日焼けした可愛い中学生に、くすぐり責めしながら、フェラチオさせる【鍵っ子】

住んでいるマンションで
よく会うロリ少女がいる

その少女は、
礼儀正しくていつも挨拶してくる

ちょっとだけ会話を交わした事が
あったのですが
中学生2年生だといってました

とても元気が良く明るいjcで
僕が帰宅する時間と
下校時間が一緒みたいなので
よく会うんです

両親が自営業を営んでるそうで、
いつも両親の帰りが遅い

いわゆる鍵ッコJCなんです

週末も1人が多いそう

4月に転校してきたばかりで
そんなに仲の良い友達も
作れていないと

そう思った僕は

「今度、部屋に遊びにおいでよ」

と鍵っ子JCを
誘ってみました

ゲーム好きらしく
僕もゲーム好きだよって
言ったら一緒にやろう!

って嬉しかったみたい

そして、先週の日曜日昼頃に
鍵っ子jcが部屋に来てくれた

来たのはいいのですが、
昼ごはんを食べていないという
鍵っ子jcとでしたので
コンビニで昼ごはんを買いに行き
一緒に食べました

なんだか、全然警戒しないなぁ
ロリコンの鬼畜だったら
レイプされるぞ!

と思いました

そのJCは、
ちょっと日焼けしてて
肌も凄く綺麗でした

「髪、きれいだね」

といいながら髪を撫でてあげると
恥ずかしそうにこっちを向いて
笑いました

ちょっとドキッとしましたが、さらに!

「日焼けしてるね?」

といいながら
日焼けした太股のあたりを
触ってみました

「部活で日焼けしちゃった」

と、まったく警戒しないんです

その時、

これはイケル!

と確信

嫌がれたらやめればいいやと思い

「あっ、ここも日焼けがはっきりわかるね」

と、Tシャツの
おっぱいのあたりを指でひっぱりました

ノーブラでしたので乳首が見えた

「わっ!エッチ!」

ロリjcは恥ずかしそうに隠しました。

「お兄さんは凄くエッチだぞぉ」

とふざけたフリして
日焼けした10代のピチピチ女子の
体中を触りました

自分でも何かエッチスイッチが
入ってしまって
止まらなくなり暴走気味

ゲームはそっちのけで
お触りごっこになっちゃって

くすぐりながらおっぱい触ったり、
ロリマンコの部分をグリグリやったり

お尻なんかはおっぱいより
発育がよかったですね

調子にのってパンツをグイッて
ずらしたらちっちゃいロリマンコも見えて

それで完全に暴走しちゃて
くすぐり責めから
パンツ脱がしちゃいました

すかさずマンコにしゃぶりついてました

唾液でベトベトにしながら
しゃぶり倒しました

指でマン肉を開いたりして、
ブルッときちゃいました

その時点でギンギンに
勃起してました

途中から勝手に
その気になってしまいました

その後は彼女と以
下のようなやり取りだった思います

「ほら、さわってみて」

jcの手を取り、
勃起したチンポを
ズボンの上から触らせました

「おっきくなってる」

と言いつつもjcは
嫌がりませんでした。

「ほら、形がわかるでしょ?」

「うん。でも、なんで固くなってるの?」

「直接出して見てみる?」

彼女は僕の顔をみて静か頷きました

Hな事に
興味あったんでしょうね

「見せてあげるけど
今日の事は親とかに言っちゃだめだよ
オジサン、逮捕されちゃうから!」

と口止めしました

僕はスボンを脱いでパンツ1枚になり、
彼女にパンツを脱がせるように指示しました

「私が脱がすの?」

「うん、脱がしてよ」

日焼けしたjcは
僕のパンツを脱がそうとしましたが

チンポがパンツの中で引っかかっていたのを
無理矢理降ろそうとしたので
思いっきりチンポが飛び出しました

「わぁっ!すご~い!」

と目を丸くして驚いてましたが
ちょっと冷たい手で

すかさず握ってました。

「どう?元気でしょ?」

「すご~い。カチカチだぁ」

「強く握ってみてよ」

彼女が強く握ると先っぽから
ジワ~っとチン汁が出てました

「何か出たよ?」

「あっ気持ちいいとでるんだぁ」

「気持ちいいの?」

「気持ちいいよぉ」

「舐めるの知ってる?」

「コレ舐めるの?
やだよ 汚い」

「大人になると女の人は
みんなするんだよ。やってみな」

じっとチンポを見つめて
葛藤している様子の日焼けjc

「大丈夫。やり方教えるから」

フェラを教えてあげましたよ

「将来ね、好きな男の人ができたら
フェラチオしてあげるんだよ。凄く喜ぶよ」

「うん!やってみる!」

30分くらいだったでしょうか
色々指示しながらフェラさせました

僕も何人かの女性と
セックスした事がありますけど

やっぱり自分の気持ちいい部分は
自分でしかわからないので
jcが言われた通りにしたのは凄く気持ちよかったです。

「いつ終ればいいの?」

と、ちょっと疲れたみたい

さて、出しちゃおうかな.

と瞬時に思いました。

射精はもちろんしたかったですから。

「精子ってわかる?」

「ちょっと知ってる」

「赤ちゃんの素になるのがもう直ぐ出るよ」

「どうすればいいの?」

「できるだけ深く咥えてみて」

とディープスロート風に

こんな清純そうなjcでも
教えるとちゃんとできるんですね

直ぐに出そうになりました
彼女の顎に手を添えて、
口を開けるように指示しました

「あ~んして。出るからじっとしてて」

彼女は言われた通りに
口を大きく開けました

銀の詰め物がいっぱいでした

「もっとおっきく開けないと
顔にかかっちゃうぞ」

「んじゃ、出すね」

「あ~い」

と開けた口を目掛けて射精しました
若干OBして鼻に掛かっちゃいました

「うーん」

と苦そうな顔をしましたが、
飲むように言いました

ちょっと躊躇いましたが、
しっかりと飲み込みごっくんしてくれました

「うわ..ちょっと喉に引っかかるよぉ」

「あはは。ごめんね。でも偉いね♪」

1回出しても治まる気配がなく、
これは最後までやろうと思いました

自分でも驚くほど勃起してました

このjcなら絶対に
最後までいけると思いました

中学生とやれるって事だけでも
興奮も最高潮

フェラもまだまだ下手だけど
一生懸命な彼女を上から見下ろしながら
夢でもみているような気分

「ねぇ、そこに座ってよ」

僕は彼女にベッドに座るように指示しました

そしてロリっ娘jcに近づき
Tシャツを脱がせました

「あっ!」

ロリのお宝アイテムの
スポーツブラでした

構わず一緒に脱がしました

パンツにも手を掛け、
一気に全裸にさせました

「お兄さんも裸になるからさ」

こっちも裸になりました

彼女の体はホントに綺麗

おっぱいは小ぶりでしたけど
お尻は肉付きがよかったですね

僕はそのままjcをベッドに寝かせました

顔を見るとそれなりに
何をするのか判っていたよう

そして足を掴み、
左右にをガバッと開きました。

「あっ!」

薄っすらとマン毛が生えた小ぶりな
穴ぼこが目に飛び込んできました

「ふ~」

震えが込み上げてきたので
大きく深呼吸をしました

「これだよ、これ」

僕はロリjcの膣穴ぼこに
しゃぶりつきました

「ああっ!」

「最後まで教るから」

可愛いお豆は奥に引っ込み気味でしたので、
舐めながら少ずつ外に出しました

じっと耐える彼女

見ると顔が真っ赤になってました

恥ずかしかったでしょうね

こっちも夢中でしゃぶり倒してました

丸ごと口に含んだりしてたと思います

指を入れてみたんですが
全然痛がりませんでした

処女だろ!

と思ってたのですが…

「痛くないの?」

コクッと頷く日焼けjc

「ホントに?」

それならと思い人差し指をぐ~っと
膣奥まで挿入責め

「平気なんだぁ」

それにしてもキツい穴ぼこでしたね

チンポを入れたら

と思うとムクムクっと勃起し始めました

「処女膜」

って運動とかスポーツやってる女子だと
何かの拍子に自然と破けちゃう事も
あるって聞いた事はあるんですけど

彼女もそうなのかなぁって思いました

彼女、部活でハンドボールやってると
いってましたからね

「何か、それ怖いよぉ」

と僕のチンポを見てました

「怖い事ないよ。大丈夫」

そして、いよいよ
日焼けした清純jcにチンポを挿入

枕に下に隠しておいたローションを手に取り
自分のチンポに垂らし、
亀頭を彼女の穴に何度か擦りつけました

「んじゃ入れるよ」

「ん!」

亀頭が入った所で
JCが一瞬腰を引きました。

「ほら、力抜いてよ」

そういうと僕はさらに
奥まで入れていきました

もの凄い窮屈感と
今まで味わった事のない快感に、
思わず天を仰ぎました

言葉では表現できない気持ちよさです

根元まで入った所で彼女にキスしました

「ありがとうね
全部入っちゃったよ」

「おっきいよ」

もう、自然に腰が動いてました

本当にやばかったです

JCはずっと僕の目を見てました。

「すごく気持ちいいよ」

「そんなに?」

僕は彼女に抱き付いて
ゆっくりと腰を動かしたのですが
5分もしないうちに射精戦前

「ちょっと強くするね」

我慢してもしょうがないと思いましたので
1回出そうと思ったので
ちょっと強めに腰を動かしました

「うぅ」

「出すよ」

僕はロリjcからチンポを抜いて
腹の上に精子を出しました

気持ちよかったので自分でも
ビックリの大量発射でした

「わー、凄い」

彼女も出された精子を見て
目を丸くしてました

JCの胸や首の方まで飛んでました

彼女は精子を指でいじって指についた
精子の匂いを嗅いでいました

「臭さっ」

「はは…でも
さっきそれ飲んだでしょ」

ちょっと休んで
もう1回Hしようと思ったのですが

ベッドで寝そべりながら
エッチの話をしていたら僕も
彼女も眠くなってしまい
2人で寝てしまいました

2時間くらい寝てしまいましたが
起きてからもう1回Hしました

2回目は彼女も余裕が出てきて、
ちょっと気持ちよさそうでした

彼女は9時頃に
帰ってしまったのですが
また今週末に来ると言ってました

今度は他の体位とかも
試してみたいですね

週末が待ち遠しいです

彼女がいない僕にとって
日焼けした清純JCは天使!!

親バレしないように
気をつけながらこのロリな鍵っ子と
Hな遊びをして、俺のチンポで
調教してやろうと思います

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