日本一の美尻妻が、居酒屋でオシッコを漏らす醜態を晒す

美尻日本一グランプリがあったら
私の妻は一位になれると思う

それぐらい、三十路の妻は物凄い美尻で
ミニスカートを穿いたときなどは

どんなパンティを
穿いているのだろう

あの下着のままの尻を見てみたい!

と後ろから見ていると
自分の妻でもそう思ってしまうほどの
美尻の持ち主なのだ

小柄で、顔も童顔で
男好きのする美熟女な妻

この妻の、裸体を
何らかの形で、他の男に見せてみたい

ごく自然なシチュエーションで
寝取られてみたい!

と考えるようになっていた。

妻は、普段は、
貞淑な妻を演じているが
ご無沙汰したあとの夜などは、
激しく燃える

セックスなどしたことありません

Hな事など私はした事がありません

と清楚な風に装っているが
感じているときは
美尻を激しく振って悶絶している

私の妻は、男に対する欲望は
強いものがあると思います

特に、普段は、男性の前では、
恥ずかしそうに、上品に振舞っていますが

妻は、イケメンには弱いので
イケメンの男には
少々のことは許すのではないかと
思っていました

ある日、居酒屋に
二人で飲みに行ったとき

そこに飲みにきていた
男2人(そのうちの1人が、かなりのイケメン)が
私たちに話しかけてきた

妻は、Tシャツにミニのスカート

かなりのアダルトな色香を
かもし出してきていました

その男たちは、
明らかに妻が目当てで
近づいてきているのは見え見え

だんだんと話が弾むにつれて

男たちは、Hな話も
してきましたが

妻は恥ずかしそうな顔はしますが
いやな顔など一切しません

それどころか、イケメンの男に
色々と話しかけている!

そのイケメンの男も、
妻が自分に気があると感じ始めたのか
徐々に言動から、
行動まで大胆になってきました

私に遠慮してか、
伺いを立てるように
私の顔をチラチラみながら

「奥さんは、本当に魅力的ですね
一度で良いから
こんなきれいな奥さんのおっぱいや
お尻に触れてみたいですね
なあ、B君」

と隣の友達に話しかけています

私は、このような成り行きを
ひそかに期待していましたので

真面目で弱気な主人を演じ

普段の願望が、
現実になる事を期待していましたので、
妻に

「なあ、お前、こんなに
褒めてもらって嬉しいだろう
横に座ってもらって
もっとお前の魅力を見せてあげたら」

と、言ってしまいました

妻は、恥ずかしそうに
顔を赤らめ

「はずかしいわ。初めての男性だし
でも、横に座るぐらいなら良いですけど」

と、言って、OKしたのです

すると、イケメンとB君は、
私のほうを見て

「奥さんの了解が出ましたので
奥さんの隣に座っても良いですか」

と言うなり、わたしと妻の間に割り込み
美尻な妻は、2人の男に
挟まれてしまいました

そして、楽しそうに話に応じている妻を
見ていると、普段は
貞淑そうな妻を演じていても
やはり1人のエロ女だ!

他の男に対する興味やら、
ひそかな欲望を持っていたんだな

と確信した

そして、時間と共に酒を勧められ
妻もふらふらの状態になってきていた

妻はイケメンのほうに顔を向け、
寄りかかりそうな程になっていた

それとも酔ったふりをしているのか

そして、妻が、
トイレに行きたいといって
立とうとしたとき、イケメンの男の前で
倒れてしまい、ちょうど

イケメンの男に
抱きかかえられるような形となり

ミニスカートの美尻が
突き出すような状態になり

清楚な、しかし、小さな花柄の
パンティが露出してしまったんです

妻は、ふらふらで
自分で立てる状態ではありません

男たちは

「どうしましょう」

とわたしの顔を見ましたが
わたしも酔っていたので

「妻が少し歩けるようになるまで
そのままにしておいてやってください」

というと、男たちは、
妻の美尻をみたり触ったりすることに
許可を得たと解釈したのでしょう

男たちは、
妻のミニスカートを美尻が
丸出しになるまでめくり上げ

小さな花柄のパンティを
尻の割れ目に食い込ませ

2人で妻のプリンプリンとした
身体の割に豊満な尻をじかに撫で回しています

わたしたちの席は、衝立で
他のお客からは、はっきりとは
見えない席でしたが

他のお客がトイレなどで
通路を移動するときには
はっきりと見えてしまう

トイレに行くほかの男が、
うらやましそうにこの光景を
じろじろと見て通りました

中には、2人ほどの男が
足を止めて、見入っているでは
ありませんか

他の男が通路から見ているのに、
とうとう、妻が、イケメンの男に
いかに酔っているとはいえ

こんな衆人環視の居酒屋で、
大事なところを覆っているパンティまで、
脱がされてしまったのです

それからは、イケメンの男たちは

わたしに気を使うふりをしながらも
私が何も言わないことを良いことに
男2人で、わたしの妻の
一番大事なところや
誰にも見られたくない

お尻の穴(菊のような蕾)まで
指を出し入れしているのです

そして、その指を舐めたりしています

すると通路に立って
それをじろじろ見ていた男2人も
わたし達のところに来て

「もう我慢できません
僕たちも触っても良いですか」

と言うので、わたしは

「仕方が無いなあ、
この女がそんなに魅力的か」

ときき

「もうこんな素敵な女性は
見た事がありません」

と言うので

「痛くないように
優しく触るなら良いよ」

と許可してしまい
寝取られてしまったんです

妻のおまんこは
婬汁でもうビチョビチョ

糸を引くほどに、
婬汁がだだらだらと流れています

感じまくっているのでしょう

そうすると、妻のおまんこから
シャーという音がしたかと思うと
妻は、辛抱していた
オシッコをすべてその場所で
吐き出して漏らしてしまったんです

周りはオシッコでびしょびしょで
店の中は大騒ぎになり

店の主人をはじめ、
店の客全員が集まってきて
妻の下半身を見ています

そして、とうとう、妻は
体中がオシッコで
濡れてしまったので

そこにいる男全員に、
裸にされていしまいました

そして、店の主人に自分の
オシッコの掃除をしろと言われてしまい
ふらふらになりながら

大勢の男たちに裸のおっぱいや美尻や
大事なオマンコを見られながら
掃除しました

店に来ていたほかの女性に
白い目で見られながら
掃除をする美尻なオシッコ妻

その日程、妻を愛おしく
思った事はありません

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