駅のホームで、援交JKに露出させパンティを脱いでもらう

自分はロリコンの援交マニアでして

援交した女子学生達とは必ず連絡し、
一度だけではなく、二度、三度と
Hな関係を持つのを大事にしています

それで、たまに普通のHだけじゃなく
露出など変態プレイをお願いしているんです

それで、この前、
以前に露出をしてもらった
jKに連絡をしました

今までに露出をしてもらった
援交ギャル達の連絡先はすべて控えてあるので
1人ずつメールで

「露出をしないか」

と連絡をしました

連休前のせいか、なかなか良い返事がなく
7人目でやっとOKの返事が来た

後日彼女の学校帰りに
駅で待ち合わせ

彼女はJK2年生になったばかり

彼女に会うのは
4ヶ月振りぐらいなのですが、
雰囲気はあまり変わっていませんでした

彼女の露出回数は今までに2回

僕は自分好みのjcやJKをナンパして
援交しているので
みんなルックスに関して
文句の付けどころがありません

彼女は薄らと茶色いロングヘアで顔が小さく、
もちろん拘りどころでもある色白で
肌のキレイなJKです

そして変態露出プレイは
駅から始めます

ホームに向かう最中も
やはり目線は彼女の下半身に行ってしまいます

程よい細さをした若々しい太股で、
肌はハリがあり色白でとてもキレイです

始める前からムラムラしてしまいますが、
ここは我慢

少しずつ恥ずかしい格好に
持っていくのが楽しみの一つです

○駅は人が多いので、
隣の駅へ移動します

この援交ギャルJKは2回の露出経験があるとはいえ、
やはり始める前は緊張するよう

彼女にはとりあえず向かい側の
ホームに向けてしゃがんで
もらうことにしました

「やっぱり緊張するよぉ」

JKは恥ずかしがりながらも
笑顔でしゃがみ込みました

まずはバッグで股間を隠して、
しゃがむ格好を体に
馴染ませてもらいます

電車の本数はそれなりにあるので、
JKには少しずつ足を開いていってもらい
太股をたっぷりと露出!

スカートが短いので、
しゃがむことにより、
JKの若々しい太股は丸見えになっています

バッグは置かれていますが、
股間を全開にしてしゃがむJKに
視線を向ける人が確認できました

そして電車3本目でJKには
バッグをどけてもらい、
パンツの露出をしてもらいました

僕は白いロリパンツが一番好きなので
露出をしてもらう時には出来る限り
白いパンツを穿いてきてもらいます

JKは股間を全開にして
しゃがみ込み

向かい側のホームに向けて
パンツを露出しました

これを見た向かい側の何人かは
目のやりどころに困りながらも、
現役JKの下半身をジロジロと見ていました

この時点で電車に乗っている人から
写真を撮られているのが確認できました

上下線3本に向けて露出をして
次の駅に向かいました。

「はみ出してみようか?」

ホームでJKがしゃがむとすぐに僕は言いました

「うん」

JKは恥ずかしそうに腕を
股間に持っていくと

パンツの股間の部分をゆっくりと捲りあげ、
オマンコを半分ほど露出!

ここは人の少ない駅で、
電車が来ない時はバッグで隠す必要が
ほとんどありません

電車2本に向けて露出をした後、
ホームに人がほとんどいなくなったので、
彼女にはその場でパンツを
脱いでもらうことに

「誰もいないからここで
パンツ脱いじゃおうか?」

JKは恥ずかしがりながらも、
まわりを確認すると僕の影に隠れるようにして、
両手をミニスカートの中に入れ込み
スルスルと脱ぎ始めました

「見られてないよね?大丈夫だよね?」

パンツを脱いでる最中、
JKは焦るようにして僕に聞いて来ました

オマンコの露出をしているのに、
パンツを脱ぐ行為にここまで
恥ずかしがる感覚が不思議です

JKは脱いだパンツをバッグにしまうと、
再び向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました

股間は全開にしていますが、
まずはバッグで股間を隠してもらいます

ここで、先日違うJKにやってもらい興奮した
腕で股間を隠す行為を
してもらうことにしました

「こんな感じかなぁ?」

バッグで股間を隠したまま、
JKは両手で股間を覆っているようでした。

「じゃあバッグどかしていい?」

彼女は小さく無言でうなずきました。

バッグをどけると彼女の細くてキレイな
両腕は股間を覆っていました

オマンコはギリギリ隠れていますが、
彼女の細い腕では足の付け根までは隠しきれず、
大陰唇のしわまで見えていました。

「はずかしい!見えちゃうよぉ!」

彼女は自分の股間を見て
恥ずかしそうに言いました

たまらなく興奮しながら、
彼女にはそのままでいてもらいました

電車が入ってきてもそのままでいてもらい、
JKに気が付いた乗客は
当然のごとく目線を向けていました

「電車のドアが閉まったら
両手どかしてくれる?」

JKは恥ずかしそうな顔をしながら
小さくうなずきました

そして電車のドアが閉まると、
彼女はゆっくりと両腕を隠した股間からどけました

JKを見ていた乗客の顔が
凍りついていました。

電車が走り過ぎると彼女は
すぐにバッグで股間を隠しました

とても露出のやりやすい駅で、彼女には両腕で股間を隠したり、オマンコを丸見えにさせたりと、電車何本かやってもらいました。だいぶ慣れてくれたようで、そろそろいつもの儀式に持っていくことにしました。『そろそろ開こうか?』僕はしゃがんでいる彼女にさり気なく言いました。『いいよ』彼女はその意味が分かっているらしく、すんなりと受けてくれました。

電車が入って来る前に向かい側のホームにも人がいなかったので、彼女に開いてもらいました。僕は彼女の斜め前からその様子を見ることにしました。『そんなに見ないでよぉ〜』彼女は恥ずかしがりながらも、両手を股間に向かわせました。そして指をピタッと閉じた割れ目にあてがうと、ゆっくりと開き始めました。彼女の股間の中心にゆっくりとピンク色の花が咲きました。

まだ開き始めなので全開ではありませんが、色ははっきりと分かります。通過する電車などに向けて何本か露出を続け、少しずつ彼女にはオマンコを大きく開いてもらいました。そしてこの駅にいるうちに彼女にはピンク色のオマンコを全開にしてもらいました。彼女の可愛いクリトリス、小陰唇、尿道口、膣口の完全露出です。彼女は恥ずかしさからうつむいていたので、その隙に電車の乗客から何枚か写真も撮られていました。この駅でかなりの時間露出してしまったので、次のみどり台駅に移動しました。

僕が前の駅までに彼女をこの段階まで持ってきたのには訳があります。最近投稿すると、ありがたいことにリクエストを頂き、その中に、女の子の露出をもっと間近で見られてほしいというものが何件かありました。僕も今までに考えてはいましたが、なかなか踏み切れない領域でした。間近で見せるとなるとそれなりのリスクもあるからです。しかし、それは見せる対象を大人としているからだったのかもしれません。リクエストにもあるように小学生、中学生のまだ純粋さが多く残っている相手ならいけるのではないか。そう思い決断しました。

そしてその見せるターゲットはなるべく中学生にしようと決めました。個人的な思い込みですが、小学生よりも中学生の方がリアルに異性に興味を持っていそうだったからです。そしてこのみどり台駅は学校が近くにあるらしく、小中学生が何人か見られます。彼女には黙っていて申し訳ないのですが、今回は初めからこの目的でした。みどり台に着くと、やはりホームには何人かの中高生が見られました。そして僕は、彼女に今後のことを伝えました。

『えぇ〜なにそれ』やはり彼女は不機嫌そうに言いました。しかしここまで来ると後には引けないので、なんとか彼女を説得しました。約束として、絶対に触らせたりしないということになりました。僕もこれには大いに賛成でした。僕は彼女達に露出をさせたいだけで、それ以上は何も望んでいません。自慢にもなりませんが、僕は彼女達に露出をしてもらうようになってから、一度も触ったりしたことはありません。露出してもらうことがすべてです。

了承を得たところで、とりあえず彼女には股間を思い切り開いてしゃがんでもらいました。周りには学生達もいるので彼女にはバッグで股間を隠してもらいました。それでも異性を気にし始める年頃の彼らに、彼女の格好は刺激的なようでした。ミニスカートから惜しげもなく露出される彼女の色白でキレイな太股は彼らの視線を浴びていました。まさかバッグの向こう側がノーパンだとは誰もが思わないでしょう。僕はしばらくそのまま周りの様子を見ていました。

彼女にはその時が来るまでバッグで股間を隠していてもらいました。そして彼女がしゃがみ始めて10分程でその時は来ました。ホームに入ってきた3人組の中学生がしゃがんでいる彼女を気にし始めました。彼女にはホームの端の方でしゃがんでいてもらいました。僕はさり気なく彼らに近付き話を聞きました。『あれ前から見たら凄いぜ!』『何がだよ!笑』僕はこの中学生達に決めました。

『君達あの子が気になるの?』僕は3人組に話しかけました。『はあ・・・』突然のことに彼らは少しオドオドしていました。思春期の男の子らしくぶっきら棒な態度でした。『あの子の格好が気になるんでしょ?』3人組はお互いに顔を見合わせて苦笑いしていました。『一緒に見に行こうか?』僕は彼らに言いました。『いや・・・そういうわけじゃ』彼らは更にオドオドしはじめました。『大丈夫だよ。ほら行こう!』僕は1人の腕を掴むと彼女の方に向かいました。

『いや・・・あの・・・いいです!』連れていく最中、少し抵抗しましたが、彼女に近付くにつれてそれも治まって行きました。一緒にいた2人も無言で付いて来ました。彼女もこちらに気が付き顔を向けました。少し緊張している様子でした。彼女の所まで連れてくると、彼らはガチガチに緊張しているようでした。僕が彼女と話し始めると、彼らは驚いていました。まさか僕と彼女が知り合いだとは思ってもいないでしょう。

彼らは緊張しながらも、目の前で大股開きでしゃがみこむ彼女をチラチラと気にしていました。『気になるんでしょ?』僕は彼らに言いました。3人とも笑ってごまかしていました。『この子の前に来なよ。ほら!』僕は3人の腕を掴んでしゃがんでる彼女の前を囲むようにさせました。そして彼ら3人にも彼女の目線まで屈んでもらいました。大股開きでしゃがんでいる彼女を目の前にして何とも気まずそうでした。彼女も恥ずかしさでうつむき加減で目線を合わせないようにしていました。

『バッグの向こう側が気になるんでしょ?さっき話してるの聞こえたんだよね』相変わらず彼らは苦笑いをしていました。それでもしっかりと目線は彼女の下半身に行っているのが分かります。『バッグどかそうか?』僕は彼女に言いました。彼女はバッグに手をかけるとゆっくりと自分の横へとずらしました。そして呆気なく中学生3人に向けてオマンコを露わにさせました。『うわっ!』3人が合わせるようにして声を出しました。『パンツ穿いてないからびっくりしたでしょ?』彼らは返事をする余裕もなく、彼女のオマンコを見つめていました。

『女の子の見るの初めて?』僕は3人に聞きました。3人とも経験はなく、見るのも初めてのようでした。電車が来ても続けさせました。彼女の前を囲むようにしているので、周りからは見えることもなく、意外と不自然にも感じられません。彼女は顔が赤くなっていました。『もっと見たい?』彼らはその意味が分からないようでした。『開こうか?』僕は彼女に言いました。

彼女は無言で両手を股間に持っていくと、指を割れ目にあてがいました。彼らは想像も出来ない光景に息を呑んでいました。そして彼女はゆっくりとオマンコを開き始めました。彼らの前にピンク色の中身が露わになっていきます。『すげぇ・・・』『うわ・・・』言葉が出ない様子でした。彼女には思い切りオマンコを開いてもらいました。

すべてが露出されたオマンコを前に、彼らは無言のままでした。しばらくそのまま彼女のパックリと開いたピンク色のオマンコを見せ続けました。『こんなカタチしてるんですね』しばらくすると1人が彼女に話しかけました。『えっ?・・・うん・・・そうだね・・・』彼女は突然話しかけられて少し驚いていました。『開いて痛くないんですか?』『・・・うん・・大丈夫だよ・・・』会話が続きました。

しばらくすると、お互い肩の力が少し抜けてきたようで、会話も増えてきました。『本物見るの初めてです』『キレイな色してるんですね』『これクリトリスですか?』そんな彼らの問いかけに彼女はしっかり答えていました。その間も彼女は自分のオマンコを思い切り開き続け、ピンク色の中身を剥き出しにしていました。『やっぱり・・・恥ずかしいですか?』『それは・・・恥ずかしいけど・・・』苦笑いする彼女が可愛かったです。『なんで・・・パンツ穿いてないんですか?』彼女にとっては一番答え辛い質問だったことでしょう。『まあ・・・いろいろあるんだよ・・・』彼女は気まずそうにハッキリとは答えませんでした。『写真撮っちゃダメですか?』そんな中1人が言い出しました。

『えっ・・・それはちょっと・・・』彼女はさすがに戸惑っていました。『オマンコだけならいいんじゃない?顔は写さないよね?』『はい!・・・アソコだけで』アソコという呼び方が初々しく感じました。半分勢いで写真撮影が始まりました。彼らは携帯を取り出すと、カメラモードにして、レンズを一斉に彼女の股間に向けました。そしてカシャカシャと何枚も撮り始めました。僕も見せてもらいましたが、彼女の下半身はすっかりとレンズに収められていました。

『ドアップで撮っちゃいなよ』僕は彼らに言いました。『え?・・・いいんですか?』彼らは興奮していました。彼らは彼女の了承を得るまでもなく、1人ずつ手に持った携帯を彼女のパックリ開いたピンク色のオマンコに近付けると、何枚も撮り続けました。『ちょっと・・・恥ずかしいよぉ』彼女も恥ずかしがってはいましたが、抵抗することもなくオマンコを思い切り開いたまま撮られ続けました。そしてその画像を見せてもらいましたが、画面はピンク色一色に染まっていました。

ピンボケすることなく、彼女のオマンコはすべてが映し出されていました。剥き出しになったクリトリス、パックリと開いた大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口。鮮明すぎて質感も分かるぐらいです。このまま教科書に載せても良いぐらいの鮮度でした。僕はその画像を彼女に見せてあげました。『ちょっとやだぁ!・・・なにこれっ!』彼女もさすがにその画像には驚いていました。『それ見せちゃダメだよ!絶対にダメだからね!』彼女は彼らに強く言っていましたが、顔は笑顔でした。

その後もしばらく彼らにオマンコを見せ続け、その後別れました。その後も、彼女の自宅がある検見川駅まで各駅に降りて、彼女にはひたすらオマンコを開いてもらいました。電車の乗客からは結構写真も撮られていて、どこかで晒されてしまうのではないかと少し不安にも思いました。今回、彼女のオマンコは少し濡れるほどでしたが、十分に満足のいく内容でした。

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