【試着室】お洒落なアラサー女店長が、年下バイト君を誘惑し、鏡に痴態を映しながらSEX

勤めいているアパレルショップの
店長になったのは私が32歳の時

そして、お洒落なアラサー女子店長として
巷で私はちょっぴり有名になったんです

年下の男性社員やバイト君からも
憧れの対象の私

そんな私が年下のバイト君と
お店でHしちゃいました

あれは月末で締めやら何やらで忙しく
閉店時間を何時間も過ぎても
ずっと残業していた時

やっと一区切りが付き、
充実感と開放感で私は
気分がハイになっていたんです

20代前半のバイト君が

「店長、やっと終わりましたね」

と言ってきました

彼は、私に日頃から
好意を持っていると思われる行動を
取っていたのですが

私はさりげなく
気付かないフリをしていました

でもその日は自分自身ハイになっていたし
仕事も終わりホッとした
気持ちが混ざり合って

彼とエッチしちゃおうかな?

ってHな気分になっていました

バイト君が

「この後、飯食いに行きましょうよ」

と誘ってきたので

「じゃあ、その前に試着室綺麗にしてくれる?
そしたら行こう」

と私は言いました

彼は少し不満げな顔をしたものの
素直に指示に従ってくれました

バイト君が試着室に入り
鏡を拭いている間
そっと後ろから抱き締めました

「今日はお疲れ様ね」

と彼の耳元で言いながら。

彼は完全に固まっていましたが
体の向きを変えて、
私を抱き締め
キスをしてきました

「もう、いきなりダメよ」

と言いつつ、私は心の中で計算通り!
って思っていたんです

試着室のカーテンを閉めて
2人でデープキス

自分達の姿が鏡に写るのが、
妙に興奮を高めました

2人とも息遣い荒く服を脱がせ合うと、
彼は我慢しきれないように
私の胸を激しく揉んできて

「あんっ」

と喘ぐ私

乳首が露わになると
激しく吸ってきたりして
彼の激しさに鏡が曇りそう

彼の手が私の胸を揉みしだく様子が
鏡に写るのが本当にエロくて

普段よりヌレヌレになっていた私は、
彼の固くなっているペニスを
スリスリし出しました

もう本当にカチカチになって
今にも爆発しそうなペニス

バックで突かれている
自分の痴態が鏡に写っているのが堪らなくて

気持ちよさが最高潮になって、
自然と腰が動いてグラインドしてしまいした

彼が

「凄いよ、激しいよ」

と呟くのが余計に燃えてしまって・

もうおかしくなるほど気持ちよくて

「あんっ、あんっ」

といっぱい喘いでしまいました

彼は、私の腰を手で持ちながら
自分の腰をグラインドさせたり

浅く挿入したり深く
ガンガン突いてきたり、
もう気がおかしくなりそうな程の快感

片手で私の胸を揉みながら、
ガンガン突いてきます

鏡で自分の顔を見ると、
恍惚とした表情をしていました

そんなHな自分が恥ずかしくて
更に燃えてしまいました

次第に彼の動きが激しくなって

「いくよ」

と彼の声

パンパンという音が早くなっていき、
遂にフィニッシュ

彼は試着室の床に白いものを
ドクドクッと出していました

私も

「あっ、あんっ、あぁ!」

といっぱい喘いでしまいました。

終わった後、床を拭く前に
彼のペニスを丁寧に舐め
お掃除フェラしてあげました

そして再びキス

ホントに最高のエッチでした

それから何年も経ちますが
洋服屋の試着室を見ると
エッチな気持ちになってしまう私です

バイト君とはその後しばらく付き合って、
激しいエッチをたくさんしました

2人とも体の相性が
ピッタリでエッチに燃える日々

でも試着室でしたのは、
その日だけです

お昼休みに彼のアパートで、
大急ぎでエッチした事があります

私のストッキングを下着を
足首まで下ろしてスカートを捲って
着衣したまま挿入し
激しいHをしました

仕事に戻ってからも、
しばらくは顔が火照ってしまい
ムラムラとHな気分のまま
その日は仕事が手につきませんでした

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