妻子持ちのノンケおじさんが女装男子になり、初めて男性とアナルファックした日【ゲイ日記】

私は妻アリ子アリの
妻帯者のオジサンなんですが

そんな普通でノンケな私が
女装に目覚めた経緯を
お話しようと思います

あれは数年前

出張でで東京に行くことになりました

田舎者でちょっと迷子になってしまい
困っていたら声を掛けてくれたのが
びっくり女装男子だったんです

その女装男子が
超美人で優しくて
内心 惚れてしまいそうでした

その美女な女装男子と
出会ったのが人生の分岐点でした

それまで極ノーマルだった
私の人生観が変わりました

女装男子とエッチしたいのでなく
女装してみたいと思ってしまったんです

地元に帰っても妻や
娘の服装に興味が湧きました

そんなある日にchanceが
妻達が娘の夏休みもあり妻の実家へ

私も会社が休みのこともあり家に1人

まずは私達の部屋に行き妻の服を
小柄な妻の服はとても着れそうになかったので、
娘の部屋に行きました

私自身細身だから、
娘の服はだいぶきつかったけど

なんとか

スカートはウエストのボタンは無理でしたが
脇のファスナーはなんとか上まで上がりました

スカートをはいて勃起する私の男性器

下着は妻のを着けました

ある場所がわかっていたためだけでした

しかしまだ中途半端

体毛はないのでよかったのですが、
脇毛を剃ったらどうだろう?

と思いましたが
腋毛を剃れば妻にバレるだろうし
仕方なく脇は諦めました

あとは化粧や髪

はウィッグでなんとかなると思いました

ただ化粧はしたことがない

ウィッグは通販局止めで購入

暫くしてネットで
女装男子のサイトを発見しました

「女装初心者です。
化粧を教えてくれる方いませんか」

と投稿してみました。

けど届いたメールは

「首下でいいので会ってみたいです」

と男性の人からでした。

私は恥ずかしい 怖い

しかし何度かその人と
メールをやりとりしているうちに見てもらいたい
話してみたいと思うようになりました。

夜で真っ暗な所

秘密厳守

条件で会う事にしました。

当日

週末に徹夜麻雀と嘘をついて外出しました

途中で車内で女装して
夜8時に待ち合わせ場所に着きました

相手の人はもう待っていてくれて
パッシング!

私は大きいサングラスをかけて
助手席をノックしたら、

「開いているから入って」

優しそうな声が聞こえてきました。

私はドアを開けて助手席に

「やっと会ってくれたね
綺麗だね」

ってほめてくれる

女装して初め会う男性

凄く嬉しくなりました

人に褒められる

女性もそうなんだと思いました

相手はAとします。

「男性の人と会うの初めて?
エッチとかした事ないね?」

と聞かれ

「ないです」

「そぅ!!ラブホ大丈夫?」

「はい」

ラブホに着くまでの会話で年令が
同じ歳にびっくり
イッキに恥ずかしくなりました

同級生の顔を思い出し
同級生には絶対に見せられない!

そして、ラブホに着いて
Aは約束通りに暗くしてくれました

けど真っ暗じゃなく薄暗い

私は

「どぅすればいいですか?」

と聞くと
Aは

「こっちに来て横に来てよ」

「はい」

横に座った私に

「本当に綺麗だよね~」

といいながら私の足に手を置きました

Aの手が太ももを擦りながら
スカートの中に入ってきました。

「キスしていい?」

頷いちゃいました。

Aが私の唇に重ねて

目だけ閉じれば、女性と変わらない
柔らかさ

Aのディープも受け入れました

男同士の舌が絡みました

Aは私の口の中を舐め回して
静かに私を横にしました

「パンティ下ろしていいかな?」

私は完全に女性気分

「はい」

Aがパンティを下ろして
私の性器を見ている

Aの手が私の性器をつかみました

「もう大きくなっちゃってるね」

「舐めていいかな?」

Aは私の返事を聞く前に
フェラを始めました

フェラの気持ちいいのは相手が
男性でも女性でも変わらない

「気持ちいい?出してもいいよ
俺のチンコ触ってみる?」

私はトランクスの上から
初めて人の男性器を触りました

自分にするように揉んだりしごいたり

「生で触って」

自分で脱ぎました。

め目の前に勃起した男性器

生で触ってみて
自分とは明らかに違う物でした

私はAに言われる前に
Aの男性器を口に加えて
初めてフェラチオをしました

「大丈夫?ありがとう♪」

男同士の69

凄く興奮するもので、
妻の性器をクンニするのとは
違う男の臭いがしました

Aは

「全部大丈夫?痛かったら止めるから」

「大丈夫だと思うけど」

私はAに身を委ねました

Aは私の足元に行き膝を開いてM字開脚に

Aは持ってきたローションを
私の性器に垂らし扱きながら
もう片方でアナルを触りました

ローションはアナルまで
垂れてアナルを弄られ
恥ずかしくけど凄く気持ちよくて
おかしくなりそうなぐらい
感じちゃいました

「痛くない?大丈夫?」

「はい…まだ大丈夫です」

アナルの肉を優しくほぐしてくれます

「力だけ入れないで、辛くなるよ」

優しく言ってくれました

私は

「はい」

と言ってみましたが
キュッと力が入ってしまいます

どれくらい指1本で
出し入れしていたかわかりません

「もう1本入れるね
ちゃんと言っていいからね」

Aは指2本をゆっくり
入れて出し入れを始めました

思ったほど痛くない?

けど指を抜く時に
アナルの肉がなんとなくめくれる感じ

2本もだいぶ馴染んできた時に

Aが

「入れて大丈夫?」

「頑張ってみます」

Aの性器がアナルに押しつけられ
肉を割って挿入されました。

「奥までいくよ」

「はい…大丈夫です」

ズン

なにかお腹の中がイッキに熱くなる感じです!

「動かしてみるね」

Aのピストン

ローションのせいか
クチュクチュってHな音がする

正上位で私の上に
Aがかぶさってまたキスをしてきました

私は初めと違ってなんの抵抗もなく
Aの舌を受け入れられました。

「ね~バックでもさせて」

私は妻にも見せた事のない
恥ずか過ぎる格好

他人にアナルを見られる
それも女性の服を着て!

Aにけつを掴まれ拡げられ

挿入!!

恥ずかしい

女性はこんな格好で
恥ずかしくないのかな?

パンッパンッパンッ

音がします

「このまま出すよ」

「はい」

アナルファック初体験で
中出し肛門射精されちゃいました

精子を出され抜かれた瞬間に
崩れ落ちました

初めてのゲイSEXに
頭の中は真っ白

ちょっと横になってティッシュで
自分のアナルにあて
少しふんばったら、黄色の精子

もし次があるなら
大腸洗浄もと考えてしまいました

Aは射精してない私に

「フェラで出す?
慣れてくれば、ところてんになるよ」

その時はところてんは不明

最後に私はAのフェラで
口内射精をして果てました

Aは

「いつも女装してるの?」

と聞いてきました

「妻と娘が居ない時だけですね」

「よかったら、俺一人暮らしだから
俺の部屋に来て女装すれば
そぅすれば、いつでも女装できるしさ」

私は通い妻的な事かな?

「そうですね
けど服は娘のだし
下着は家内のだから、戻して置かないと」

「そうだね!!服と下着は俺が
買ってあげるからさ♪俺好みのでいい?」

「お金は私出します」

「いいょ プレゼント!」

「すみません…」

「同じ歳なんだからタメ語にしよ
女装の時は名前は?」

「別に決めてないょ
人に会うの初めてだから」

「そうだよね
今決めよっか」

「はい、任せます」

「また敬語!!じゃぁさアミにして
深い意味ないけど」

「うん いいょ」

それからAの部屋やメールで私は
アミになりました。

私でありながら
私でない女装男性の世界!

東京で会った女装の人に
感謝しています

変態じゃなく
女装男子、ゲイは個性なんだと
実感できました

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