息子の嫁のシミ付きパンティやパンスト穿き、オナニーする義父

定年退職後、
嘱託職員として週に2回ほど
働いています

現在私は還暦を過ぎ
63歳になります

退職金で家をリフォームして
息子夫婦と同居しているんです

息子は35歳
息子の嫁は33歳になります

同居生活も1年半近くになりましたが
最近はますます息子の嫁に対しての
「想い」が激しくなってきたんです

というのも、私自身
還暦を過ぎても「精力」が
今だ衰えてはおらず

生来からの「セックス好き」が、
妻の死以来、解消される事がなく
蓄積されてゆく一方なんです

今でも月一回の風俗店通いをして、
たぎる性欲を発散させているのですが

どうしても完全に欲求が
鎮められる事はなく

翌日にはもう
男根が漲っているほどなんです

そうなると、やはり「身近な女」である
息子の嫁に欲情していしまうんですが

私の「肉体的」なことばかりではなく
息子の嫁のルックスにも
惹かれる条件があります

死んだ妻の若い頃に
どことなく面影が似ていることもあり
思いは募るばかり

孫の世話にかこつけて、
息子夫婦の居住スペースに
ほぼ毎日足を踏み入れるのですが

私の五感は、そのときはすべて
息子の嫁に向けられております

嫁の体臭や息使い、
日々の着衣からしぐさに至るまで

私は彼女から発せられるもの全てを
吸収しようとさえしております

事ほど左様に息子の嫁を思い、
夜な夜な漲る性欲を自慰で
鎮めていたのですが

息子が社命により、単身赴任を
余儀なくされた頃から

私自身に押さえが効かなくなり
息子の嫁とセックスがしたいと
我慢できなくなってきたんです

孫は平常、保育園に預け
嫁も出社しているのですが

息子が不在となってからは家事の一部を
私が請け負う事になりました

とわ申せ、プライバシーにかかわる部分の
家事は依頼はさえはておりませんが

3歳の孫の悪戯にかこつけて、
この頃から息子の嫁の下着に
手を出すようになりました

孫を寝かしつけてから
洗濯籠や洗濯機内を開け
息子の嫁が身につけた
汚れた下着を手に取り、
それを楽しむのです

一通り、シミの付いた下着の
ニオイを嗅ぎ、嘗め回した後は

私自身が全裸になり
息子の嫁の下着を身につけるのです

股間に痛いほど食い込むパンティの
感触を楽しみ、パンストは伝線しないよう

細心の注意で脚を通し
ブラジャーは上半身につけることが
かなわないので、
かぶるように頭につけます

パンティの肌触りとパンストの
締め付けが私を高ぶらせます

いきり立った肉棒をこね回すように
下着の上からいじくりまわすだけで
射精に導かれます

幾ら洗濯物とはいえ、
精液を下着につけることはできないので
急ぎ用意したティッシュに射精しますが
この快感を体感すると
もう次のステップを求めてしまいます

「嫁の下着の一切を画像に残す」

という仕事です

そのために買い求めたデジカメで
シミ付きパンティ12枚

パンストやタイツ類10

ブラジャー8枚

スリップ5枚

水着2枚

ほどを画像に取り込みました

みな、この1年近くの
仕事の集大成

その画像のほかに
嫁自身も撮影します

適当に

「息子の画像つきのメールを送るよ」

などとそれらしい事をいい
実際に数枚は息子にメール添付しますが
後は私自身の趣味のため

孫を気付かれぬようファインダーから外し
嫁の全身やパーツのみを撮影します

その画像を夜、自室で眺めながら

「今日のパンティはこれかな?」

「このパンティならこのブラかな?」

「パンストの色が濃いので
パンティはこれをはかせよう」

など、取り集めた卑猥なエロ画像を
元に今日の嫁の下着類を想像し
自慰にひたっておるのです

そして翌日は、誰もいなくなった浴室に出向き
自分の推理の結果等を検証するのです

それを繰り返すうちに嫁の

「パンティローテーション」

がわかるようになりました

生理日が入って狂うこともありますが
最近ではほぼ、どんなパンティを
身につけているかがわかります

スカートの下のパンティが、
義理の父親に弄られているとは
思いもしていない嫁の振る舞いにさえ
激しく欲情してしまいます

「今日のパンティはこれだね?」

と嫁に画像を見せて
やりたくなる衝動に駆られます

ちなみに先日は、
濃い目のパンストをはいていたので
生理中でもあり
生理用のパンティをはいておりました

嫁の帰宅まで後4時間ほど

これを打ちながら今、
全裸で息子の嫁の蒸れたニオイのする
パンストを一枚だけ身につけております

いけないとは思いながらも
息子の嫁の下着に性的悪戯するのを
辞める事が出来ません

いつか、息子の嫁を寝取り
我が男根を嫁の膣に姦通するのを
夢みています

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