留学生向け寮で、外国人のJDに夜這い尻コキする変態な管理人

エロゲーみたいだと言われそうだが
昔、留学生向け寮の
管理人をしていた事がある

当然、寮の中は外国人だらけで
英語やら数カ国語が響き渡っている

この留学生達は
母国ではそれなりに
お金持ちのお坊ちゃん、お嬢さんらしい

いつもように男子寮
女子寮の掃除をしていたある日の事

女子寮の1室で、
明らかに就寝時間を過ぎても
帰ってきていない部屋を発見!

一応学生寮なので門限があった

基本的にアジア系の学生が今年は多い

ここは中国人の
女子学生が住んでいる

全く困ったものだと思いながら
部屋を開けて一応中を
確認するとやはりいない

2人部屋で2段ベッドに
なっていて部屋は8畳くらい

「それにしても散らかっているな
若い女性2人が住めばこうなるか」

そう思っている時に
ふとベッドに目をやる

もちろんこの部屋に
どんな留学生が
住んでいるかは知っている

特別美人ではないが、
普通の外国人女子大生

日本人とさほどかわりない

ベッドを眺めながら

「ここで毎日あの子が
寝ているのか」

そう思うと少し勃起してきた

何故ならこんな誰もいない
女子の部屋でベッドを
眺めていればそういう考えにもなる

しかもここで寝ている女子大生は
たしかに美人ではないが
スタイルはいいほうである

ただ細いというわけではなく
健康的に

それからベッドに
腰をかけて座ってみる

ふわ~っと女子独特の匂いが香ってくる

さらに俺の欲望を刺激する

どうせしばらくは帰ってこない

それに帰ってくれば玄関の開く
音や階段を登る音で気づくから

ちなみにここは2階

少しくらいいいだろうと、
ベッドの上にうつ伏せにバタンと寝そべる

「ふ~、なんだか気持ちいい」

そう言いながら枕に
顔をうずめながら股間を布団に擦りつける

実際ここに学生はいないが、
枕の匂いや布団の感触で
SEXしている感覚を想像

自然と腰が動き、
うつ伏せオナニーをしそうになってしまう

そうやって遊んでいると
ベッドの隅にパジャマらしきものを発見

女子の衣服は男にとって
ついつい匂いを嗅ぎたくなる一品

調子に乗ってパジャマの匂いも嗅ぐ

さらに今穿いているズボンを下ろし
女子学生のズボンを穿き、
サイズが小さいのでパツンパツンになる

すると股間をさらに刺激して
俺のムスコが大きくパジャマを膨らませる

もうここまで来ると
やりたい放題である

誰も見ていないんだから
変態な行為をし放題!

どうせ元に戻せばバレない!

そう思ってそろそろ部屋を
出ようとしていたら
ズボンがキツキツなせいですぐに脱げない

無茶をして破ってしまえば
不審がられてしまう

そう慎重にしているとあろう事か
玄関の方で物音が!

「やばい!」

そう呟いてしまった

さすがに普通の状態なら
すぐに部屋を出れるので
何事もなかったかのように
廊下を歩いていられるのだが

このパジャマを脱いでさらに
自分のズボンを穿いて
この部屋から出るのは至難の業

慌てれば慌てるほどうまくいかない

そうしていると2階の廊下を
歩く足音が聞こえてきた

あぁ、俺の人生が終わった

その時はそう感じた

女子のパジャマを脱げたとしても
まだ自分のズボンを穿いていない状態で
留学生のJDに見つかったら
間違いなく人生終わってしまう

冷や汗が止まらない

次の瞬間、ガチャっとドアが
開いてかなり騒がしい様子で
学生2人が入ってきた

バレる事は間違いないと思ったが
パニクった俺は布団に包まり
最後の悪あがきで一応隠れたつもりだった

夜だというのにとにかく
中国語でベラベラ何かを喋っているようだが

そのまま布団に1人の学生が
腰掛けたのが布団に
包まっている状態でも分かった

「お、まだバレてない。ラッキー」

と一瞬終わったが時間の問題

ただこの時俺はある異変に気づいた

この学生達の異様なテンション

そして布団の中にいても
分かるくらい酒臭いという事

どうやらどこかで飲んでいたらしい

だから帰りが遅くなったのだろう

その後、プシュッという
ビールの缶を開ける音が聞こえた

「こいつらまだ飲むつもりか」

しかもまだ19歳の未成年だ!

最悪こちらにもバレても強みができた

お国柄これがバレて退学なんて事は
絶対に親元が許さないだろう

しかしその取引に向こうが応じなければ
こちらの状況が不利な事に変わりはない

それから20分くらい経っただろうか

酒で酩酊状態の彼女達には
布団の違和感には気づかない

次の瞬間何かを喋ったと同時に
俺の上にドスン!と倒れかかってきたようだ

「うぉ、やばい!もうダメだ!」

そう思っていたが
どうやらそれから全く静かである

「ん?何故だ」

と思ったがどうやら
酒に酔い潰れて2人共そのまま
ベッドに倒れ込んでしまったようだ

重いけどこれは
最後の逃げるチャンスだ

布団1枚隔てて今俺の上に
女子学生が寝ているのだと思うと、
この異常な状況下でまた勃起してきた

布団の上だが、明らかに
俺の股間の上に柔らかい
お尻が乗っている

ちょっとくらいいいだろうと
布団越しに股間を擦りつける

もうどうにでもなれと
そのまま股間を擦り続けた

「あぁ、ん!」

という言葉と共に射精してしまった

そのまま起きないように
そっと布団から体を起こす

そうするとようやく
周りの状況が見えてきた

次の瞬間、俺の上で今まで
寝ていた学生の姿を見て驚いた

さすが女子だけの部屋

上は一応Tシャツは
着ているようだがノーブラ

下は下着1枚

射精はしたものの、
まだベッドの上にいる俺は
その姿を上から見つめていると
さらなる興奮を覚えた

おそらくお酒で酩酊状態で
爆睡しているのでちょっとやそっとでは
起きないだろう

現に試しにお尻を
触ってみたが全く起きない

帰る前にそのまるまるとした
お尻に顔を埋めてしまった

また勃起してしまった俺は
先ほど射精したムスコを出し、
そのままお尻に擦り尻コキ夜這い!

「あぁ、柔らかい
かなり飲んだようだな」

寝息からかなり強烈な酒臭がする

調子に乗った俺は
眠りが深いうちにその下着を
ゆっくりと下ろし、
形のいい丸いお尻を拝んだ

まぁどうせ起きない

激しくピストンしなければ
大丈夫だろうと思い
そのうつ伏せの状態から
ゆっくりムスコを入れてみようと試みる

思った以上に簡単に入った

「ふ~、中々いい
締まりしているじゃないか」

ぎゅっとムスコを締め付ける

処女ではないらしい

バレないように
ゆっくりゆっくり抜き差しをしてみる

お尻を優しく
揉みながらピストン

どうやらすぐに
絶頂を迎えるよう

さすがに中をまずいと思って、
そのままお尻の上に
たっぷりと精子をぶっかけてしまった

もう後はとにかく逃げる事で
頭がいっぱいだった

すぐに精子をティッシュを
拭き取り下着を元に戻し
慌てて寮を後にし
バレずに留学生の外国人に
夜這いが成功したのだ!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。