【ロリアナル】援交ギャルなJCとJKのサンドイッチSEXで肛門挿入

昼間に川沿いを歩いていると
制服姿の女子校生が
ベンチに座って煙草を吸っていた

みるからに援交しそうな
ヤリマンJKのギャル二人組

エロそうだなーって思って
ギャル女子校生の目の前を
通り過ぎる時

そのうちの1人のパンティーが
モロ見えのに気が付いて
ついギャルJKのパンティを
ガン見してしまった

パンツモロ見えのJKは
髪がショートでまあまあ可愛く
小柄でした

もう1人の子はセミロングで
少しウェーブをかけ
少しぽっちゃりなJK

こちらの子の方が
可愛いかったです

二人とも茶髪で、頭は悪そうな
DQN女子校生

その時、パンティーが見えてない方の
子が声をかけてきました。

みゆき「ねぇお兄さん、援助してよ」

俺「えっ!?」

隣のギャルを指差して、

みゆき「この子、3つで買って。jc3よ」

俺「うーん、どうしようかな~キミもjc3?」

みゆき「私は高一
私も3。お兄さんの気に入った方でいいから」

俺「どうしようかな~、1人3万か~」

みゆき「2人だったら5」

俺「2人はいいよ
そんなに体力ないから」

みゆき「よく言うよ
じゃあこの子2でいいよ
サービスさすから」

セミロングのJKが
援交の主導権を握っているらしく
ショートカットのjcは子分みたい

子分の方は相変わらずパンティーを
見せながらニコニコしている

みゆき「変態行為以外だったら
何でも言うこと聞くから好きにしていいよ」

私はもうその子を
買うつもりでいましたが
保険のつもりで

俺「じゃここでちょっと
フェラチオして、上手だったらOK」

みゆき「いいよ、ここに座って」

私が2人の間に腰掛けると
私の股間を触りながら

みゆき「さち、早くしなさいよ」

と言いました。

さちと呼ばれたjcは、

「あ!うん」

と返事をすると、
私のGパンのチャクを下げて
チンポを取り出し、汗の匂いのする
チンポを即尺フェラチオ

2~3分くらい経つと、

みゆき「ねぇどう?」

とセミロングのjkが聞いてきました。

私は財布から2万円を
取り出しセミロングのjkに渡しました。

セミロングのjkは

みゆき「ありがと、私もしゃぶったげようか?」

と言うと、さちの代わりに
私の股間に顔をうずめ
尺八を始めました

テクニックはJKの方が上手です

私はそのままさちちゃんと
ディープキスを始めました

私はこの時点で
射精をしようと思いましたが、
やはり本番の方がいいので

俺「じゃ、行こうか」

とjc三年の援交ロリギャルな
さちちゃんに言い

セミロングの子の顔を上げさせ、
今度はその子とキスをしました

この援交ギャルは私のチンポを
握りながら舌を絡めてきます

私はこの子の方が気に入ったので、
彼女にもう1万円を渡し

俺「きみ上手だね、
もう少ししゃぶってて」

みゆき「あ、いいよ
私も行こうかな~待ってても退屈だし~
お兄さん、私も行く。2人で3万でいいから」

私達は3人でそばの
ラブホテルに入りました

私の気に入った子はJKがみゆきちゃん
もう1人はjcのさちちゃんと名乗りました。

みゆき「さち、お風呂入れてって」

さち「は~い」

相変わらずみゆきちゃんが
リードを取っています

さちちゃんがお風呂の用意をしている間に
私とみゆきちゃんはディープキス

さちちゃんが戻ってくると、
私達の横で裸になり始めました。

さちちゃんの身体は乳は小さめ、
乳首も小さいです。

オメコの毛も少なく、
ヒダヒダが少し見えています。

やはりjcらしくロリ少女な裸体

みゆきちゃんも裸になり始め、

みゆき「さち、お兄ちゃんを
脱がしたげて」

と言いました。

さちちゃんは

「あ、うん」

と言って私の服を脱がしてくれました。

みゆきちゃんは全裸になると
トイレに入りました

このホテルはトイレと
お風呂はガラス張り

援交ギャルJKのみゆきちゃんの
放尿シーンがモロ見えです

私が全部脱ぐと
私はさちちゃんの頭を押さえて
チンポのところに持っていきました

さちちゃんは私が
フェラチオを求めているのが
分かったらしく
私のチンポをしゃぶり始めました

私はベットに座り、
さちちゃんにフェラチオをさせながら
みゆきちゃんの身体を観察しました。

みゆきちゃんは服を脱ぐと
あまり太くなくナイスバディ

どうやら着太りするタイプらしい

乳はDカップくらい
マン毛はこの子も薄く
ヒダヒダが見え隠れします

ただ乳首は大きく黒っぽいです。

俺「みゆきちゃんこっちにおいで」

私はみゆきちゃんを横に呼び寄せ、
みゆきちゃんの乳首を舌で転がしました

そしてオメコを触りました

みゆきちやんは私の前に立ったまま
オメコを触らせてくれてます

みゆきちゃんのオメコは黒っぽく、
ヒダヒダが大きいヤリマンまんこ

多分売春のしすぎだと
思いますが愛液は臭くなく
適度に濡れています

私がオメコを舐めようとすると

みゆき「お兄ちゃん
お風呂入ってから汗かいてるからくさいよ」

俺「そんな事ないよ、いい匂い」

みゆき「ヤダ~恥ずかしい
さっきおしっこもしたし」

jcのさちちゃんは相変わらず
フェラチオをしたまま

私はとりあえずさちちゃんを寝かせ、
今度はさちちゃんのオメコを観察しました

さちちゃんのオメコは
まだピンク色でとても美味しそうです

この援交ロリjcの愛液は
白くてとても多く、そして少し匂います

私はとりあえず、
さちちゃんのオメコにチンポを入れました

さちちゃんは

「あ!あ!」

と可愛く鳴き始めました

さちちゃんのオメコは
とてもよく締まり、気持ちいい

やはりロリ少女の
オメコです

そして5分くらい楽しんでから
3人でお風呂に入りました

お風呂では2人が交代で
マット洗いやオメコや乳で
身体全体を洗ってくれました

この2人のテクニックは
歳に似合わずとても上手でした

そしてさちちゃんが
トイレに行こうとしたので、私が

「ここでオシッコして」

と言うとイヤイヤながら
オメコ丸見えの放尿シーンを見せてくれました

私達は風呂場で楽しんでから
ベットで話し始めました。

俺「いつ頃から援助交際してるの?」

みゆき「私は中一から
最初はデートだけだったんだけど
さちは最近から」

さち「うん、みゆきちゃんに
誘われてから」

みゆき「さちってねぇ
最初から興奮してるのよ」

さち「だって~」

みゆき「お兄ちゃんいくつ?」

俺「35歳」

みゆき「若く見えるねぇ
お兄ちゃんフェラチオ好きでしょ?」

俺「あぁ好きだよ」

そう言うと、みゆきちゃんは
私のチンポをしゃぶり始めました

最初は舌を使って裏筋を舐め回し、
そして今度はカリのあたりを
舌で包こむように舐めてくれます

金玉を舐める時は右手で
優しくチンポを擦り、
舌で玉の裏を舐め回してくれます

そして時々喉の奥深くまで
チンポを含んだりしてくれます

ヘルスの女顔負けのテクニックで
ロリなサンドイッチSEXに大興奮

そして私はさちちゃんを四つん這いにし、
まず後ろから丸見えのお尻の穴を舐めました。

そしてオメコに指を二本入れ、
掻き回しました。

やはり締まりがよく、
指を締め付けてきます

みゆきちゃんは私の上に跨り、
女性上位でオメコに
チンポを挿入してくる

みゆきちゃんのオメコは
さちちゃんより締まりが悪いが
まあまあ普通くらい

みゆき「お兄ちゃん気持ちいい?」

俺「あぁ気持ちいいよ
みゆきちゃんは」

みゆき「私も お兄ちゃん
中出ししちゃダメよ」

俺「大丈夫、さちちゃんこっちおいで」

私はさちちゃんを横に呼び寄せ
キスをしながらさちちゃんのオメコや乳
お尻の穴までいじくりました

私はさちちゃんのお尻の穴に
左手の人差し指を根元まで入れました。

さち「あっ痛い!
お兄ちゃんダメ~」

それでも私はロリアナルを刺激し続けると
さちちゃんは感じてきたのか
可愛い声で鳴き始めました。

みゆきちゃんはかなり感じてきたのか
大きな声で鳴いています。そして

みゆき「あっ!いくぅいくぅぅ!」

と言って腰の動きを止め、
私に抱きついてきました

みゆきちゃんのオメコの内側は
ピクピクとまだ動いている

俺「みゆきちゃんイッたの?よかった」

みゆき「うん、よかった
こんなの初めて」

私はみゆきちゃんと一旦離れ、
今度はさちちゃんのオメコに
後ろから挿入しました

やはりさちちゃんの
ロリまんこの方がよく締まります

ギャルjkとディープキスをしながら
jcに挿入し、夢のロリハーレム乱交は
とても興奮して感じます

私は膝で立ち

ワンワンスタイルの
さちちゃんとセックスをし

横に立っているみゆきちゃんの
乳をしゃぶりながら右手で
オメコとクリトリスをいじくり
左手でお尻の穴を触っているという格好

二人とも可愛い声で鳴いています

私はさちちゃんのお尻の穴に
チンポを入れたくなり

さちちゃんのオメコから
チンポを抜き、お尻の穴を触りながら

俺「ここに入れるよ」

と言い、お尻の穴に
おもっきり挿入しロリアナルSEXをしました

さち「あっいたっ!いたぁぁい!!」

私はそれでも
激しく突き続けました

ロリアナルは
オメコより良く締まります

そしてオメコの穴には
右手の指を二本入れ、掻き回しました

みゆき「お兄ちゃんお尻が好きね」

俺「たまには違う穴もいいよ」

みゆき「あははは!!さち、気持ちいい?」

さち「痛い でも変な感じ」

みゆき「お兄ちゃん私にも入れて」

みゆきちゃんもワンワンスタイルになり、
さちちゃんの横に手をつきました。

私はさちちゃんからチンポを抜き、
みゆきちやんのお尻の穴に入れ
JKともアナルファック

みゆき「痛い痛い!
あぁぁダメダメダメ!!」

みゆきちやんはお尻を引き、
ベットに座り込みました。

そして私のチンポを握り、

みゆき「こんなの入らないよ~」

と言いました。そして

みゆき「お兄ちゃんの
お尻刺激したげようか?」

と言うと私を寝かせ、
両足を持ち上げて
チングリ返しで
お尻の穴を舐めてくれました

さちちゃんはシックスナインの格好で
チンポを舐めてくれてます

5分くらい楽しむと私はいきそうになり

俺「あ、いくよ」

と言うと、さちちゃんはチンポを
咥えたままコクッと頷きましたので
私はさちちゃんの口の中に精液を発射

さちちゃんはティシュの中に
精液を吐き出しました。

さち「いっぱい出たよ。溜まってたの?」

俺「3P乱交は刺激が強いよw」

みゆき「お兄ちゃんまだ元気よ」

と言って私のチンポをしごいています。

私のチンポはまだ元気だったので
私はみゆきちゃんを寝かせ、
正常位でセックスを始めました

二回目なのでまだまだいきそうにありません。

さちちゃんは指で私のお尻の
穴を刺激してくれてます

10分くらいみゆきちゃんの
オメコで楽しんだ後

次はさちちゃんを寝かせ、
正常位でさちちゃんに挿入

やはり、さちちゃんのオメコは締まりがよく
すぐにいきそうになったので

俺「中出ししていい?」

さち「え~?」

みゆき「さち、いいじゃない
今日安全日でしょ?生理終わったところじゃない」

さち「うん」

俺「いくよ」

そう言うと、私はさちちゃんの身体の中に
二回目の精液を発射しました。

私はこの日、二回とも
さちちゃんの身体で射精しました。

私達がこのホテルに入って
もう2時間も経っていました。

それから私達は3人でお風呂に入り、
二人に気持ち良く身体を洗ってもらいました。

私達はお風呂から出て、
服を着て喋りました。

みゆき「お兄ちゃんってタフね」

俺「二人が良かったから」

みゆき「お兄ちゃん
ベル番言っとく。連絡ちょうだい」

俺「うん、夜は何時までいいの?
昼は学校行ってるんだろう?」

みゆき「何時でもいいよ
一応学校行ってるけど、
今度はタダでいいから」

私は二人のポケベル番を教えてもらい
そのホテルを出ました

別れる時にはまた人気のないところで
二人交互にディープキスと
Wフェラチオしてもいました

その日、私はjc,jk二人に
3万円ホテル代9,500円を出費しましたが
有意義なお金の使い方だと思いました

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