元カノのSEXを覗きながらパンコキオナニーする変態元カレ

半同棲中の彼女と別れました

でもまだ、彼女の私物が
私の部屋に残っていて

捨てるのも何か嫌だし
でも彼女も取りに来る気配がない

だから、仕方なく
彼女のアパートに
荷物を持っていくことにしたんです

会うつもりはなかったので
ドアノブにでもひっかけて
おくつもりでした

残ってた荷物は
洋服がほとんど

下着類もあったので
中身の見えない大きい袋に入れて
ガムテープで密閉し

夜、彼女が部屋に帰る頃に
行く事に決めました

彼女のアパートは割りと近くで
バイクですぐ

近くのコンビニにバイクを留め
メットケースから袋を取り出し

彼女のアパートの前まで来ると
彼女の部屋の前の駐車場に
見慣れない車が
ライトをつけて止まっていました

丁度助手席から
彼女が降りてくるところで
運転席に座っていたのは
体格のいい25歳前後の男

彼女の方から

「別れたい」

って言い出したのは
はやり他に男がいたからか!

私は怒りで心臓が鼓動が
早くなるのを感じた

彼女は相当酔っているみたいで
フラフラしながら部屋の鍵を
開けようと四苦八苦している

そこへ車を降りた男が
後ろから抱きかかえるようにして
鍵を開け、部屋に入っていってしまった

私と彼女は1年半の
付き合いでしたが彼女は酒に弱く
しかも酔うと、
淫乱になってしまう

私と付き合い始める時も
彼女は彼氏がいたのですが

私と飲みに行き
酔った元カノは淫乱になり
お持ち帰りSEXして
付き合うようになったんです

あの二人は今から
必ずセックスをするだろう

私の動悸は変に高鳴り
窓の方へ足音を立てないように
忍びよりました

カーテンの少しの隙間から
部屋の中を覗くと真正面に
部屋の入り口が見え

男が彼女のブーツを
脱がしている所でした

彼女は廊下に仰向けに寝ており、
男が足を上げさせ、
ブーツを上の方に引っ張っている

彼女のはいているミニスカートは
捲くれ上がりパンティモロ見え

男はブーツを脱がせると
玄関脇の靴置きに乗せ
彼女に向かって
何か言ったきがしました

そして動かない彼女の上に被さり
二人は濃厚なキスを始めました

私は異常に下半身が
熱くなるのを感じました

ひとしきりキスが終わると
男は彼女を抱き上げ
部屋のベットの上に運んできました

カーテンの隙間から
微妙に見えるくらいで
少し遠かったのですが

元カノは男に服を脱がされていくのを
私はただ変に焦りながら
かぶりついて覗いていました

男は逞しい感じで
余計な手間はかけず彼女の服を
脱がし丸裸にすると
自分も立ち上がって服を脱ぎだしました

元カノは彼を見上げています

彼は脱ぐと彼女の足の間に入り
覆いかぶさり、さっきと同じ濃厚な
ディープキス!

右手は元カノの
胸を揉んでいます

たった一週間前まで自由にできた
元カノの体は他の男の物になっていました

私はジーンズの前ボタンを
はずし硬くなったペニスを
取りだし強く握りしめた

恥ずかしい話ですが
それだけで射精寸前になってしまう

彼は元カノの足を開かせると
その間に座り

彼女の性器をいじり始め、
元カノの体は敏感に反応している

真横に近い状態で
二人が見えるのですが

立てひざを突いた彼の股間は勃起し、
私の男根よりもビッグサイズ

私は気づかれないようにゆっくりしゃがみ

足元に置いて
元カノ女の荷物の
ガムテープをそっと剥がし
中にはいっている彼女のパンティを取り出し
彼女のクロッチに密着していた
少し汚れた布で自分の
亀頭を包みこみました。

しゃがんだままガラスに耳をあてると、
スプリングベットのギシギシという
Hな音と彼女の喜びの声が
うっすら聞こえてくる

またゆっくり立ち上がり
震えながら覗くと

二人は獣のようにハードSEXしている

元カノは足を大きく広げ
彼を必死で受け入れていました。

彼は彼女に覆いかぶさり
激しく腰をうごかしています

そして彼女の足を上げさせ、
一番深く繋がる体位で彼女を攻めます

耳を当てなくても
スケベな声が聞こえてきました

あんな太いので突かれてるんだ

私は激しく右手を動かし
パンコキオナニー

しばらくその体勢で彼女を攻めると、
彼は彼女を抱きしめ腰の振りを早くしました。

かすかに彼女の

「出して!出してー!!」

と声が聞こえました

彼は強く元カノを
抱きしめ思いっきり深く

強く彼女を突いたとたん、
そのまま動かなくなってしまいました。

元カノは完全にメスの顔をして
彼の腰に手を回して
必死でしがみついていました

思いっきり股を広げ
ビクンビクン痙攣しながら
腰を彼のに押し付け
射精を受け止めています

私は二人の淫らな交尾を
除きながら元カノのついこの間まで
彼女の性器を包み込んでいた下着で
オナニーしているのです

みじめで屈辱的でしたが
ペニスは異常に硬くなっていました

私とのセックスの時でも
元カノは妊娠し辛い体質らしく

危険日以外ほとんど中出しだったので
今回も多分彼の精子は彼女の膣に
流し込まれ子宮の奥まで
犯しているのだろう

私は窓枠をつかんで
彼女のパンティの一番汚れたクロッチに
思いっきり射精しました

足はガクガク震え
いつも以上に大量の精子は
パンティの脇から垂れ
コンクリートにポタポタと滴り落ちました

あまりの射精感で
私は立っているのが精一杯

そのままの格好で
覗いていると二人は軽くキスを

男は結合したままベットの横の
ティッシュボックスに手を伸ばし
数枚ティッシュを取ると結合部にあてがいました

やっぱり中出ししたんだ

そうおもった途端、
今射精したばかりなのに
また勃起していました

元カノは起き上がりこちらに向かって
足を開き精子がこぼれてシーツに
たれないようにティッシュで
おまんこを押さえていました

男はその間に再び何枚か
新しいティッシュを取り、
彼女のオマンコの処理をし始めました

ちょっと前まで自分の物だった女が
他の男と激しく交わり
中出しされ、精子と婬汁で
よごれたあそこを開いて処理されている

私はその光景を見ながら
二度目の射精を向かえました

あまりの射精感で
私は立っているのが精一杯

そのままの格好で覗いていると
二人は軽くキス

私の位置から二人の性器が丸見えでした。

射精したばかりでしたが
彼のペニスはまだ
多少の硬さがあるよう

元カノのオマンコは
襞がいやらしく開き
クリトリスまでも見えそうでした。

彼女は優しく彼の息子を
さすり何か彼と話をし

おもむろに体勢を変えると
彼の足の間にうずくまって
顔を彼の股間に近づけました

彼の足で見えないですが
元カノの頭はゆっくり上下していて
彼の大きなペニスを口で奉仕しているのは明らか

彼も手を伸ばし彼女の胸を揉みだしました。

またセックスするんだ

私は屈辱や敗北感よりも
彼らの動物のような生生しい
交尾をもっと見てみたいと思いました

まさか彼女も元彼に
一番恥ずかしい所を見せてしまっているとは
思っていないでしょう。

復活した彼は
彼女を起こし後ろを向かせると
ペニスに唾をつけ
元カノのまんこにあてがいゆっくり挿入

彼女は枕に顔をうずめ、
おしりを持ち上げ、彼を受け入れてました

私の位置は斜め横でしたが
元カノのおしりに挿入される
光景は全て見えていました

彼は彼女の腰を持ち数回
ゆっくり彼女の奥を突くと
彼女の背中に覆いかぶさるように
彼女の肩の横に手を付き、
激しく彼女を突きました

彼女は小柄で身長は
155くらいで男はみたとこ
180ちょっとくらい

獣のように後ろから交わる二人は
大男に少女が
犯されているようにみえる

彼女の声もだんだん激しくなっていき、
窓に耳をあてなくてもはっきりきこえました。

「きもちいい!あー」

男の声はあまり聞こえませんでしたが
彼女の声はよく聞こえました

彼女は

「オマンコ、オマンコー!!」

「オチンチンきもちいい!!!」

など淫語を男に
言わされていました

そのうちに彼は上体を起こし、
彼女の腰を持ち腰を振り出しました

さっきまで枕に突っ伏していた
彼女もそれに合わせ、四つん這いの形になり
セックスの時のいやらしい女の顔がみえました。

交わる二人をみながら私は
一瞬テレビでみた犬の交尾を思い出しました

男はさらにピストンを早め、
彼女は大きい声で悦びの声を
上げて彼を受け止めています

そろそろ彼の二度目の射精が
近いのが分かりました

産まれてこの方、
私はこんなに興奮した事はありません

私は三回目の
オナニーをしていました。

そして彼が思い切り彼女を突き上げ、
膣内射精をすると同時に
彼女の中の感触を思い出しながら

ベトベトになってしまった彼女の
下着にまた精子をぶっかけてしまいました

思い切り腰を密着させて
彼は彼女の子宮に仕込んでいました

彼女の子宮に流し込まれる
私以外の男の精子を想像して
私は気が狂いそう

別れる1ヶ月前くらいから
彼女の態度は急変しました

仕事と言っては夜
帰るのもおそかったです

きっと彼に
心変わりしていたと思います

そして付き合っている時も
浮気して、セックスも
していたのでしょう

私は散々射精して
今更ですが悲しくなってきました

部屋の中を見ると彼女が立ち上がって
裸のまま部屋からでるとこでした

シャワーでも
浴びに行くところでしょう

私は音を立てないように
静かに窓から離れました

そして私の精子で汚れた彼女の
パンティを袋に入れ
震える足でコンビニまで戻りました

頭の中ではさっきまでの
激しいセックスをしていた彼女と
ちょっと前までの私にベッタリだった彼女が
交互に出てきて私は
かなり落ち込んでいました

あれから何日か経ちましたが
鬱状態から抜け出せません

でも毎日何回も彼女と彼の
獣のような交尾を思い出し
オナニーしてしまいます

射精すると
また落ち込むの繰り返しの
鬱勃起ループ

でもムラムラすると
元カノと彼のSEXを見たくなるので
また元カノのSEXを覗きに
アパートに行って、今度は
隠しカメラをもって盗撮しようと思います

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