美女巨乳な女教師×キモいハゲオジサン二人の膣内射精で泥酔乱交

仕事終わりに、職場の古株二人と
場末の居酒屋で飲んでいた

小汚い居酒屋なんかだが
そんなお店に超美人な女性二人がやってきた

先輩社員たちと

「あれ芸能人だろ?」

「モデルじゃないか?」

とささやきあい
後輩で一番若い俺が、警戒されにくいということで、
女性にビールをついでくるよう
命令がくだされた

こんなキレイで堅そうな女性に
うまくいくわけない。

どうせ無視されるだろう

でも意外と

「あ、いいんですか?
ありがとうございますっ!」

と 明るく答えてくれた

あ~よかった

いい感触だとわかると
古株どもがこの獲物は俺のだぞ!
とでも言うようにすぐ美女に話しかけた。

俺は当時23歳で
就職先が見つからず
作業員のバイトで 食いつないでいた。

古株の先輩社員の中島は
50歳で禿げメガネ

稲垣は53歳のメタボデブおじさん

美女は二人ともOL

奈緒は松下奈緒似

美人だが好みが分かれる
24歳で背が高い。

かおりは鈴木あみ似

25歳でかわいくてスレンダー

5人全員独身

美女OLの二人は服装からして
堅いお仕事らしく、言葉づかいや会話も
おしとやか、というか丁寧だった。

でもそれは初めだけで
お酒が進むと

「酔うと変わっちゃうんです」

とだんだん下ネタとか
エッチな話題になってきて
かなり盛り上がった

奈緒はあまり酔っていなかったが
かおりが泥酔する様子を見て

「これはいける!」

と古株二人が悪いことを考えた

中島が警戒されないよう

「次の店に行こう
知り合いがやってる店があるから」

と誘い出し
俺のアパートの部屋に連れてきてしまった

さすがに奈緒は引いていたが

「かおりちゃんが気分悪そうだから」

と言い訳をすると、
とりあえず部屋に入ってくれた

かおりが

「吐きそう」

と言うので、俺と奈緒が彼女を寝かせた

しばらく

「心配だねえ」

と話をしていると
奈緒は隣の部屋の古株に呼ばれて
二人とまた飲み始めた

俺はかおりが吐いているので、
ずっとそばにいたが
隣の部屋では奈緒が真剣に相談していた。

奈緒は実は中学校の女教師

職場や生徒との人間関係で
悩んでいて、辞めようかと思ってる。

でもまだ教師になったばかりで
なかなか辞めると言い出せない

付き合ってる彼氏と結婚して
寿なら円満だけど、
まだそんな段階でもない

先日軽いうつと診断されて、
もう学校行きたくない、と号泣している

教師?先生だったの?

こんな美女の先生いるんだな

女教師と聞いて中島と
稲垣の目の色が変わった

本気になったか?

しかし二人は親身になって
長時間アドバイスを続けていた

お酒に強い奈緒も
さすがにつぶれてきたのか、
中島に寄り掛かってきた

奴はそのまま奈緒を抱きしめると、
キスをしてしまった!

二人が激しく舌を絡めている間
稲垣は居心地が悪くなったのか
こちらの部屋に来た

「先生、OKだってよ!」

性交がはじまったようで、
ふすまの隙間からのぞいた。

中島はイメクラ好きの脚フェチ変態オジサン

さっきからずっと脚を触っていた。

奈緒はストッキングを脱ぐと、
中島は白く艶のある生脚を舐め回した

「たまんねえなあ」

とおいしそうに太ももに
しゃぶりつく中島

奈緒の膝の裏を攻めたり、
足の指を1本ずつしゃぶる姿は
まさに気持ち悪い変態オジサン

ブラジャーをとると、
Gカップはあろうかという見事な巨乳

職業柄、あまり胸が
目立たないような服装にしているらしく、
着痩せするタイプの
隠れ巨乳という思わぬ収穫だった

「稲垣さん、見てよこの乳!」

中島が奈緒の身体をこちらに向けて、
たわわに実った乳房を指さした

少し乱暴に揉みしだくと、
桃色の乳首にしゃぶりついた

奈緒は中島の顔を
おっぱいで何度もビンタ

中島は奈緒の顔を竿で何度もビンタ

奈緒は竿を根本まで
深く咥えるもんだから、何度もむせていた

実家がセレブな国立大学卒の美人教師が、
高校中退の住み込み作業員に
両ひざをついて奉仕している様は壮観だった

中島が

「先生、コンドームないから、
なしでええな?」

と言うと、
奈緒はあっさり同意してしまった

酒ってほんと怖い

美女がキモいオジサン二人と
3p乱交SEXしているんだがら

中島は爽快な表情で生本番を始めた

キスが多くて愛のあるSEXだった。

「先生、ええやろ?中に出しても?
で、出るっっ!!」

えっまじで?中出しはやばいでしょ

「最高に気持ちよかった」

中島のこんな晴々した表情は初めてだった。

奈緒も快感で気を失ったのか、
寝てしまったようだ

中島は精液が流出しないように
奈緒のおまんこを手で押さえた。

「俺の精液、粘着性が高いから」

とニヤニヤ

稲垣は怒っていた。

「いくら早漏でも中出しるなんて非常識だ」

奈緒をお風呂に連れて行き、
シャワーを浴びさせてきた

彼は風俗通いで
AVばかりみている変態オジサン

奈緒は目隠しをされ両手首を縛られると、
カラダを隅々まで舐められた

「先生、ほんまええ乳してるなあ」

奈緒は中島のケツは嫌がって
舐めなかったが、今回は目隠しをして
いるのでなんだかわからずに、
稲垣のきったないケツの穴を
じっくり舐めさせられていた

ケツ毛ボーボーなのに

奈緒が仰向けに寝て、
その顔面の上でしゃがむ稲垣

用を足しているようにも見えた。

前戯が終わると
目隠しを取り手首を解放

中島とのプレイと違って、
奈緒は積極的になっていた

奈緒は自ら騎乗位の体勢になり、
コンドームをつけていない竿を
手で掴んで、
痴女のように自分のおまんこに挿入している

「ちょっと先生!
避妊くらいしましょうよ!
ほんと生ハメが好きだなー
清楚な顔して、
こんな変態でHなボインだと思わなかった」

稲垣は風俗で2回も病気をもらったことがあって、
ゴムを準備していたのだ。

「稲垣さん、あんた生はまずいでしょ?」

中島が苦言

「先生、僕ら初対面ですよ?
子供はまだ早いんじゃない?」

奈緒は理性を失っていたので、
そんなことおかまいなし

根本まで挿入したまま、
前後左右にいやらしく腰を動かしていた

稲垣は気持ち良すぎて耐えきれず

「ごめん」

と言って外すと、
奈緒は言われるがまま、
後ろを向いて壁に手をつき
お尻を突きだした

稲垣は自分よりずっと背の高い奈緒を、
立ちバックでピストン責め

振り乱れる巨乳を押さえるように
両手で乱暴に揉みながら

「先生、そんなに子供欲しいの?」

「どこに出してほしいの?」

「できちゃった結婚しようか?」

「子供は何人欲しい?」

言葉攻めもむなしく、
奈緒から返答はなかった

奈緒が濡れすぎて結合部分はつゆだく状態

喘ぎ声は押さえてくれたので、
いやらしい音がよく聞こえた。

「先生!も、もうだめ・・・うっ!!」

稲垣は病気のことをいろいろと考えたが、
結局膣内で射精してしまった

射精が終わっても腰を
奈緒に打ち付けるのをやめず
しばらく竿を抜かなかった。

奈緒は朝起きると

「えっ?えっ?」

と周りを見渡した。

すぐ昨晩のことを思い出したようで、
泣き出してしまった

酔って知らないキモいおっさんと
生でやっちゃったことに気づいたら
普通はそうなるだろう

このままでは修羅場になってしまう

重苦しい雰囲気の中、
奈緒が口を開いた。

「ごめんなさい。あの
私酔っていたので、すいません、軽い気持ちで」

え?怒ってない!

よかった~みんな胸をなでおろした。

奈緒は二人に口内射精をされた後
精液を残さず吸って飲み込んだ
だけあって息が生臭かった。

職業柄こういうお酒の失敗は
非常にまずいので、絶対口外しないで
欲しいと頼まれた。

かおりはまだ寝てたので
何も知らない

この成功体験が元で、中
島と稲垣はお金のかかる風俗通いをやめ、
素人女性を酔わせて遊ぶようになった

たまにしか成功しなかったが

ちなみに俺はかおりを
狙っていたにもかかわらず、
ヘタレ過ぎて何もできなかった

でも逆にスケベおやじどもから
守ってくれたと思われて、
後日かおりと付き合うことになり
ヘタレ紳士で良かったと思った

奈緒はその後、落ち込むどころか
吹っ切れたように仕事してたって

キモいおじさん二人と
3p乱交して、欲求不満が解消されたのか

それともキモいデブオジサンとHしたから
怖いモノがなくなったのかもしれない

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