カラオケBOXでスリムな熟女保険レディを無理やりレイプし、お腹にぶっかけ射精

どうせ契約するなら
エロそうな熟女保険レディと思いまして

ようやく自分好みの
エロそうな熟女保険レディを見つけました

中年の割にスリムで背が高く
好みの顔でしたので
何度か話を聞きました

しかし枕営業が出来そうな
保険レディではなかったので、
別の会社を探そうと思い断ったら

「もう計算に入れていて断られると困る」

と言ってきたんです

駄目で元々と思い

「エッチしてくれたら入るよ」

と枕営業してくれと言うと

「それではお断りします」

と話は終わったかに思った

しかし1ヶ月が経ち、
久々にその熟女保険レディから
連絡が来ました

「エッチは出来ませんが
入って頂けないか?」

との事で、再度会うと困った顔で

「年末で苦しいんです
お願いします」

とお願いしてくる

お願いされただけで
俺がお金を払うと思うなよ!

「じゃー、フェラしてくれたら入るよ」

と言うと、少し考えてから、

「ではそれでお願いします」

と言ってきたんです

私は驚き
あっさり契約に応じました

約束の日にホテルに誘うと
ホテルは困るとの事で
カラオケBOXで合意してくれました

カーテンを閉め

ボックスのソファーでズボンを下ろし
熟女セールスレディに
いきなりキスをすると
驚いて顔を背けましたが、私が

「ムードくらい作らせてよ」

と言ったような覚えがありますが
再度頭を抱き寄せキスをすると
抵抗はしませんでした

キスをしながらブラウスの上から
おっぱいを触ると、
私の手を振り払いました

今度はキスをしながら
熟女保険レディの手を
私の息子に持って来ると
勃起した私の息子に手を当てていました、

「摩って」

と言うと、パンツの上から
優しく摩ってくれ

なかなか上手いと思っていたら
徐々に手の動きが激しくなり
気持ち良くなってきました

さすが熟女保険レディと思っていたら
キスを止めて私の息子に顔を持って行き
フェラを始めてくれたのです

それが結構上手いのです

「何だ慣れてるじゃない」

と言うと、フェラを止めて

「何年もこんな事してませんよ」

と言いながらまた咥え
フェラチオ接待してくれました

胸を触りながらフィニッシュまで
行こうと思いましたが

スカートから出ている
ハイソックスを穿いた長い足を見たら

急にセックスをしたくなり、
彼女を抱き起こし再度キス

そして私の手は彼女のスカートをたくし上げ、
強引にパンティの中に手を入れました

勿論、熟女保険レディは驚き

「約束が違いますよ!駄目です!」

と言って私の手を払おうとしましたが
私は力では負けません

パンティの中の割れ目を責めていました

陰毛が濃そうで思っていた通り
結構濡れていました

一生懸命クリトリスを責めていると
強く握っていた熟女保険レディの腕が弱くなり
チャンスと思い私は強引に
パンティを下ろしました

勃起していた私はソファに押し倒し、
足を開きヌルヌルに濡れた割れ目に
入れようと思いましたが中々足を開きません

保険レディは

「駄目、駄目です!」

とだんだん怒った言い方になっていました

「印を押すから、頼む」

と言ったか言わないか
口論をしている隙に

私の腰が保険レディの
足の間に入る事が出来

あっと言う間に熟女保険レディの
割れ目に挿入しレイプしたんです

後は押さえつけて
無我夢中でただ腰を振り
凌辱してやりました

ふと気がつくと、
さっきまでうるさく抵抗していた
熟女保険レディも黙っていました

感じてきたのか徐々に小さな声を上げ、
深く息子を差し込むと

「うぅぅ」

と声を上げました

更にキスをしようとしたらそっぽ向かれ、
顎を強引に正面に向け強引にキス

強引に舌を入れると
舌で返して来ました

すると徐々に彼女の腰が動き始め

手も私の背中に回し
興奮して来たのを覚えています

熟女保険レディの腰が早くなり、
私は我慢が出来ず慌てて息子を抜き、
お腹の上にたっぷりとぶっかけ射精

グッタリとした熟女保険レディに対し
私は急いで携帯で写真を撮りました

それに気づいた熟女保険レディは慌てて

「やめて!」

と携帯を取ろうとしようとしましたが
渡しませんでした

最後まで画像を消してと頼まれましたが、
消さずに

「誰にも見せないから」

と約束した上で契約書に
印を押してやりました

このエロ写真を使って脅迫して
もう一度レイプ!なんて事はせず
ただオナネタとして使っていますw

たまに不安に思うのか
熟女保険レディの方から
連絡がきて、会って、食事して
そしてHするという関係ができつつあるんです

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