トランス絶頂し、獣のような雄叫びをあげる欲求不満の熟女主婦【夫の同僚】

オススメ素人のH体験談を読み
私は物凄くHな気分になり
SEXしたなってしまいました

私は現在43歳で
結婚したのは38歳の時です

晩婚で子供のいない
欲求不満な熟女主婦なんです

夫は結婚後一年もすると
Hしてくれなくて
欲求不満なです

そんな私が
去年の年末に
物凄いすごいSEX体験をしました

忘年会の流れで
家に主人が同僚の男性を
二人連れてきました

リビングで私もお酒のお世話をしながら

一緒にビールをいただいていましたが
お酒に弱い主人はすぐに酔ってしまい
自分の部屋に戻って寝たんです

仕方がないので
私が夫の同僚のお世話をしていると

そのうちに

「私が痩せている」

という話になって
私、酔っぱらっていたんでしょうか

「痩せてるけどオッパイの形はいいんですよ。
触ってみる?」

と夫の同僚を
誘惑してしまったんです

すると一人が

「服の上からじゃわからないですよ」

と、いきなり私の
セーターを脱がせました

ブラを下にずらしてオッパイを掴み出され

飛び出した乳首をつまんで
クリクリッとされると思わず

「あん」

と卑猥な声が
出てしまいました

その様子を見ていたもう一人が

「感じちゃったんですか?
奥さん欲求不満?」

と言ってもう片方の
オッパイを揉んでくるんです

私はもう婬汁が
流れてくるのがわかるぐらい
エッチしたくてしたくて

夢中で、自分でブラの
ホックを外しました

主人にバレたらどうしよう
と思いながら

「あたし乳首が性感帯で
感じるんです」

とHな告白してしまいました

二人の男は私の両方のオッパイにしゃぶりついて、
乳首を甘噛みしたり、
ちゅるんと吸ったり

男性二人に責められて
3P、乱交なんて初めて
おかしくなりそうなぐらい
感じてしまいました

つんつんに固くなった私の乳首が、
唾液にまみれ

男達の唇から出たり
吸い込まれたりするのを見ていたら
我慢できなくなって、
自分の股間に手が延びてしまったんです

一人が私の手を抑えて

「ダメですよ、自分でするなんてもったいない」

と言い、私のジーンズのファスナーを下ろすと、
パンツと一緒に脱がせました

全裸にされてしまった不貞主婦な私は、
大きく股を開かされご開帳したんです

彼らは私のおまんこを
じっと覗き込んでいます

もう一人は私の両方の乳首をクリクリしたり
乳首を少し引っ張ってオッパイ全体を
プルプル揺らしたりし続けています

乳首が感じているのと、
婬汁まみれのHなおまんこを
見られている恥ずかしさで

クリトリスがじんじん熱く
脈を打っていました

「奥さんヌルヌルになってますよ、
よっぽど○○(主人の名)に
かまってもらってないんですね」

指でクリトリスの皮を剥かれて
コリッとされて

私は悲鳴のように叫んでしまいました

「ダメ、ダメ
皮を剥かれると強すぎるのー!
皮の上からしてえ」

とお願いしました

舌先を尖らせて強弱をつけて
舐めるのが上手で

めくるめく快感に襲われ
トランス状態になってしまう
敏感な私

舌がレロレロレロッと早く廻り

それに合わせるように
乳首をいじめ続けている

男の指もキューッと両乳首を揉みあげると、
私は身体が突っ張るような感じがして

腰がぐーっと持ち上がると

「あっあっあぁ~」

と動物のようなあえぎ声が出て、
トランス絶頂してしまいました

本当にイク時って、
AVみたいなかわいい声じゃないんです

獣みたいな雄叫びを出し
私がトランス絶頂したのを確かめる
一人はズボンの前を開けてびんびんになった
おちんちんを私の口に押し込みました

もう一人のおちんちんも
私の顔の横に突き出され

私はそれを握って手コキしてあげました

口の中のおちんちんは
男の腰の動きで、
上下に揺れています

私は苦しくて
舌を使ってあげることもできず

耐えるのに精一杯でしたが、
間もなく私の口は精液で溢れかえりました

もう一人も、自分でしごきながら
私のオッパイの上に
擦り付けるように射精しました。

この過激な遊びの間

私は自室で寝ている主人のことは
ほとんど考えもしませんでした。

むしろ、見つかればいいと
思っていた位でしたが

主人は熟睡したまま

実は先日、この時の一人から
メールが来ました

もちろん、同じメンバーで
3P乱交の誘いです

今度はホテルで思いっきり
Hしたい

と頭の中が3p乱交の事で一杯で、
私は夫の事なんて忘れ
不倫に夢中になってしまいそうです

全部は夫が構ってくれないのが
いけないと思うんですけどね

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