備してんの?」

とびっくりしているM君

「うん、っていっても
余ったのだけどね」

私はM君のにそっとコンドームをかぶせて
仰向けになってM字に足を広げました。

「いいよ。きて」

童貞のM君は
私に覆いかぶさってきたけど
どうしていいか分からないみたい

私はM君のペニスをそっと握ると
自分のおまんこに導いて
少し腰を浮かせました。

「そのまま、きて」
グチュン ズブブ

ってHな音がして
吸い込まれるようにおまんこに挿入してきた

もう、ホントに久々の
セックスだったから
私もメチャクチャ気持ちよくなって

M君に教えてるのも忘れて
自分で腰を振ってしまいました

Mくんも

「ッ、、あッ」

って言いながら、
あっという間に射精してしまいました

ハーハー言いながら、
私の上に倒れてきました

殆ど同時に、
私もイってしまいました

「気持ちよかった?」

って聞いたら、

「うん、 かなり」

M君は照れてるカンジで、
ソワソワしてました

しばらくして、
Mくんが回復したみたいだったので

「今度はMくん、
私何も教えないから、シてみて?」

って言いました。

M君はたどたどしく、
私のおまんこをまさぐり、
ペニスをイれようとしたけど
なかなかうまくいかないみたい

焦るM君に

「じゃあ今日は
最初だからトクベツだよ?」

って言って
M君の上にまたがって、
騎上位で挿入してあげました

イれるときのM君の顔って、
ホント気持ち良さそうで可愛かった

少し腰を振ったら

「うあッ、、あッ」

ってうめき声を上げて、
またM君は絶頂したんです

その日はもうMくんは
H出来そうになかったので

「今度また、練習しよっか?」

と聞いたら

「うん、ああ」

ってはにかみながら返事してました

その日から、何度もHの練習して
5~6回目かで、ようやく成功しました

そして、夏休み中にM君

A美とのH、
成功できたみたいだったんだけど
なにしろA美、初めてだから

「お前のと、全然違ってイれにくいし
あんま気持ちよくなかった」

と言い出したので

「そりゃ、A美は処女で
初めてだから、あんまり濡れないだろうし
痛いだけで、しょーがないよ」

とは言いました

そのうちM君は

A美とHしても気持ち良くないことから
私のところに来ては
激しくHをして帰っていく
なんか浮気しているみたいな関係に

それで、その年の冬頃には、
M君もすっかりHが上手になってて
何度も何度もHして、イき合って、
私もフェラしたり

Mくんもクンニしたり
jc2のクセに、ヤリまくり

イきまくりでした

かといって、Mくんは
A美と絶対別れる事はなくて

好きだったのは、
やっぱりA美の方だったんだと思います

Mくんは

「A美って大人しいからさ
こんな激しいの出来ないからさ」

よくそう言ってました。
A美に出来ないことを、私に求めていました。

受験期は少し控えたけど
勉強でストレスたまるとウチに来て
Hしまくって帰って行ってました。

その間、A美とは
全くHしてなかったみたい

受験終わって、開放されて
卒業までまたHな日々

高校に上がってからは、
M君には逢わなくなったけど
M君とA美の2人はずっーと付き合って
今年結婚したって
風の噂で聞きました

きっとA美は私たちがHした事は
全然知らないだろうけど

とりあえず、
2人が幸せになってよかったな
って思ってます

私のお陰でM君もHが上手くなったしね!

A美に感謝されるかも

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