マゾな超有名芸能人がSMクラブにやったので調教してやった

六本木にある
隠れ家的SM風俗の常連だった

でも別に俺はSMプレイに
興味があった訳ではなく
知人の男にSM倶楽部を紹介され
M女の素人女とタダマン出来るから行っていたのだ

俺が通ったクラブは変則的な
チャージシステムで
M女とHする相手は無料なのだ

M男、M女が
高い料金を払わされていた

俺の相手のM女の
ほとんどは素人人妻

美人はいなかったが、
上品で金持ちそうな素人熟女達

俺はSMの知識がほとんどなく
SMロープの縛り方など全く知らなかったから
マジックテープを持参して行った

マジックテープで両腕を後ろ手に巻きつけ、
あとはM女の希望するプレイで
調教すれば良かった

ひと通りのプレイをやった後は
フェラチオを強要し
最後はオマンコに挿入

SMプレイはヘタクソだったが、
言葉攻めは得意な俺

マジックテープを使う
素人的なプレイが気に入られたのか
リピーターが数名いて、俺の固定客だった

俺がマジックテープを使うのは、
それを使って実際に女を
襲っていたからだった

週1回は女とヤリたかったが
毎回ソープでは金が続かない

彼女でもいれば毎日できるが、
今までの人生で一度も出来た事がない

俺は、平日のショッピングモールで
美人の素人女を物色

美人と言ってもほとんどが主婦で
20代後半から30代前半が多かったが
40代のおばさんも何回かあった。

やり方は単純だった

俺は買い物中の女の後をつける

買い物が終わり、駐車場まで後をつけ
女がクルマに乗りこんでシートベルトを着けた瞬間

助手席側のドアを開けて乗り込んで、
カッターナイフで脅迫

大抵の女は、
驚きのあまり抵抗などしない

すぐにクルマを移動するように命じ
使われていない資材置場などへ行かせた

女達は観念していて、
言いなり

最初に、衣類を脱がせて
上半身を裸にさせる、
これで完全に抵抗力を失った

ここでマジックテープの登場だった。

後ろ手に縛って、
俺は必ず女に強引にキスをする

「舌を突っ込んでこい」

と必ず命令した

女の舌を舐めまわし、
俺も女の口の中に舌を入れ舐めまわした

儀式のようなものだった

俺は全ての女の体を舐めまわした

美人の身体は舐めたくなるものだ

女達は全員と
言っていいほど感じていた

強姦レイプされているのに
感じているのだ

挿入時は必ずスキンを使っていて、
使用済みのスキンは持ち帰っていた

膣内射精が終わると
フェラチオを勃起するまでさせた

そしてまた強姦レイプ

それを3回はやった

かなりの美人だった時は
5回も凌辱したことがある

俺はSMには興味がないと言ったが
多少のS男かもしれない

クラブの話に戻るが、
俺がいつものようにクラブの待合室で
コーヒーを飲んでいたら
マネジャーが来て耳元で囁いてきた

近くのホテルで
お客様がお待ちだと

VIP客なので失礼の無いようにと言われ、
部屋番号も聞かされた

俺はホテルに向かった

どうせ、いつものM女の素人主婦達の
中の誰かだろうと思っていた

部屋をノックするとすぐに扉が開いたが、
そこに立っていた女は、
長い髪、長身、美白だった

サングラスをしていたが、
上等な美人である事はわかった

部屋の中に進むにつれ、
この女がテレビでよく見る
某有名女優だとわかった

一流私大出の清純派女優と言われている
当時、人気の芸能人だった

今現在はそれなりの熟女と化しているが、
今でも抱きたいと思う男は大勢いると思う

有名女優ははサングラスを外し、
俺に言った

「お宅、私のこと知ってますよね?」

「はい知ってます」

当時、この女優は
三十路前半だったと思う

「今日の事は絶対に
秘密にしてもらわなきゃ困りますから」

「大丈夫です」

「秘密を漏らしたらどうなるかわかってます?
事務所が黙っていませんからね」

終始、低音で話していた

脅している様な口調

清純派とは思えない裏があった

当時はインターネットや
携帯も普及していなかった

画像や動画を盗撮され
ネット上に晒されることなどなかったので
気楽なものだった

「お宅、縛ることはできるの?」

「できません。すみません」

俺はマジックテープを見せた

「それでいいわ。やってみなさいよ
ただし、言われたことだけをやるのよ」

「はい、わかりました」

「暴力的な事は絶対にしないで
わかった?」

俺は有名女優の両腕を後ろ手に縛って
キスをしようとした

「あんた、調子に乗るんじゃないわよ
この私にキスができると思ってるの?」

俺は一瞬ムッとしたがこらえた

首筋を舐めまわしながら乳房を揉んだ

「ブラジャーは絶対に外さないで」

と言われた。

服の上からとはいえ、
有名女優の乳房を
揉む事が出来たのは良かった

俺はスカートをまくりあげた

「いやっ、見えちゃう、下着が見えちゃう」

M女モードにスイッチが入ったらしい

パンスト越しに白いパンティが見えた

白と言っても純白ではない
あくまで白系

美人のパンティは
何故か白が多い

ショッピングモールで強姦レイプした
女達も白系が多かった

点火したようなので、
俺も言葉攻めで対応した

俺は二期女優の股間に顔を埋めた

「いやぁぁレイプはいやぁ」

「お願いだから許してぇぇ」

俺は美人女優のオマンコが
早く見たかったので
パンストとパンティを剥ぎ取った

オマンコが露出された

綺麗なオマンコだ

美人は共通してオマンコが綺麗で、
マン毛の生え具合も良かった

マンコ周辺に毛が生えていないのが
美人全員の特徴だ

俺は女優のマンコに指を
3本突っ込むとぐっしょり濡れていた

それは白いパンティを
穿いていた時からわかった

パンティにHな染み出ていたからだった

「あんた、誰が指を入れていいと言ったの
調子に乗らないで」

キツイ口調で怒られ、俺は謝った

俺はオマンコを舐めることを申し出て、
オマンコにしゃぶりついて舐めまわし、
クリトリスに吸いついた

「私は犯されるのね
男達に輪姦されるのね」

完全にM女になっていた

俺は言葉攻めを続けながら
オマンコ周辺や脚を舐めまわした

だが、乳房は何故か許可が下りなかった

そのまま2時間ほどプレイが続いたが
俺は耐えきれなくなり
チンポを女優の口に入れようとした

「あんた、こんなことして
タダで済むと思っているの!
女優がそのへんの男のを
舐めると思ってるの?ふざけないで!」

と激怒された

俺は耐えきれない旨を伝えた

手コキでいいから
出してくれるよう頼んだ

そしたら

「ちゃんと避妊するなら入れてもいいわよ」

俺は耳を疑った

キスはダメ

ブラを外してはダメ

フェラもダメだが
挿入はOKとは

俺はスキンを付けて挿入すると、
言葉で攻めながら腰を動かした

締まり具合はまずまずだった

「中に出さないで!
妊娠しちゃう!!」

有名女優はよがり声をあげていた

俺は3回やった

相手が美人女優だと
よく勃起するものだと感心した

それから半年後くらいだと思ったが
この変態マゾなテレビでお馴染みの
有名女優は人気俳優と結婚していた

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