【出会い系】三段腹のデブおばさんが足の指舐めろと命令するから、強引に犯してやった

俺が10代の頃
出会い系で熟女と初めて会うタメ
ドキドキしながら待ち合わせまでいった

「着きました?
私は汚い青のパーカーを着ています」

とメールが来て
汚いパーカーってなんだよ!

ってヤバイ雰囲気を感じとった俺

このまま帰るという選択肢もあったが
10代のヤリタイ盛りで
相手が地雷ババアとわかっていても
Hさせてくれるなら・・

と会いにいってしまった

それで、かおりという
汚いパーカーのおばさんに
会った印象は

「太ったおばさんか」

と、これだけ

40代のバツイチ貧乏おばさん

もう見た目は普通の
ぽっちゃりしたおばさん

けどちょっとだけ色気というか
年増熟女の醸し出すエロさがあった。

娘もいるらしく
普段は予備校で働いてる
事務のおばさんでした

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて
若くて痩せてたら
綺麗だったのかもなーと思った

そして、この汚いパーカーの
おばさんと一緒に居酒屋に入る

最初は世間話しながら
次第にエロトークへ

かおりは前の旦那とは
お互い初めての彼氏彼女同士で
すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい

だから今でも性に
コンプレックスを持ってて
色々探求していると

今は50代のセフレと
週何回か会っているが
物足りなくて
たまに出会い系で若い男と
おまんこしているエロおばさんだと

飲んでると不思議なもので、
デブおばさんでも
ちょっとかわいく
見えてきたりするんだよねorz

「じゃあホテル行きましょうよ」

と切り出したのは俺でした

ホテルに着くなりかおりは
俺をベッドに座らせベルトを外し
ひざまづいてフェラをしだした

なんかかおりは

「私が色々教えてあげる」

みたいな痴女+M男のプレイな感じ

四十路のデブおばさんに
教わることは何もない!

俺はフェラをやめさせ押し倒し
デブおばさんの服を脱がす

予想通り腹は太く三段腹だが
予想に反していい胸をしていた

上でもあがってたが
子持ち特有の垂れ下がった感じは
そこまでなく
張りのあるGカップの爆乳おっぱいだった

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり

胸ばかり弄んでいた

初めはアンアン喘いでいたかおりも

「ねえ 他も」

とせがんできた

すると体をおこし、
俺の顔の前に太い足を差し出した

「ねえ、舐めて?指の先から」

は?(゚Д゚#)

「足の指の先から…身体中舐め回して?」

デブおばさんの足の指を舐める
趣味は俺にはない!

どうやらセフレのおじさんには
とことんご奉仕してもらってるようだ

50代からしたら40代のババアなんて
俺にとってのJKJCみたいなもんなのだろうか

かおりはわざとらしいエロい表情で
微笑みながら俺を見ている

俺のS魂に火がついた

俺は無言で顔の前にあった
デブババアの足を払いのけ、

無理矢理足を開き、
前戯もなしに挿入

胸を力いっぱい揉みしだき
初めから高速ピストンで動き出した

「痛っ 俺くんちょっと
生は…生はダメ あっ!!」

若かったorz

デブおばさんは苦悶の表情ながら
次第に喘ぎ声が大きくなる

自分勝手に腰を降り続け、
最後はかおりの胸に思い切り発射した

出した後は疲れて、
そのまま背中を向けて寝てしまった

「怒っちゃったの?
ゴメンね変なこと言って…で
もすごく気持ちよかったよ?
だからこっち向いて?」

デブおばさんは数分ですっかり
従順になってしまった

ちょっと悪いことしたなあと振り返ると
デブおばさんは嬉しそうにまた
俺の股間に顔を埋めてきた

胸を揉みながら舐めさせたが、
なかなか回復しない

俺はかおりが事務員している
塾の制服を
クリーニングに出す為に
持って帰っ てきていたことを思い出した

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた

ボサボサになってた髪を手で直すと、
立派なエロ痴女おばさんに変身した

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない

「おおー!イイネ!」

「そう?機嫌直してくれた?」

デブおばさんも嬉しそうだ

「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせ
ワイシャツのボタンを外す

ブラは付けさせてなかったので、
巨乳が現れる

俺はそのままの格好で胸を弄び
フェラさせたり挟ませたりした

そしてスカートをまくりあげ
四つん這いにさせ、
後ろから指を出し入れした

かおりは喘ぎながら腰だけ
突き出した形で突っ伏してしまった

大きな胸がベッドとの間で潰され
それを見て興奮してきた

俺はそのままバックから挿入した

「だから 生はダメって!」

そう言われると
興奮してしまうお年頃でしたorz

後ろから抱き着くように
胸を揉みながら腰を振り続け、
デブおばさんの大きな尻にぶちまけた

制服のスカートにもかかってしまった

次の日の朝、ホテルから出ると
デブおばさんは
昨日ホテルまで行く時のように
ニコニコしながら腕を組んできた

二回やったし私服に戻った
デブおばさんにすっかりうんざりしてた
俺は、拒否して駅まで歩いた

駅について

「また会える?」

と泣きそうな顔をしているデブおばさん
がちょっとかわいそうになり、
最後に改札でキスして別れた

そのあと激しいメール電話爆撃が
来たのは言うまでもないが

メンヘラ気味の
痴女デブおばさんとは
着拒して、放流しといた

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