マンぐり返しでオマンコを見せてくれる痴女な60代お掃除おばさん【H体験談】

会社で働く清掃員の
お掃除おばさんと仲良くなったんです

Kさんという62歳の高齢清掃員

身長は1m50cm位で
チビでぽっちゃりした高齢おばさんに
俺はつい色気を感じてしまった

それで挨拶するようになり、
少しづつ距離を縮めて仲良くなったんです

 

ある日、俺がトイレで
オシッコをしていると
高齢清掃員のK子さんが入って来た

俺は横を向いて挨拶をしたんだが
そこでHな気持が急に沸き起こり

ファスナーを締めないで
オシッコを足したばかりの状態で
K子さんんの方に身体を向けた

当然K子さんは
俺のチンポを見る

「あらあら、大事なものを
しまわないでこちらを
向くから見えてしまったじゃないの」

と笑いながら言った

俺は

「いいんだよ。
ほかならぬK子さんだから」

と意味深な顔で言った

その後の事だった。

「一度K子さんの
手料理食べたいな?」

と言っていたら、高齢清掃員から

「今度の土曜日早終いだから
なにかおふくろ料理作って
あげるから我が家に来ない?」

と誘ってくれ
俺のチンコはつい勃起してしまった

それを見て笑う
お掃除おばさんのK子さん

その日はそのまま帰り
そして当日

時間通りに教えられた
○○コーポと書いてある建物の中に入った。

ベルを押すとK子さんが顔を出した

仕事服と違ってすごく若く見えた

フレアにスカートのブラウス姿

俺はTシャツにジーパン

すぐに料理が出て来た。

ビールも用意してくれて2人で飲んだ

K子さんは早く離婚して、
娘さんも嫁にやって以来
一人で住んでいる事や
家族の事などしゃべった後

「男の人の一人暮らしって大変でしょう?
なにが一番大変なの?」

「食事も、掃除も、洗濯も大変だけど
やはり男だから、性欲の処理が一番だよ」

「そんなんだ。若いからね
でどうしているの?
そんな店に行っているの?」

「いや、安月給だから
そんなとこ行けないよ」

「そうなの?高いんでしょうね?
だったらどうしているの?」

とK子さんもお酒が
入っているからか
どんどんエロトークになってくる

「いや、しかたないから
自分で処理しているよ」

「そうなんだ。そういえこの前
会社のトイレで貴方の大切な
おちんちんをモロ見てしまったことがあったね」

と思いだして言ってきた。

「久しぶりに男の人の
おちんちんみてしまったけど
大きくて立派なオチンチンだったわ」

そんなHな話をしているうちに
俺も酒がまわって来たせいか

「K子さん、もう一度
俺のチンポみせようか?」

と言うと

「えっいいの?
なんだかHな雰囲気になって来たね」

と笑った

俺は立ちあがってTシャツを脱ぎ
ジーンズとパンツを一気に足元に下ろし
全裸になった

60歳を過ぎているとはいえ、
女性の前で全裸になったからなのか

随分セックスしてないからか

次第にペニスが大きくなり
とうとう完全にフル勃起!

はずかしかったけど、
興奮してきたのは間違いなかった

K子さんはそれを目の前で見ながら

「あらあら、やはり若いんだね
すごく大きくなっているね。
まさか旦那と離婚してから
2度と見られないと思っていたのに」

とK子さんの声が
少し上気したように感じた。

「どうするの?こんなになっしまって」

俺は

「K子さんとセックスしたい」

とずばり言った。
しばらくK子さんと目と目を見つめ合っていた。

K子さんは黙って
ブラウス、スカートと脱ぎ

白いブラと、
ベージュのパンティー姿になった

そして、一度俺の目を見た後
決心したように全裸になった

陰毛が身体に貼りつくように生えていた

俺は黙ってK子さんを
壁に手を突かせて後ろを向かせた

K子さんの腰を両手で触り、
腰を突き出し、
彼女の秘部にいきり立った
ペニスをあてがうと一気に突きさした

還暦熟女のK子さんは

「あっ入ってしまったわ。すごい。」

と全力でピストンを繰り返していると
還暦熟女は

「ああ いいわ、久しぶり
太い、大きなチンポ、気持ちいい
もっと突っ込んで」

と今まで想像しなかった
卑猥な言葉が飛び出した

大きなお尻をおもきり突き出している

溜まっていたものがペニスの
根元に来ているのが判ると

「出すよ」

「出して
いっぱいおまんこに中出しして
いいの・・・気持ちいい」

と外に漏れるのではと
心配する位大きなエロい声を出した

終わって仰向けに寝ていると
K子さんは横にしゃがんで
俺のペニスをやさしく
握ると上下に擦り始めた

次第に回復したころ

Hな還暦熟女は覆いかぶさるように
俺のペニスを口に含みフェラチオしてくれた

とても60歳を過ぎているとは
思えない気持ちの良さ

完全に勃起するとK子さんは

「ねえ、もう一度気持ちよくして
おまんこにチンポ突っ込んで」

とおねだりしてくる

今度は正常位で挿入し、射精した

その後ふたりとも全裸のままで
イチャイチャと愛し合いました

そして、俺は
なんだか意地悪したくなって

「Kこさん、おまんこ見せて」

と言うと
ノリノリの痴女高齢熟女

「いいわよ。どんな格好すれば
一番みやすいかな?」

と言いながら
仰向けになってM字開脚になり
マンぐり返ししてくれた

陰毛が邪魔で見にくかったので

「ここのマン毛、剃ってもいい?」

と聞くと

「えっ?ここの毛を?」

少し間をおいて

「いいわよ、べつに他の人に
見られるところではないから
毛が無くても」

俺は洗面所に剃刀があると聞いて
石鹸と水を入れた容器を持って来て、

K子さんに仰向けに寝てもらい、
腰にものを置いておまんこが
見えるような格好をしてもらい、
ゆっくりと剃刀を動かせた

そしてとうとうツルツルの
パイパンまんこになり
パクリと縦スジが開いた

タオルできれいにふき取った後
そこに口を這わせた

妻ともこのような行為をしたのは
10年以上前のこと

そこで又いじわる心が沸いて来て

「ナスかキュウリある?」

と聞くと

「冷蔵庫にナスがあるけどどうするの?」

「判っているじゃない」

と冷蔵庫の中からナスをとりだし
マンぐり返しにして
ツルツルになったおまんこに差し込んだ後
それをK子さんに渡した

「これで自分でしてみせて」

というと黙って、それの先を
手に持ち出し入れし

野菜オナニーでアヘ顔になる
淫乱な高齢おばさんに俺はまた
興奮して、犯すように抱いてしまった

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