買春パコパコ海外ツアーで外人女性とSEXして、性病にかかった男の東南アジア旅行記

国は伏せるが
東南アジアに旅行にいったんだよ

友人と二人で買春目的の
パコパコSEX海外ツアーをしたわけ

そして、初日の夜。

俺らはビール片手に
街を歩いていると、
突然横から

「オニーサン、オニーサン
ヤスイヨーヤスイヨー、サービススルヨ」

と聞こえたので目をやるとそこには、
目の下あたりから
毛の生えている妖怪が立っていたんだ!

しかし俺らは若い外国人少女が
マッサージしてくれる風俗店で
金を使った直後だったので、友達が

「いや~また後日にします」

とその妖怪に言って
トゥモローということになった

その5分後トイレに行こうとしていたら、
突然横から

「さっきさぁ、
変な人に声かけられてなかった?』」

と聞こえたので
目をやるとそこには、
かなり痩せていて顔が細長く
タトゥーばりばりの
ヤク中みたいな男が立っていたんだ!

痩せていたので以後ゲソとする

(お前が変な奴じゃん)

と思いながら話を聞いていると
なんでもそのゲソは
その国の風俗業界のDQN的な人で
日本人旅行者に斡旋して
仲介料を貰っているらしい

のちのち、俺らはこの人に
めためたお世話になることになる

ゲソは

「まぁ行きたい所とかあったら
気軽に連絡してよ」

と言って名刺をくれた

とりあえずその日は特に
お世話になることなく終わった。

いざ!2日目!!

俺らはその夜に酒を飲み
買春ツアーに出陣することになった

俺は知らなかったんだが、
結構は風俗規制法が厳しくて、
こっちが女の子を呼ばなければいけない。

地下の喫茶店で外人風俗嬢を
ゲソが連れてくるんだが

そこでゲソの現地の
ビジネスパートナーのおばちゃんが登場

そのおばちゃんは
いつも酔ってんじゃねぇか
というぐらいのテンション

そのおばちゃん以後ママとする

実際にみんなママと呼んでいた

ママが女の子を連れてきて、

ママ「ドゥ?コノ子、テクニックアルヨー」

俺ら「テクニックがあるならいいかもな」

と言いつつも、
理想の子がなかなか出てこないため
チェンジを連発していたんだ。
あまりにもチェンジをするため

ママ「アンタタチ、オカチーヨ」

俺ら「でへへへすんませんwww」

正直、せっかく海外まで
来たから妥協はしたくなかった

そして結局、俺らとゲソは
タクシーで場所を移動することに

ママはなぜかチャリww

そして俺らはとあるラブホに到着した

俺らえっ!と 目を疑った

なぜなら、チャリで
移動していたはずのママが
タクシーで来た俺らよりも
先にホテルに着いているではないか!

普通にホテルの従業員と
何事もなかったかのように話をしているw

爆笑した後、俺らは部屋に移動

俺らははじめからから指名する順番を決めていたんだが、

俺は2番目

そして1番目の友達のもとに
ママが女の子を連れてきた。

その外人売春婦が
めっちゃキャワウィー!

例えるなら昔の浜崎あゆみ。

当然友達は指名を決意

そして次の番は、俺!

胸の高鳴りを感じつつ、まず一人目の女の子。

チェンジ

気を取り直して次の子!

チェンジ。

まだまだ始まったばかりだ!次!!

チェンジ。

ぬぅーしかし妥協はできん。次だ!次!

チェンジ

結局俺は、計10回ほどチェンジを連発

そこで

ママ「アンタ、アタマオカシーヨ」

とタバコをスパーしながら言われた。

さすがにちょっとあせってきた
俺だったがゲソに

「気にしなくていいよ!
自分の好きな子を選べばいいって」

と言ってくれて泣きそーになった。

するとコンコンと戸を叩く音。
(よし次だ!)
と思っていた俺。
扉を開くと、

俺の友達だったww

あまりにも俺が時間をかけすぎていたため
一番目の友達が夢の
ヒトトキを終え帰ってきたのだった。

んでその友達も観客に加わり、
俺のターンを再開した。

そしてママが連れてきた!2人!!
1人はたぶん身長180㌢ぐらいの
巨大な現地の外国人ババア。

もう1人は
めっさキャワウィーハーフ系の美女!
(以後ハーフ)
もちろん即決!

しかしそこで俺は、重要なことを思い出した。

俺、

包茎。(真)

ぬあぁぁ!まずい!今更だがこれはまずい!

いざとなると、
包茎のことであせってきてしまった!

そして俺とハーフは部屋に行き2人きりになる

とりあえずシャワーを浴びようということになった。

ハーフ『ゴー!シャワー!』

と元気に言われ、
なんか元気良いしカワイイなこの子

しかも2人で入ることに。

俺は包茎が恥ずかしいということもあり、
息子は隠していたんだが
どーにかせねばと思い、ハーフが見ていないときに
ブリっ!っとむりやり剥いて

(ぬぅあっ!)

となりつつも、難は逃れた

しかし

シャワーで俺の息子を洗われるときは

はぅっ!はうっ!

となっていた。
そんなこんなでシャワー終了

いよいよきたか、ベッドイン。

俺は本能に身をまかせ、
ちゅーなり、おっぱい揉むなりしていた

そーこうしている内に雰囲気も盛り上がってきて、
フェラをされているときに

ハーフ『イレテイイ?』

と言ってきた!

もちOKで合体!

んで俺の初騎上位で始まった。

フェラでゴムつけたっぽいなぁ、すげーなぁ

などと思いながら初騎上位を堪能した後、
いったん合体解除して正常位になろうとしたとき、

なにこれ?

なくね?

あるはずの物、なくね?

ナマだったww

正直そのときは怖くなった

そして萎えた

しかしハーフ美女の
フェラで即復活ww

ここで引いては男じゃねぇ。
こんなにカワイイ外人美女が
生でやらせてくれているんだ
男になるんだ、俺

ナマ正常位再開!
きもち良すぎた。

果てた。

俺らは終えた後もイチャイチャしていた。
イチャった後、俺らはシャワーを浴びることになった。

そこでいつもの俺と違う異変に気づく

ズル剥けじゃん

俺の息子、
今だにズル剥けじゃん!

俺の息子もとうとうビーストモードになったんだな。

エヴァンゲリオン発進しちまったぜ!

ハーフよ、ありがとう!!

感激しまくったwwwww

感激も冷めやらぬ中、
シャワーも浴びたし帰ろうかとなる俺ら。

そして友達のもとに戻り、
即自慢してやった!
すると

友達『まじで!?ナマとかありえないだろ!
お前病気もらったな!ドンマイドンマイww』

と言われる始末。
しかし俺は

(ふっ、こいつら俺があんなに
カワイイことナマセクロスしたからって、
嫉妬してやがるwww それに俺の息子がビーストモードになったことも知らずにwww)
と思っていた。

ゲソ「まぁまぁ満足できたんだろ?
そんならみんなでパァーっと飲みにでも行こうぜ!」

俺ら「ひゃっふぅー!!」

そして俺らは、
ナイトクラブにと出陣した。

店内は、日本のキャバクラと同じ感じで
日本のカラオケがあるほど

ゲソ「みんなに紹介したい子がいるだ。
ママの娘さんだ!」

そのママの娘さん、
ママに似ずメッチャかわいいww

そして俺らはそのママの娘さんと
一緒に飲んだりカラオケをしたりしていた。

そこで俺らは日本の曲を選曲した

これが結構な盛り上がりをみせ、
他のお客さんやエスコート嬢達もノリノリで
店が一体感を成してきた

するとテンションが
上がり過ぎたママの娘さんが
友達の1人を脱がし始めたwww

そして最後のパンツに手をかけ、
ズルっ!

友達は、
半勃起!

あまりにもママの娘さんがカワイイため
実は興奮していたのだww

全裸でしかも半勃起の
友達のおかげでさらに盛り上がり、
店のボーイさんまで手を叩いて爆笑していたww

そんな爆笑の中、
俺1人は進化したばかりの
息子の異変を感じていた。

痛い。

パンツにあたるだけでも、

痛い。

「ちょ、ちょっとトイレ行ってくるわ」

トイレへ行き、
ビーストモードの息子を確認

何これ?

息子の先の方にイボがあって、
しかも亀頭が赤い

これじぁ暴走モードじゃねぇか

これはまずい

ホントにまずい。ただごとじゃねぇ。
でも今みんなに言ったらあの良い空気をブッ壊しちまう。

とりあえず

「あぁ~めっちゃうんこ出たぁ」

なんて言ってみんなの元に戻った。

すると
ゲソが「うっし!じぁここらで次行きますか!」

俺「え!?次ってどこ行くんですか?」

ゲソ「次はストリップ行くぞ!」

俺「まじっすか!」

ゲソ「お前ら気に入ったから、
手コキ付けてやるよ!タダでいいからさ!」

俺ら「まぁじっすか!? ひゃっふぅ」

その日ラストのお遊び、
ストリップへ出陣!

店内は、個室が多数あり、
その一部屋に俺ら全員が入れられた。

個室には女の子が数人いて、
その中からチョイスするというシステム

みんなそれぞれ選んで、
それぞれストリップと手コキが始まった

お忘れかもしれないが、
この間も俺の息子は暴走モードである。

まだ誰にも言っていなかったので、
ここもなんとか乗り切ろうと思い、
手コキされても必死の思いで我慢していた。

気を紛らわそうと、
俺はその子の頭を撫でようとした

「ドント タッチ ミー!!」

まじかよ!!!

ダメなんだ

結局痛みもあり、
俺はイクことができず

その日はそれで終了。

ホテルに帰り、
風呂に入るときに確認したがあきらかに

暴走がエスカレートしている!!

イボはさらにデカくなり、
亀頭はさらに赤く腫れ上がっている

性病や!

オワタ!

翌日。

歩くことにより擦れ、
痛みも増し、
腫れは亀頭と同じ大きさにまで成長していた。
この時、もはや亀頭は赤というよりは
紫に近い色になっていた。

現地ではなんとか耐えきり、
帰国の日

帰っても金がなかったので、
病院に行くこともしなかった

しばらくそのままで過ごしていたが、
あまりの激痛に耐えることができず
親に相談して病院に行くことになった

この頃、俺の息子は腫れ上がりすぎて
イボと亀頭がボールのようになり
まるで、ポンデリング。

やっと病院へ。

医師「どーされましたか?」

俺「海外でナマでエッチしました」

ここは正直に話そうと思った。

「じゃ見せてください」

「はい」

医師「これは、ヒドイですね
ちょっと、もう1人呼んでくるので
待っててください」

「わかりました」

ポンデリングをさらしたまま、待たされる俺。

少しすると2人目の医師が来た。
しかも女医。

俺の息子を確認する女医。

女医「○○先生を呼んでください」

またもや息子をさらしたまま、
待たされる俺。

少しすると医師3人目が来た。
俺の息子を確認する医師3人目。

医師3人目『本当にヒドイですね
これはもうここでは診ることができませんね
明日泌尿器科に行ってください」

俺はわざわざ金を払って、
無駄にポンデリングをお披露目したことになってしまった。

そして翌日。
俺は泌尿器科に行くことになった。

確認する泌尿器科の医師。

医師『大変申し上げにくいのですが、
亀頭に血が流れておらず
それによりムクミが生じています
それがイボの正体です
そのイボに傷ができており、膿みが出ています」

俺「まじっすか」

医師『これを治すには、
むりやり皮を被せるしかありません」

俺は確認をした。

俺『麻酔とかってしてもらえるんですか?』

医師『ありません。』

即答すぎてショック。

やむを得ず、お願いすることにした。

俺『わかりました。お願いします。』

医師『じぁベットに横になってください。』

俺『はい。』

看護師2人に押さえつけられる俺。

ピチャピチャピチャ

なんの音だ?

見ると横で医師がローションを
手に馴染ませているではないか。

医師「じゃやりますね~」

そういうと俺のポンデリングに
ローションを塗りたくる医師

まさかおっさんにローションを
塗られるとは夢にも思わなかった

屈辱だ。

そしておっさんが両手で
俺のポンデリングの皮を掴んだ

次の瞬間

「ぬぁぁああ!!!」

病院に俺の悲鳴が響き渡った

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