椅子に拘束されたM男がペニパンSM嬢にアナル責めされ、前立腺マッサでノーハンド射精

これは私のSM体験です

私は真性M男の変態でして
知人にSM女王や調教されたい
マゾ女がいるというアダルト掲示板を
紹介してもらったんです

そこで、一人の20代のSM女王様と
出会ってパートナーに
なってもらったんです

見た目は少し派手目な
今風の若い女子だが

時折母親のような包容力を持ち
男を安心させるオーラを放っていた

この人には自分のどんな
恥ずかしいところを見られてもいい

そう思うと自分はまるで
パートナーの子供にでもなった感覚に陥った

そんなことを冷静に考えながら
私は椅子に座らされ

脚をМ字に開いたまま手すりに
拘束され後ろ手に縛られるという
自分のあられもない姿を再確認した

「恥ずかしい?」

SM女王様は悪そうな笑みを
浮かべて挑発するようにささやいた

「うん」

まるでこれから処女を捨てる
乙女のように力なくM男の私は呟いた

私の陰茎は既に完璧に勃起しており、
先端からは透明な液体が光っていた

パートナーは陰茎には触らない

少なくとも手で
刺激することはまずありえない

するとパートナーは
陰茎の下の玉袋のさらに下
肛門の位置に注目した

突然目付きがウットリとして
来たのがはっきりと確認出来た

「ココ」

SM嬢は指先で触れるか
触れないかくらいそっと優しく撫でくる

一瞬声が出そうになるのを我慢し、
全身には電流のように快感が流れ走った

大きく肛門が
収縮運動するのが自分にも分かる

ふとSM嬢ーの方に目をやると
彼女は嬉しそうに一連の動きを見つめていた

「ヒクヒクしてるね」

今度は肛門の左右に
手を添えて既に十分に開いている
尻肉をさらに広げた

つられて肛門の形も
横に変形しているのが自分にも分かった

自分の恥ずかしいところを
こんなにも他人に観察される経験は
恐らく大半の人間は無いだろう

それも異性に、
こんなとんでもない恥ずかしい痴態で

まるで自分が女にでもなったかのように、
今は身動き出来ない
この体制さえ興奮の材料だった

完璧にSM嬢のなすがままの私に
次なる魔の手が下される所だった

彼女は広げた肛門に向かって
息を吹きかけた

普段閉じており、
外気に触れることに慣れていない
肛門は過剰に敏感に反応し、
またさかんに収縮活動する

この時収縮を繰り返すも
SM嬢によって固定されている肛門は
むなしくヒクヒクと
痙攣するだけであったろう

そんな様子をマジマジと観察して
パートナーは歓喜の絶頂であった

「可愛いね。
じゃぁそろそろいいかな」

そう言って彼女の頭が下に沈んだと思うと、
突然肛門に生暖かくて
柔らかいものが触れた

あまりの快感に
膝がビクンと動いた

「それ」

が自分の尻の下から肛門を這い回り、
上まで行ってまた戻って来る

その一往復がなされる度に
気が狂うほどの快感が押し寄せて
悶絶してしまう

私の肛門を愛撫しているのは
他でもないSM嬢の舌であった

アナルを舐められる

これほどの快感とは知らず、
安易なメールの返信をしたことを
後悔する思いが一瞬頭をよぎった

丸い肛門の周りをグルグルと
回るように舌を何周もさせたり
皺の一本一本まで丁寧にゆっくりと舐めたり
中心部に尖らせた舌を突き刺したり
舌全体を押し当てるようにベロンと舐めたり

そしてSM嬢はそれらの
変態行為を逐一私の臀部に当てた両手で
肛門を拡張したり緩めたりしながら行った

私は段々と肛門周辺の皮膚が
柔らかくなってくるのがわかる

恐らくSM嬢のねじ込んだ舌によって
私の肛門は幾分拡張され
中心部には少し
空間が出来ていたことであろう

かれこれ10分ほど
SM嬢の柔らかい舌によって
肛門を開発され

私は気付いたら自分の陰茎の先端から
大量の透明な粘液が
糸を引いているのに気が付いた

不思議なことに陰茎は
やや勃起状態から萎んでいた

SM嬢はゆっくりと顔を離し、
舌を私の肛門からどかした

依然として両手は
私の尻に当てられたままだが、
次に何をされるかは私は分かっていた

「じゃぁ、まずは
ゆっくり入れてみようか」

私は潤んだ目で
SM嬢を見つめながらゆっくりと頷き

そしてSM嬢はペニスバンドを装着して、
私の肛門をゆっくりと犯してくれたのだ

ローション塗った黒光りするペニバン

私の肛門に挿入され
前立腺責めされると、
私のペニスはいっきに勃起してしまう

女性になったように
私は呻き、もがき

そして悶絶し、ペニバン嬢の肛門責めで
ノーハンドで射精してしまった

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