妻の妊娠・出産中に、妻の妹と浮気SEXしてしまう【ボルチオ責め】

日中俺は仕事で家にいないので
妻は出産を控え
実家に帰省する事にした

それで妻がいない間
妻の妹、義妹の紀子が
俺に電話してきて

「晩ごはんとか作ってあげようか?」

と言ってきたのだ

「そうだな、頼みたいけど
俺の家に来るのはマズイだろ
妹とはいえ、義理だからな。
留美よりも、お義母さんが
変に思うからいいよ
気持ちだけは有り難く受け取るよ」

と俺は断ったのだ

妻の留美は33歳
妻の妹の紀子は30歳で独身OL

ルックスは妻の方が俺好みだけど
紀子は三十路若熟女になるのに
10代のように溌剌で
明るい性格で俺は
紀子の性格や雰囲気に惹かれるものがあった

それで、俺は仕事帰りに
コンビニ弁当を食って、
焼酎を飲んでると

「ピンポーン」

とチャイムが 鳴った

インターフォンで

「はい、○○ですが」

と出ると

「私、紀子。開けてよ」

なんで来たんだ?

と思いつつ、オートロックを開けた。

「ヘヘッ、吃驚した?
あー やっぱりコンビニ弁か
ツマミ作るよ」

俺が何も言わずにいると、
スーパーの袋を抱えて
勝手にキッチンへ入って行っいく

すぐに 簡単な酒の肴を
2品作って出て来た。

「ノリちゃん
1人で来ちゃ駄目って言ったろ?
変に思われたくないしさぁ」

「大丈夫、誰にも言ってないし
言わないから。さ、食べてよ」

俺は紀子が
作った料理を食べて酒を飲んだ

「いやぁ、ノリちゃんは上手いね
美味しいよ。
お世辞じゃなくてさ」

「コンビニ弁ばっかでしょ?
駄目だよ。又来てあげるから」

「否、もう来ちゃ駄目
今日は仕方ないけど、
遅くなるから早く帰りなさいよ」

「今日は、会社の友達ンちに
泊まるって電話したから
大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい」

自分でグラスを持って来ると、
焼酎の水割りを作って飲み出した

あ~ 飲んじゃったよ

仕方ないか

それからギターを弾いたり、
最近のどのバンドが
良いかとか、飲みながら話した

かなり盛り上がって
お互いに酔いも回って来た

「お義兄さんさぁ、お姉ちゃんが居ないと辛い?
暫く出来ないから、どうしてる?」

紀子は今は彼氏と別れたらしいが
俺が結婚した時には
彼氏が居た

自分より妹の方が
先に嫁ぐみたいって
留美が言ってたくらいだったのだ

「男は慣れてるよ
独身の時は皆自分で処理するからさ」

「知ってるよ
私だってそのくらい
ただ、お義兄さんも
そうしてるのかなって思ってさ
なんか イメージが湧かないから
お義兄さんが自分でオナニーしているなんて」

「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?
そんな話の方が、
ノリのイメージに合わないよ
もう寝ようか
ノリちゃんはこっちの部屋に
布団敷いてあげるから」

「はいはい。すみませんね
酔っ払いで
シャワー浴びてきま~す」

俺は、歯磨きして
先に自分のベッドに入った

酒のせいで、
すぐに寝ついたみたいだった。

何かの気配で目が覚めた

隣に紀子が居て、
俺の胸に顔を埋めてた

「わっ、吃驚したぁ
どうしたの?」

「黙って。暫く こうさせて」

訳も分からず、俺は紀子の
髪を撫でてやっていた

「気持ちいいなぁ。
こんなシチュエーションは久し振り」

「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」

「居ないよ。でも、
今日は居るかな?ヘヘッ」

俺は無性に義妹が可愛く思えた

俺の胸から頭を離すと、
夢中でキスした

紀子も応えてくる

「いいの?
留美に悪いと思わない?」

「今日だけの
彼氏になってよ。いいでしょ?」

応える必要はない

胸に手を持って行くとブラだけ

試しに尻を触ると、
パンツだけ

ブラをずらして、
小さめのオッパイを擦った

固く尖ってる乳首

「ハァッ 」

とHな声を出すと腰を
モジモジ動かしてる

そして、俺は
交互に乳首を吸った

「すっごい感じる。あ~」

俺の下半身も貯まってるんで、
もうカッチンカッチン

そこに義妹の手が、
わざとなのか偶然なのか触れた

「すっごい。お義兄さん、パンツ脱いでよ
今日は彼氏でしょ
気持ち良くしてあげる」

俺は慌てて、
シャツとパンツを脱ぎ捨てた

紀子も自分でブラと
パンツを取った

紀子を抱き寄せた

俺のカッチンが
紀子の太腿に触る

ヌルヌルした感触

俺の先走り液、多いんだ

紀子の尖った乳首も
俺の胸に感じる

キスしながら、
暫く抱き合っていた気がする

義妹の股間に
手を這わせた

意外と薄い陰毛があった

足を少し開かせ、
割れ目をさぐった

もう尻の割れ目まで
マン汁が垂れている

「ノリちゃん、すごい濡れてるよ
感じてる?」

「うん、すごいよ
今日はどうなるか分かんないよ
いい?」

「舐めていい?
ノリちゃんのおまんこ見てみたい」

俺は身体をずらし、
義妹の足の間に顔を近付けた

女の匂い

割れ目を指で開くと、
小さな突起が顔を見せた

堪らず吸い付いた

「はあぁっ ダメ ダメ」

と言いながら両足で
俺の顔を挟んできた

両手でノリの両足を広げ、
クリトリスと膣穴の間を
舌で舐め上げた

何回も何回も舌で往復した

紀子の腰が持ちあがった

「ダメェ あぁ~ ダメェ 」

腰が上下してる

凄いイキ方

留美はこんなにはならない

俺は膣穴に指を入れてみると
超狭いキツマンなのだ

「お義兄さん 気持ちいいよぅ
恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」

「何回でもイッテいいよ。
ノリも貯まってた?」

「バカッ、でも私も
久し振りだから貯まってるのかな?」

腰をゆるやかに廻しながら
紀子は俺の指を締め付けてくる

「ねぇ お義兄さん もう指より 入れてょ」

「なにを?
何を入れて欲しいの?言ってごらん。」

「お姉ちゃんにも
そんなHな事言わせてるの?
そんな事 ルミも言う?」

「言うよ。でも、
あまりこんなの好きじゃないみたい」

「そうだよ。ルミはわたしとも
エッチな話、しなかったもん」

「ノリは好きなの?
恥ずかしい事?」

「相手が喜ぶ事はしてあげる
お義兄さんもいいよ。何でもしてあげる」

「じゃ、何を入れて
欲しいか言ってみて」

「フフフ 
なんて言えばいい?
オチンチン?それとも
チ・・ン・・ポ?」

「そう、チンポがいい
入れるよ」

「ねぇ、お義兄さん
今だけでいいから好きって言ってよ
紀子の事、好きって言ってよ。」

「ノリ、好きだよ
ノリ、入れるよ
俺のチンポ。入れるよ」

俺は紀子の穴に焦点を絞ると、
先っぽを入れた

キツマンの名器だ

既にヌルヌルが垂れてる。

穴の周りをチンポの先でなぞった

何回も

その時、義妹が腰を
押し出してきた

ヌルッと先が入った

「あぁ~ 入った」

義妹は更に腰を
押し出してきた

俺も突き出した

一気に奥まで

子宮に届いたと思った

俺は動かずに、
只押し付けたままじっとし
ボルチオ責めをした

「あぁぁ お義兄さん  イキそう
Hな声が出そうで
恥ずかしいから、キスして」

こんな可愛い事を
言われた事がなかったんで

俺は義妹にキスしながら
イキそうになった

「ノリ、イキそう
どうする?どこ?どこに出す?」

「ちょっと我慢して、お義兄さん
私を先にイカせて
そして口に出して、お願い飲ませてぇ」

俺は必死で我慢した

羊も数えた

円周率も思い出した

紀子が腰を持ち上げた。

「あぁ~お義兄さん イクよ キスして
Hな声が出るから・・キスして」

俺がキスした瞬間

「うぅぅぅ  ウプゥ」

俺も限界だった

引き抜くと、紀子の口に
チンポを押し付けた

出た

いっぱいザーメンが出た

口からこぼれた
俺の精液が髪にまで流れた

俺が腰を引こうとすると、
紀子はチンポを握ったまま
咥えて離さない

最後の1滴まで
ザーメンを飲精してくれた

ティッシュで紀子を
綺麗にしてあげた後
紀子は洗面所に口を洗いに行った

裸のまま、紀子は帰って来た

と思った途端、飛び付いてきた

「お義兄さん、ありがと
私、一生の思い出にするから、
お義兄さんも忘れないでね
私ね、留美が貴方を
紹介してくれた時から、好きだったの
でも、お義兄さんだからって、
ず~っと我慢してたの
今度、留美が家に帰って来た時
今日の事は想像してた
ってゆうか、計画してた
ごめんね。お姉さんを裏切らせて」

可愛い。兎に角、可愛い

こんなに惚れられた事あったっけ

先に紀子と知り合ってたら、
どうなってたんだ?

もうしょうがないかぁ

今更言っても

俺は紀子を抱きしめた。力一杯

「ノリちゃん、ありがとう
今日は朝まで彼氏でいいんだよね
今日だけは」

「そだよ。彼氏だよ。
私の中では、ず~っと彼氏。
お義兄さんは今日だけ
彼女と思って
後はお義兄さん」

朝まで俺達は3回愛し合い
不倫SEXしてしまった

紀子は「イクッ」と
言うのが恥ずかしいのか、
声が大きいのが恥ずかしいのか、
必ずキスをしてきた

妻も我家に帰って来て

息子も猿みたいな顔ながら、
俺に似てるとか言われて
それなりの幸せが帰って来た

紀子とはその後、
会う機会も無く、1年が経った。

我家に妻の両親、紀子、
俺の父親(母は居ない)
妹が集まって1歳のお祝をした

妻の親父が

「○君、紀子に誰か
良い人おらんか?
もう行ってもらわんとな」

と聞いてきた。

「そうですねぇ
でもノリちゃんはどんな人がいいの?
彼氏居ないの?」

「彼氏は居ないよ。
好きな人は居るけど、
妻子持ちだしね」

親父「馬鹿がッ、真面目に考えんか
○君にちゃんとお願いしなさいっ」

紀子「そうだねぇ、
お義兄さんみたいな人かな?」

妻「ノリには
もっとしっかりした人がいいよ」

俺「はぁ?俺、しっかりしてないんか?」

紀子「いいからいいから
私は自分で探すから
ごめんね、お義兄さん」

後は飲んで和気藹々

トイレに行った時、
義妹と偶然みたいに会った

俺の耳に口を寄せると

「早く、2番目つくってよ
あと10ヶ月も待てないよ
お義兄さんィ」

と言って笑って
両親の元に帰って行った

今、妻と子作りSEXしている

妊娠して、妻が実家に戻ったら
可愛すぎる義妹がきてくれる

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