垂れ乳熟女保険レディの目の前で、仁王立ちオナニーでおっぱいぶっかけ噴射

平日に休みがある仕事をしていまして
皆が出勤を終えた時間帯に僕は
起床し、朝風呂に入っていました

そしたら、インターホンの音が聞こえ

平日の早い時間に誰だ?

とバスタオルだけを
腰に巻いて玄関に行き
ドアを少し開いて顔だけ出すと

制服みたいなブラウスと
スカート姿の1人のおばさんが
立っていました。

「××生命保険の者ですけど
少しお話を聞いて
貰える時間を頂けませんか?」

と言ったので僕は、

「少しならいいですけど」

と言い、ドアを開きました

すると、おばさんは僕の格好を見て、

「あっ、ご入浴されていたのですか」

と言ったので、僕は、

「構いませんよ
気にしないでください」

と言い、熟女保険レディを
部屋にあげたんです

1Rマンションで、
部屋にはさっきまで寝ていた布団が
出したままだったので
僕は二つ折りにしました

熟女保険レディは僕が出した
座布団に座り

二つ折りにした布団を見ながら
鞄のパンフレットなどを出しています

保険レディの後ろのキッチンで僕は
冷蔵庫から炭酸入りのオレンジジュースを
取り出してコップに注いでいると、
ある考えが閃きました

ジュースの入ったコップ2つを
お盆に載せて保険レディに近付いて
わざとお盆を倒しておばさんに
ジュースをぶっ掛けました

「あっ、すみません!」

熟保険レディより
先にそう言った僕は、
更に、

「早く脱いで下さい
シミにならないうちに洗濯して
乾燥機で乾かしますから」

と言いました

保険レディは、
僕が次々と話すので、

「では、お言葉に甘えさせて頂きます」

と言ってました。

保険レディが浴室に入ると、
ドアの隙間からブラウスと
スカートを出して来ました

僕はそれを受け取ると、
ベランダ(付近に同じ高さの建物はないので
見られる心配はない)に出て、洗濯機に入れて
自動のスイッチON!

熟女保険レディは
気付いていないのか

浴室のドアは曇りガラスなので、
下着を脱いで自分で洗っている姿がモロ見えで
セクシーショットに僕は興奮してしまいました

数分後、
保険レディが浴室の中から、

「バスタオルとかありませんか?」

と言ってきた

僕は棚に置いてあるバスタオルを
ドアの隙間から渡すと
彼女はそれを身体に巻いて出てきました

そして、僕に、

「これも乾燥機に入れて
乾かして貰いますか」

と丸めたブラジャーと
パンティを渡してきた

僕はそれを洗濯機の上の
乾燥機に放り込んで部屋に入って
保険レディの前に座ると、彼女は、

「あとどのぐらいかかりますか?」

と僕に聞いてくる

僕は、

「洗濯がもう××分ほどで終わりますから、
乾燥の時間を含めると」

と、大体の時間を言いました

その時、僕は自分のバスタオルの
結び目を少し緩めました

そして、立ち上がると
僕のバスタオルは取れて、
おばさん保険レディの目の前に
オチンポを露出したんです

おばさんは突然の事で目を大きくして、
黙って目の前の息子を見ていました

そして、上半身を後ろに反らせた時
おばさんのバスタオルが外れ
垂れたオッパイが丸出しに

熟女保険レディは
突然オチンポを見て驚いて声も出ず
自分のオッパイが丸出しなのに
隠そうともせずに固まっています

僕はその場で息子が見えるように、
仁王立ちオナニーを始めました

その時も彼女は黙ったままただ
僕のオチンポを凝視している

僕は布団を広げ、

「手コキしてくれる?」

と言うと、保険レディは黙って
布団に横になった僕の所まで
四つん這いで来ました

この時、彼女はバスタオルを
その場に落として
全裸になってしまいました

熟女保険レディは
不思議そうな顔をして
僕のオチンポを手コキして
擦ってくれます

僕は彼女の
垂れたオッパイを軽く触ります

さすがに下は陰毛は丸見えだが、
その奥を見る勇気は僕にはなかった

数分後、僕は立ち上がり、
おばさんの垂れ乳に勢いよくぶっかけ噴射

その時、おばさんは我に返ったのか
ザーメンの飛び散った
自分のオッパイを見て

「キャー!」

と悲鳴を上げて、
バスタオルで前を隠しました

しかし、僕が保険に入ると言うと、
おばさんは、

「裸を見せるぐらいでしたら
エッチは出来ませんけど」

と言い、全裸で保険の説明をしてくれて、
一緒に契約書を書いてくれました

エロゲーやAVみたいに保険レディと
実際にHは出来ませんでしたが
全裸で説明している時のおばさんの姿は
エロくて今でもオナネタにしています

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