【アラサー合コン】美熟女な美容部員を泥酔させ、男二人でサンドイッチSEX

アラサー熟女と2×2の
合コンすることになった

どんな熟女が来るのだろうと
ワクワクしていると

やってきたのお色気ムンムンの
エロそうなアラサー熟女達

俺たちから軽く自己紹介を済せ、
そして女性陣

職業は2人共
美容部員のお姉さん。

さゆりは36歳の子持ちの人妻熟女

みきは33歳は独身で
彼氏なしらしい

本社からの派遣で
勤め先で着替える場所がないらしく
制服のまま来て、

「ごめんなさい」

と言われたがビューティアドバイザーの
制服がまたいい

さすが美容部員しているだけあって
エレガントでスケベそうなアラフォーOL二人

細身のスカートに
少し濃いめのベージュのパンストが堪らない

2人共うなじが
綺麗で夜会巻きがセクシー

まさに働く綺麗なお姉さんと熟女の
境目な女子

悪友Uは相変わらず
良い仕事をしてくれる

Uがみきをナンパして
この飲み会合コンが実現した

Uはいい男な上に、
優しい雰囲気で安心感を
女性に与えるヤリチン男だ

おそらく、みきもUの見た目と
優しい雰囲気にコロッといったんだろう

みきはかなりの美人だが
今回のターゲットは人妻熟女のさゆりだ

さゆりはとびっきりの美人ではないが
仕草や身体付きがエロい

制服の上からでもわかる巨乳が
俺達の欲求を一気に加速させる

酒も入り露骨にみきが
Uにベタベタし始める

俺たちはアイコンタクトで
連携をとり、各自の役割を実行

それなりに盛り上がり
いい人を演じ、いい感触の所で、
そろそろお開きにしよっかと一言

さゆりはまだまだ
飲み足りない様子だし

みきはベロンベロンだが

「えー!カラオケ行こうよ」

とテンションアゲアゲ

さゆりさんは電車、
最終大丈夫?

と聞くと、

「旦那は単身赴任だし
娘は夏季合宿でいないらいから
今日は大丈夫かな。
それに明日は休みだし」

とかなりアゲアゲな美容部員の美熟女

無事にカラオケに移動し、
Uはみきを介抱する事に手を焼いている

さゆりもみきの事は
気になってるみたいだが

「Uくん今日はみきちゃんの
事ヨロシクね~」

俺とさゆりは一通りカラオケを楽しみ、

酒も回り次第相当ストレスが
溜まっているのか、さゆりは仕事の愚痴、
旦那の愚痴を言い始めた

いい流れだ

俺は聞き役に徹し
程よく褒めたり
偉いなぁっと尊敬してる振りをした

さゆりは上機嫌になり
酒のペースも速くなり
トロンとした目つきがエロい

さゆりはすでにロレツは回ってないが、
まだ話し足りない様子

ここでUがみきを送って行き
後で落ち合う約束をし俺宅へ移動

さゆりはワインを飲みながら
仕事の大変さを語る

年上気取りしたいんだろう

「すげーなー
働く女の人って格好いいなー」

とか適当にヨイショを入れると、
さらにヒートアップ

もう俺がだれなのか
どこにいるのか、わかってない様子

小一時間程して、Uがきた。

さゆりはUを見るなり

誰?

みたいなキョトンとしてたが思い出し、

「みきちゃん大丈夫だった?」

と言ってバタンキュー

この時点で作戦は、90%成功。

タバコを一服し
この泥酔人妻の料理に取り掛かった

シルク生地の七分シャツをめくり上げ
豊満な胸を露出させる

Uはさゆり耳元で何やら囁いてる

さゆりは言葉にならない
言葉で唸っている

ブラをもぎとり、
少し肥大した乳首を舐め転がし
じっくり巨乳を堪能

Uは耳元、首筋、鎖骨
乳首と愛撫を繰り返し

俺はパンストに包まれ太くも
細くもないムチムチした脚を舐め回した

さゆりの大事な股間へ移動すると
汗とマン臭と香水の香りが入り混じり

なんとも言えない卑猥な匂いが

興奮した俺は一気に
パンストとパンティを片足脱がした

大陰唇、小陰唇をゆっくり舐め
クリの皮を剥き、強弱をつけ舐めまくった

さゆりはビクンと身体を揺らし
意識が戻ってきたのか

ハァハァとHな喘ぎ声が
漏れ始める

Uがキスをすると嫌がる所か
自ら舌を絡ませ、腰を揺らす

クリへの愛撫を繰り返しと

さゆりのアソコから
ヌルヌルでいやらしい汁が垂れてくる

クリトリスを押し潰し、
ねじったり、引っ張ったりすると
腰のビクつきが激しくなり、

「いやっはぁ~あっあぁ~」

とおまんこをクチュクチュ
いわせながら喘いでいる

さゆりは、

「ダメっやっぱり出来ない」

と悪足掻きを始めたが、
身体は正直で抵抗はしない。

Uが息子をさゆりの口元に差し出すと
自ら口に含み

亀頭を吸いながら
ヨダレを垂らしている

さゆりの膣の中を掻き回すと
フェラは激しさを増している

クリをフル勃起させる頃には、
さゆりの理性も吹っ飛んだ

旦那や娘を忘れ、
ただの淫乱泥酔人妻熟女

「あはっいやっダメっ
それ以上、動かさないで
あっダメっ いくっ」

縦揺れに身体をビクつかせ
さゆりはガチイキした

さゆりを四つん這いにさせ
Uがバックから激しく突つ

その反動でさゆりのフェラは
おれの息子を喉の奥まで咥えこませ
サンドイッチ乱交SEX

口を自由にさせてもらえない、

さゆりの口から

「ぅぅ」

と低い喘ぎ声が堪らない

おれの身体に寄りかからせ、
後ろから乳首を攻めUが正常位で突き上げる

さゆりは俺の耳を舐め、
キスをしながら

「もう好きなように
メチャクチャにして」

と淫乱痴女な本性を表した
美熟女美容部員

それを皮切りに
さゆりに飽きるまで、

人妻のエロい肉体を
たっぷり可愛がり堪能した

次の日俺は目覚めると、
Uもさゆりもまだ寝ている

さゆりの乱れたままの着衣と
片脚だけ履いている
パンストがエロい姿を眺め

次はどうみきを料理して
サンドイッチSEXしてやるか
俺は考えた

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