ご開帳した49才年増おばさんのオマンコを見ながら、乳首オナニーする大学生

49才の中年主婦です

私は家計の為、パートに出ているんですが
職場で年下の可愛い男の子と
仲良くなりました

その男の子は21歳の大学生で
普通の話もするけど、
Hな話も時々するんです

五十路前のおばさんですけど
大学生の彼は友達のように
接してくれるんです

それで職場の送別会があった時
帰りに彼と一緒になったんです

少し飲みなおそうと言われ、
ついていきました

居酒屋かと思ったら
何と彼の部屋だったんす

私は年甲斐もなく
ドキドキして、
Hな気持ちになってしまいました

でも、大学生の彼からしたら
私は五十路前の
年増おばさんだと思うし
Hの対象にならないか?って
思ってました

彼と、部屋で
ワインがあったので飲んで話してまし

暑いと思い上着を脱ぎました

決して誘った訳ではありません

ノースリーブのワンピースでした

突然彼が

「マイ子さんは若く見えるよね
でもやっぱり人妻のエロっぽさがある
いつもお世話になってます」

すぐにどんな意味で
言ったのかわからなかったけど

そう言ってから
恥ずかしそうにしてる彼を見て理解しました

「私のこと考えてしてるんだ
でももっと若い子の方が
興奮するでしょう?」

「そんなことないよ」

彼は怒ったように言ってくるんです

「マイ子さんのお尻は魅力的だし
今も見えるけど
服の上から見ても柔らかそうな
大きいおっぱいなんかみたらもう興奮ものだよ」

かなり真面目な顔で彼が言ってきて
少し2人とも言葉を無くしてました

私は思い切って

「今も興奮してるの?」

と聞くと彼は頷き

「俺のオナニー見てもらってもいいかな
セックスはしなくていいから
だってマイ子さんは
旦那さん裏切れないでしょう
だから僕がマイ子さんを見ながら
オナニーしてる所を
見てもらうだけでいいから」

真剣な顔で言ってきたので
つい私もうなづいてしまいました。

それから彼は全裸になり
もうおチンチンは
かなり大きくなっていました

私は彼が言う通りに
ワンピースの前ボタンをはずして
ブラが見えるようにしました

足を立てて座り
パンティーが見えるように
痴女のように露出して

彼は私の前で目も合わさずに、
私の体を見ながら

片手で自分の乳首を触り
もう片方の手で
おチンチンをしごき始めました。

「乳首気持ちいいの?」

私は男の人のオナニーを
見るのが初めてだったので聞きました

「うん、乳首で感じる男は
かなりいると思うよ」

彼はあの大きな手でも
収まらないくらい
大きくなったおチンチンをしごいてました

ブラから胸を見せるように
言われて乳首を出しました

私の乳首も少し立っていました

パンティーの中も見たいと言われ
パンティを脱ぎました

足を開いて
オマンコが見えるようにして
ご開帳してあげました

息が荒くなってきて

「すごい、マイ子さん
見て、見てください」

手の動きが早くなっていました。

「出るよ、マイ子さんの足に出したい」

「いいよ」

私は足を伸ばして、
ワンピースの裾を捲りました

彼はしごきながら私の太腿の近くに
おチンチンを持ってきました

「もういく、いきますよ」

反対側の太腿まで飛び
ザーメンがかかりました

その時おチンチンが
一緒太腿の触りました

それだけで私は興奮して
体がビクッてなってしまいました

彼は射精の最中だったので
気付かなかったと思います

ティッシュで精子を処理して
このまま居たら私の方が
我慢できなくなって
彼に襲いかかっちゃうと思い
ちょっとだけ普通の会話をして
帰りました

でも今日は昨日の彼の大きくて
硬そうなおチンチンが
頭から離れません

自分の乳首を弄りながら
オナニーする彼のHな姿に
私のおまんこは
婬汁で糸を引くほど濡れて
本当は無理やりでもいいから
抱いてほしくてしかたかなかったんです

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