マゾな母に浣腸して、ウンコ我慢させながらSEXする【母子スカトロ】

いつものように、母は
僕の股間に顔を埋め
フェラチオしてくれている

四十路熟女な母のフェラテクは
なかなかのもので、根本までしゃぶり
イラマチオ気味に咥えてくれるのだ

「か、母さん。で、出ちゃう、出ちゃうよ」

俺はそう悶えながら
両手で母の頭を押さえ
口の中で何度も脈打ち
イラマチオで口内射精する

淫乱でマゾな実母は
口元から溢れ出たザーメンを指先で拭うと、
それを口に含み最後の一滴まで味わう

「次はどうすればいいの?」

「じゃぁ、服を脱いで
下着だけになって」

セーターを脱ぎ、
ワンピースの背中のファスナーを降ろし
肩から抜くとスルッと床に落ちる

巨乳を寄せ上げ
締め付けている白い総レースの
巨大なブラジャー

下半身はストッキングも
パンティーも穿いていない

いや、穿いていないと言うより
穿かせていない

息子の予測できない要求を
困惑しながらも受け入れ

これからあらゆる破廉恥な
変態行為を受ける事を知っていながら
ストッキングを下ろし、
パンティーを脱ぐ時の母の心境は

「もう、母さんに
こんな恥ずかしい事ばかりさせて」

胸元に腕を回し、
広範囲に生い茂ったマン毛を掌で隠し
恥ずかしそうにしている姿が
より一層、俺を昂ぶらさせる

母の体を抱き寄せ、
ブラジャーをたくし上げると
窮屈に締め付けられていた
巨乳が飛び出し

乳首に吸い付くと

「アッーー」

と、語尾の短い喘ぎ声が漏れ
背中が後ろに反り返る

あっという間に硬くなった乳首を舐めて、
吸って、噛んで、乳房全体を揉み上げる

股間に中指を入れると、
僕がしたい事を察知してか
挿入し易いように、
両足を開き腰を落とす淫乱痴女な母

「ねぇ、亮君。もういいでしょ
アッ、お願い。ねっ、いいでょ
もう我慢できない」

と、アヘ顔になり
息も絶え絶えの声で
ペニスの挿入を求めてくる

 ベッドの上に仰向けになった
俺のペニスの上に両膝を立てて

和式トイレにしゃがむような格好で跨ると

「よしっ!アナルッ!」

と気合を入れ、根元に指を添え入口に
当てがい一気に腰を沈める

息子にアナルを
犯される母は絶叫する

「あっー!!アナルを犯される喜びーーっ!」

鼻から抜ける甘ったるい声

卑猥さこの上ない格好で腰を上下、
前後、左右に縦横無尽に振り続ける

我を忘れ、快感に浸っている
母のアヘ顔を下から眺めながら、
枕元に隠していたあるものを取りだす

「ねぇ、母さん
そのままの格好でコレしてよ」

と、イチジク浣腸を見せと、
動きが止まり母の顔が一変する

「えぇー いや、いやよ。そんな事.
いやぁー。」

「じゃぁ、止めるよ。」

「...」

「お願い、して。ねっ、いいでしょ」

「じゃぁ、1、1回だけよ」

観念したのか浣腸を手に取ると、
ペニスを咥え込んでいるお尻に両手を回し
恐る恐る浣腸液を注入を始める

空になった浣腸を受け取り
全て注入した事を確認すると
今度は僕が下から突き上げる

再び母の体に火が付き、
今にも泣き出しそうな
歪んだ顔で乱れ始める

「母さん、早くイカないと
ウンコ漏れちゃうよ」

腰の動きが激しさを増し、
言葉にならない喘ぎ声が
途切れる事無く口から溢れ

お腹がグルグルと音を立てる

絶叫に近い喘ぎ声と共に絶頂を迎えると、
僕の体の上に倒れ込む

両腕で抱きしめ、
身動き出来ないようにすると、
我慢が限界に達したのか

「お、お願い。トイレにいかせて
ウンチがで、出ちゃう
お願い、意地悪しないで」

と懇願するスカトロ母

お腹の音が激しくなり、
ブルブルと震え出す。両腕を離すと
全裸のまま部屋を飛び出し
トイレに駆け込む

 全てを排出し戻ってきた母は、
先程までの乱れ様とは打って変わり

浣腸をしたまま
はしたなくよがり狂った自分の姿を
見られたくないのか
そそくさとベッドの中に潜り込む

「どうだった?浣腸したままするのは?」

「...」

「感じた?感じたんでしょう?
母さん、凄かったよ」

「もう 聞かないで」

恥ずかしさこの上ない事をされ
動揺しているのか

母は僕の隣で背を向けたまま黙っている

首筋にキスをしながらお尻を撫で回し、
乳房をわしづかみにして揉み始めると
向きを替え僕の首に腕を回し、
唇を押し当て舌をねじ込んでくる

今度は風呂場で母を緊縛し、
拘束した状態で浣腸して、
俺の前でウンコを漏らさせてやろうと思う

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